道路、橋梁、トンネルなどの点検・診断、修繕・更新に関する専門展示会 インフラ検査・維持管理展

インフラ検査・維持管理展とはAbout

  • インフラ検査・維持管理展とはどんな展示会ですか?
    本展示会はインフラの老朽化対策に関する最新の技術・取り組みを紹介し、維持管理・更新に関わる技術(メンテナンス技術)の基盤強化を図り、建設から維持管理・更新に至る一連のサイクルにおいて、将来にわたって安全で強靱なインフラを維持・確保することを目的に開催いたします。
  • どのような製品・サービスが出展しますか?
    点検・調査・診断・評価、3次元計測、補修・補強技術、補修・補強材料、維持管理システム、上下水道施設向け設備維持管理システムなどの点検・診断・補修技術に関する製品やサービスが出展します。 出展対象の詳細はこちら
  • 出展のメリットは何ですか?
    インフラの老朽化対策に関する製品やサービスの導入を考える質の高い方々が多数来場します。
    貴社ならではの品質と技術・サービスを求める企業と中身の濃い商談ができます。

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前回の様子(動画)Movie

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開催概要Outline

名 称
第10回 インフラ検査・維持管理展
会 期
2018年7月18日(水)〜20日(金)の3日間 10:00〜17:00
会 場
東京ビッグサイト 東ホール
(東京国際展示場)
主 催
一般社団法人日本能率協会
企画協力
国立研究開発法人土木研究所
展示予定規模
550社/880ブース

※メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2018 全体

来場登録予定者数
45,000名

※同時開催展含む

入場登録料
(予定)
3,000円(税込)

※招待状持参者、事前登録者、官庁・地方公共団体、学生は登録無料

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出展対象・来場対象Target

出展対象

  • 点検・調査・診断・監視技術
    • 各種モニタリング技術・サービス
    • 状態監視システム
    • 路面診断技術
    • 画像診断技術
    • 各種センサ
    • 点検作業車
    • ロボット活用技術
    • 高所点検技術
    • 埋設物探索・測定技術
    • ナット締結トルク測定
    • 耐震診断サービス・技術
    • 各種リスク診断技術
    • その他
  • 各種非破壊検査技術
    • 表面欠陥検出
      (目視検査、磁粉探傷検査、浸透探傷検査、渦電流探傷検査)
    • 内部欠陥検出
      (放射線透過検査、超音波探傷検査)
    • その他非破壊検査技術
      (超音波厚さ測定、ひずみゲージ検査、アコースティック・エミッション検査、赤外線サーモグラフィ検査)
    • その他
  • 3次元計測・検査
    • GIS・GPS関連システム
    • 3D計測サービス
    • 3D計測システム
    • 画像処理
    • その他
  • 補修・補強技術
    • 腐食・漏水対策
    • 防食対策
    • コンクリート剥落対策
    • 塩害対策
    • 各種補修・補強技術
    • その他
  • 材料
    • 表面保護材
    • 断面修復材
    • 繊維・樹脂材
    • 塗料
    • 接着剤
    • 浸透材
    • 土壌改質材
    • グリース
    • アスファルト混合物
    • その他長寿命・高耐久材
    • その他
  • 情報
    • ビッグデータ活用技術
    • 人工知能(AI)活用技術
    • 各種自律制御技術
    • 構造物管理システム
    • 調査・点検記録管理システム
    • その他
  • 各種インフラ維持関連工法
  • 作業現場における
    防犯・セキュリティ

来場対象

  • 官庁
  • 地方自治体
  • 鉄道
  • 高速道路
  • 電力・ガス
  • 建設コンサルタント
  • 建設
  • 独立行政法人
  • 大学
  • 研究機関
  • 関連メーカー など

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