〜AIが変えるものづくりの未来〜 AI/IoT活用技術展

AI/IoT活用技術展とはAbout

  • AI/IoT活用技術展とはどんな展示会ですか?
    A/I(人工知能)技術の発達は、予想を上回るスピードで進んでおり、今世紀半ばには、人間の能力を上回るAIが登場する事態(シンギュラリティ)が起こり得るという議論も起こっています。また、AIの活用範囲は非常に広範に渡っており、今までとは異なるビジネスや技術への応用も期待されています。
    様々なビジネスシチュエーションに役立つAIの技術を紹介し、ものづくりの現場に広く普及、活用できる場を作る一助としてAI/IoT活用技術展を開催いたします。
  • 自動運転支援技術コーナーとは?
    自動運転支援技術コーナーでは、自動運転車搭載のための、次世代自動車開発に不可欠な製品やソリュー ションを一同に集めて展示いたします。 詳細はこちら
  • どのような製品・サービスが出展しますか?
    機械学習、ハードウェア、センシング技術、言語処理、ビッグデータ処理、ソフトウェア、ディープラーニング、AIを利用したアプリケーション・サービスに関する製品やサービスが出展します。 出展対象の詳細はこちら
  • 出展のメリットは何ですか?
    来場者の約半数をエンジニアが占める他に類を見ない専門性の高い展示会です。
    業界をリードする技術シンポジウムと市場が拡大する展示会との併催だからより幅広い業界からの設計・開発・研究者が来場します。

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開催概要Outline

名 称
第1回 AI/IoT活用技術展
[集中展示]自動運転支援技術コーナー
会 期
2018年4月18日(水)〜20日(金)の3日間 10:00〜17:00
会 場
幕張メッセ
主 催
一般社団法人日本能率協会
展示予定規模
500社/1,000ブース

※TECHNO-FRONTIER 2018全体

来場登録予定者数
32,000名

※TECHNO-FRONTIER 2018全体

入場登録料
3,000円(税込)

※招待状持参者、事前登録者、官庁・地方公共団体、学生は登録無料

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出展対象・来場対象Target

出展対象

  • 機械学習
  • 言語処理
  • AIを活用したアプリケーション、サービス
    • 画像認識
    • 音声認識
    • ロボット
    • 自動車
    • マーケティング など
  • ソフトウェア
  • ディープラーニング
  • ハードウェア
  • センシング技術
  • ビッグデータ処理

[集中展示]自動運転支援技術コーナー

  • 測位・地図認識
    • 測位センサ、測位装置(GPS他)、地図ソフトウェア、カメラ など
  • 走行環境、障害物認識
    • 各種センシング機器、レーダ、カメラ など
  • 全体環境認識、認知関連
    • AI(人工知能)、認識関連ソフトウェア、冗長化技術、半導体 など
  • 操舵制御関連
    • センサ、モータ、操舵装置 など
  • 速度制御関連
    • モニタ、センサ、エンジン、ブレーキ、ECU、駆動用モータ、モーション技術 など
  • 先進運転支援システム(ADAS)
  • 自動走行システム(AD)

来場対象

  • 顧客管理・マーケティング
    〈活用分野〉
    • VOC統合管理
    • 流通管理
    • 新製品企画 など
  • 研究・開発/設計
    〈活用分野〉
    • 回路・基盤設計、構造設計 など
    • CAD/CAE連携、各種シミュレーション など
    • 統計解析、数値計算、画像解析 など
  • 生産技術・製造
    〈活用分野〉
    • 設備の運営最適化
    • 部品選定、段取り・作業の自働化
    • 設備の故障・異常検知、寿命予測、予知保全
    • 製品の品質安定化、不良検知
    • 製品需要予測・生産管理
    • 構内物流自働化 など
  • 製品搭載AI技術
  • 自動運転支援
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