メンテナンス・レジリエンスTOKYOとは

メンテナンス・レジリエンスTOKYOとはAbout

製造業・建設業の生産性向上、持続可能な社会資本整備、レジリエンス向上

生産設備を維持管理して保全する「メンテナンス」という考え方は、生産設備から道路・橋梁・トンネルなどの社会インフラまで、その関連する領域を拡げています。

また、「国土強靭化(ナショナル・レジリエンス)」という我が国の重要政策課題により、「レジリエンス」という言葉を耳にする機会が増えております。
「レジリエンス」とは、一般的に「復元力、回復力、弾力」などと訳される言葉ですが、このことから、個人から企業や行政などの組織・システムに至るまで、社会のあらゆるレベルにおいて備えておくべき「リスク対応能力」「危機管理能力」との概念が定着しつつあります。
「メンテナンス」と「レジリエンス」は、トラブル・リスクなどにあらかじめ備えて対応するという点において非常に関係が深い言葉と言えるでしょう。

以上を踏まえ、『メンテナンス・レジリエンスTOKYO』の総称のもと、生産設備から社会インフラ、各種災害対策まで「メンテナンス」「レジリエンス」に関する最新の製品・技術・サービスを一堂に集め、製造業、官庁・自治体、交通・ライフライン機関、建設業の皆様に、商談と技術情報交流の場を提供いたします。

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 会場の様子 メンテナンス・レジリエンスTOKYO 入場受付

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構成展示会Constitution

本展示会は、「プラントメンテナンスショー」「インフラ検査・維持管理展」「建設資材展」「事前防災・減災対策推進展」「労働安全衛生展」「i-Construction推進展」「無電柱化推進展」の7つの専門展示会で構成された合同展示会です。

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会場構成イメージLayout

メンテナンス・レジリエンスTOKYOの会場構成イメージ

※会場ゾーニングは予定であり、変更になる可能性もございますので、予めご了承ください。

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