違和感から始まるイノベーション

芸術とは現在の価値観への違和感から出発し、
遠い未来で「あたりまえ」になるかもしれない新しい価値を創造することにある。

(『アートが切り拓く経営の未来』(京都会場)小山田 徹 氏 京都市立芸術大学 学長の言動より)

【登壇者】

小山田 徹 氏 京都市立芸術大学 学長 赤松 玉女 氏 京都市立芸術大学 名誉教授(当時 学長)

本記事は複数登壇者の発言原文を引用したオムニバス形式のレポートであり、特定の個人のみの見解ではありません。
記事内に記載されている各登壇者の肩書は、2025年のシンポジウム開催当時のものです。