FOODEX JAPAN 2023 / 第48回 国際食品・飲料展

出展のご案内 出展のメリット

アジア最大級の国際食品・飲料展 FOODEX JAPAN は、
世界中の食産業の窓口として
新たな出会い・ビジネスの創出と、
食のトータルソリューションを実現します。

日本最大級のコンベンションセンター東京ビッグサイトの中でも最大規模の東展示棟を全ホール使用
新型コロナウィルス感染拡大の影響で、FOODEX JAPAN 2020以降、規模縮小となりましたが、
FOODEX JAPAN2022 は前回比でブース数が10%増となりV字回復しています。
FOODEX JAPAN2023 は今回比20%増を見込んでおり、海外と合わせて、東展示棟の最大収容ブース数を超える可能性があります。

東展示棟ブースイメージ 最大2350ブース
会場風景 会場風景 会場風景 会場風景

渡航制限がされる中で海外における日本食材に対する需要は上昇の一途をたどっています。
コロナ以前には90ヵ国・地域以上から出展・来場があったFOODEX JAPAN では、現在、オンラインも併用して
海外バイヤーや国内の輸出商社のバイヤーとの商談の場を創出しています。
日本にいながら、輸出販路開拓のための商談機会を得るチャンスです。

海外から約100社のバイヤーを誘致し、200件以上のオンライン商談を実施
アジア、欧米、ヨーロッパ、中東などあらゆるエリアのバイヤーが参加しました。

参加バイヤー国・地域
(FOODEX JAPAN 2022 実績)
アメリカ合衆国/オーストラリア/香港/シンガポール/韓国/イタリア/台湾/イギリス/フィリピン/ドイツ/ポーランド/マレーシア/ベルギー/スリランカ/アラブ首長国連邦/タイ/イスラエル/ニュージーランド/モンゴル/インド
商談風景

98ヵ国・地域のバイヤーと商談のチャンスがあります!

FOODEX JAPAN 海外バイヤー来場国・地域(FOODEX JAPAN 2022 実績)
ロシア/英国/インド/オランダ/イスラエル/ブラジル/チリ/スウェーデン/エクアドル/モンゴル/アルゼンチン/ヨルダン/カンボジア/ジャージー/ニュージーランド/パキスタン/ポーランド/ボリビア/カザフスタン/ハンガリー/ジャマイカ/リトアニア/オーストリア/チェコ/コスタリカ/イラン/アラブ首長国連邦/ウルグアイ/フィンランド/レバノン/ペルー/スリランカ/スーダン/南アフリカ/バングラデシュ/マルタ/ネパール/デンマーク/マカオ/ニューカレドニア/チュニジア/ワクライナ/ウズベキスタン/ベネズエラ/ブルネイ/ブルガリア/コロンビア/エジプト/ルーマニア/べラルーシ/ガーナ/マン島/ルクセンブルク/モロッコ/ノルウェー/スロベニア/アルメニア/ブルキナフアソ/コートジボアール/キューバ/ドミニカ共和国/東ティモール/エストニア/ジョージア/ギリシャ/イラク/アイルランド/クウェート/リビア/マダガスカル/モルドバ/ミャンマー/オマーン/パブアニューギニア/ポルトガル/サウジアラビア/スイス/ウガンダ

FOODEX JAPANは、食品商社をはじめ、
小売(スーパー、通販、専門店、ドラッグストア等)、外食、宿泊、食品・飲料メーカー、物流、レジャー、など
食に携わるあらゆる業種のバイヤーが来場します。
自社商品がどんなバイヤーから求められているのか知りたい方、広い視野で新規の取引先を探してる方、
思いがけない業界との新たな出会いや、取引に繋がる商談機会がFOODEX JAPANで得られます。

商談風景

事前アポイントメント商談会にて国内バイヤー約580件、海外バイヤー約196件
計776件の商談を創出

(前回 501件: 国内 400件 海外 101件 ※FOODEX JAPAN 2021実績)
来場が困難なバイヤーとも、オンラインで商談を実施しました。

来場登録者分析
合計来場登録者数25,754名 2021年 来場登録者分析

昨年10月に東京ビッグサイトへの移転を公表して以降、既に多数の方々から出展へのお問い合せが寄せられています。
ブース数には限りがありますので、ぜひお早めにご検討・お申し込みをお願いします。

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