TECHNO-FRONTIER2023

次回開催のご案内

開催日程DATE & VENUE

  • リアル展示会

    DATE
    2023年7月26日(水)~28日(金)
    10:00~17:00
    VENUE
    東京ビッグサイト 東展示棟
    On-site
  • オンライン展示会

    DATE
    2023年8月1日(火)~25日(金)
    VENUE
    オンライン
    Online

STRUCTURE構成展示会

TECHNO-FRONTIER

  • 第41回 モータ技術展
  • 第32回 モーション・エンジニアリング展
  • 第16回 メカトロニクス・制御技術展
  • 第5回 部品設計技術展
  • 第38回 電源システム展
  • 第1回 部品加工技術展
  • 第2回 パワーエレクトロニクス技術展
  • 第4回 電子部品の材料展
  • 第36回 EMC・ノイズ対策技術展
  • 第25回 熱設計・対策技術展

INDUSTRY-FRONTIER

  • “第32回 つながる工場”推進展
  • “第16回 工場内のシステム見える化展
  • 第3回 工場内のデジタルトランスフォーメーション(DX)展
  • 第1回 工場内の予兆診断・保全展
  • 第4回 工場内物流最適化展
  • 第3回 工場内の非接触技術展
  • 第3回 工場内の協働ロボット利活用展
  • 特別企画 再生エネ・水素活用展
  • 特別企画 システムインテグレーター・ゾーン

アプローチ可能な
業種/職種
TARGET

  • 来場者の主な業種

    • 機械・精密機器
    • 電機
    • 自動車・輸送機器
    • 化学/食品/医薬
    • ICT/ソフトウェア
    • 流通/通販/金融
    • 材料
    • 官公庁・教育/研究機関
    • 建設/エンジニアリング など
    業種グラフ
  • 来場者の主な職種

    • 研究・開発
    • 設計
    • 生産技術
    • 製造
    • 営業(メーカ)
    • 生産管理
    • 情報システム
    • 企画・調査
    • 営業(商社)
    • 教育機関・学生
    • 経営・管理
    • 官公庁・自治体・団体
    • 資材・購買・調達 など
    職種グラフ

TECHNO-FRONTIER2021 来場者分析より

SOLUTION解決できる課題

  • 01
    新規商談の獲得

    新規商談の
    獲得

    テレマーケティングや自社セミナー、有料広告等の新規商談の獲得手法と比較し、一定規模のリード(新規商談)をまとめて獲得することが可能。また、来場対象を絞った展示会も多いため、質の高いリードの獲得が可能なことも特徴となります。

  • 02
    見込み顧客の育成

    見込み顧客の
    育成

    スケジュール都合や立地都合などで、新規営業中かつ商談の進みが悪い企業様を招待することで、商談を前に進めることに繋がることもあります。

  • 03
    既存顧客のフォローアップ

    既存顧客の
    フォローアップ

    普段、接触頻度を増やせないクライアントを招待することで、フォローアップが可能となります。また、新製品の紹介などによる、アップセル/クロスセルに繋がるケースもあります。

  • 04
    商品開発のフィードバック

    商品開発の
    フィードバック

    導入した場合に実際に使用者となる技術者の来場も多いため、製品に関する有益なフィードバックをその場で回収できることもあります。

WHY TECHNO-FRONTIER本展示会が選ばれる理由

  • REASON01

    技術者へのアプローチ
    技術者へのアプローチ
    40年以上にわたり、メカトロニクス・エレクトロニクス技術の発展と普及を支援してきた技術シンポジウムの併設により、技術者の来場が多数見込まれます。 過去展示会開催時のデータよりTECHNO-FRONTIER/INDUSTRY-FRONTIERともに技術者の来場比率は約55%と、来場者の2人に1人以上が技術者となります。
  • REASON02

    来場者と出展者の橋渡し
    来場者と出展者の橋渡し
    年間40本以上の展示会を開催し、年間の展示会来場者数はなんと35万人を超える日本能率協会が主催するため、数多くの企業との繋がりから橋渡しが可能となるため、通常では生まれにくい出会いを創出していきます。
  • REASON03

    新たなサプライヤーの開拓
    新たなサプライヤーの開拓
    商社やメーカーの営業比率は両展示会にて20%を超えており、リード(新規商談)の獲得だけではない、新たなサプライヤーの開拓など、さらなる効果も期待できます。
  • REASON04

    集客力の高いコンテンツ
    集客力の高いコンテンツ
    業界の権威にご登壇いただくイベントを多数用意しており、独自のイベントによる集客力の強みを発揮します。

出展者の声VOICE

ENTHUSIASMTECHNO-FRONTIERに込める
私たちの想い

TECHNO-FRONTIERは、40年前の1981年にモータ技術シンポジウムを起源とし、展示会としては2年後に開催された小型モータ技術展が原点です。

以来、TECHNO-FRONTIERはモータ技術の進化に寄り添ってきました。

モータ技術の用途は、電気自動車/ロボット/ドローンなど時代をけん引するプロダクトに拡がり、その重要性はかつてないほどに高まっています。

この間、TECHNO-FRONTIERはモータ技術を核として、電源・駆動・伝達・制御・計測・ソフトウェアの要素技術・生産技術・EMC/熱対策技術の総合技術展に深化しました。

これまでの常識が通用しないVUCA時代は、まさに「一寸先は闇」。同時に、技術は目まぐるしく新化しています。イノベーターにはますます厳しい環境になっています。

TECHNO-FRONTIERは、モータ技術を核とした日本のものづくり産業のイノベーションとソリューションを提案するプラットフォームを目指して芯化します。

すべてのイノベーターに
グレートなアイデアを

私たちの想い

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