HCJ動員数No.1企画 イベントステージ

東3ホール特設会場約300名

2月19日(火)

【主催】日本スペシャルティコーヒー協会(SCAJ)

ジャパン ラテアートチャンピオンシップ(JLAC)2019 決勝

当日受付
(当日先着順)

2月20日(水)

【主催】グローバルメディア

「料理人」と「企業」をつなぐ
「第2回ナチュラルフード・新レシピ発掘オーディション」
「料理」と「スイーツ」部門

※事前登録の方に試食と「グランプリ」を審査員と共に選んで頂きます(先着順100名)

2月21日(木)

【主催】日本ホテル・レストランサービス技能協会(HRS)

厚生労働省・東京都後援
厚生労働大臣賞第13回 HRSサービスコンクール2019

当日受付
(当日先着順)

2月22日(金)

【主催】グローバルメディア

ル・テタンジェ国際料理賞コンクール34年ぶりの日本人優勝関谷シェフが登場!
訪日外国人に向けた“新おもてなしレシピ”
〜和食材を使用した素材の味を引き出すレシピの提案〜

ジャパン ラテアートチャンピオンシップ(JLAC)2019 決勝

ラテ

【主催】日本スペシャルティコーヒー協会(SCAJ)

JLAC競技は、コーヒーカップの表面に描かれるデザインの芸術性・独創性・再現性・複雑さなどの「外観」と、プロフェッショナルとしての「サービス」「衛生管理」が審査のポイントです。提供されたデザインがシンメトリーであることやコントラストも高得点の要因です。JLAC2019優勝者はワールド ラテアート チャンピオンシップ(WLAC)2019ベルリン大会に日本代表として出場いたします。

 

開催日

2月19日(火)開催

 

会場

東京ビッグサイト 東3ホール 特設会場

 

申込方法

先着順、当日会場にて受付をいたします。

定員:200名程度(先着順)

 


「料理人」と「企業」をつなぐ
「第2回ナチュラルフード・新レシピ発掘オーディション」
「料理」と「スイーツ」部門

内閣官房と東京都のトークセッションが実現!
政府から民間に発信する新たなベジ・ビーガンの食文化 健康から環境保護へ(前半)
続いて、「日米のナチュラルフード事情」について(後半)

ナチュラルフード

【主催】グローバルメディア

日本国内で活躍している料理人から、オーガニックやグルテンフリー、べジー・ヴィーガン、ハラルなどナチュラル素材を用いた新メニュー・レシピを広く募集し、事前審査を突破したファイナリストによる新レシピ発掘オーディションを開催します。料理とスイーツの2部門で新レシピのコンセプト紹介や調理デモを行い、試食を経て「ナチュラルフード・レシピ・グランプリ」を決定します。今回は「特別審査員賞」が加わり、選ばれたレシピは商品化・メニュー化されることとなります。審査員はこの業界を牽引するナチュラルハウス、ビオセボン・ジャパン、薬糧開発、横浜ロイヤルパークホテル、テイクアンドギヴ・ニーズ、ニッコクトラスト、雑誌「veggy」、ミス日本(2019グランプリ受賞者)、Clio Goodman (米人シェフ) の皆様です。

★注目の特別トークセッション
13:10-13:30: 「官公庁ベジ ~ 行政側からのメッセージ発信」〜政府から民間に発信する新たなベジ・ビーガンの食文化〜
13:30-13:50: 「日米のナチュラルフード事情」 

注目のトークセッションの一般参加の事前募集を行います。前半は「官公庁ベジ ~ 行政側からのメッセージ発信」と題し、内閣官房 小城徳勇氏と東京都人材支援事業団 国松克彦氏のお二人。後半は「日米のナチュラルフード事情」について、当レシピオーディションの加藤俊之審査委員長と、審査員を代表して2019ミス日本グランプリとアメリカ人シェフによるセッションを開催します。 

現在、内閣内の食堂ではヘルシーメニューの先を行く、ベジメニューが提供されています。ポールマッカートニーが提唱する”Meat Free Monday” 「週に一回は菜食にしよう!」 のサイト内でも内閣府食堂が紹介され、毎週金曜日にはベジランチ(ビーガン料理)が登場。内閣府はミートフリーのマインドを内閣府から発信し全国に広めていくことで、2020年の東京オリ・パラに向けて、「ベジ・インバウンドを浸透させたい」としています。内閣府の動きに呼応する形で、都庁32階の職員食堂でも、昨年の10月から毎週月曜日の昼食時は新たに野菜や植物性食品のみを使用したベジタリアン対応のセットメニューがスタート。一般の人も食べることができるということで、日に日に注目が集まっています。

後半のセッション「日米のナチュラルフード事情」では、最初にClio Goodmanシェフに米国におけるナチュラルフードの現状を語ってもらい議論をスタートします。第51回ミス日本コンテストのグランプリ受賞者、度會亜衣子さんによる「美」と「食」に関する言及、そしてナチュラルフード研究第一人者である加藤俊之氏の長年の実践に裏打ちされた発言に要注目のトークセッションです。

★「特別トークセッション」(13:10-13:50) 一般参加の事前募集★

100名様まで出展企業様の協賛によるナチュラルフードの試食がいただけます!

★事前登録による「一般審査員」も同時募集中!★

午前「料理部門」、午後「スイーツ部門」の一般審査員を先着100名様まで募集中です!
それぞれファイナリスト4名の調理したものを試食をして審査いただきます。

News! ナチュラルフード・新レシピ発掘オーディション、ファイナリスト決定

事前登録はこちら

 

開催日

2月20日(水)開催

 

会場

東京ビッグサイト 東3ホール 特設会場

 

プログラム

時間 内容
10:30-10:45

オープニング (午前の部)
ご挨拶/ 概要説明/ 審査員紹介

10:45-11:00 

「料理部門」 ファイナリスト紹介

11:00-11:45 

調理デモ4名同時

11:45-12:00

試食

12:00-12:10

審査/ 投票時間

12:10-12:30 

ファイナリストらによるパネルディスカッション

12:30-12:55 

料理部門「グランプリ」「特別審査員賞」発表/ 表彰式

12:55-13:00 

閉会式

   
13:10 – 13:30

特別トークセッション「官公庁ベジ 〜行政側からのメッセージ発信」
〜政府から民間に発信する新たなベジ・ビーガンの食文化〜

13:30 – 13:50

特別トークセッション「日米のナチュラルフード事情」

   
14:00-14:15 

オープニング(午後の部)
ご挨拶/ 概要説明/ 審査員紹介

14:15-14:30 

「スイーツ部門」 ファイナリスト紹介

14:30-15:15

調理デモ4名同時

15:15-15:30 

試食

15:30-15:40 

審査/ 投票時間

15:40-16:00 

ファイナリストらによるパネルディスカッション

16:00-16:25 

スイーツ部門「グランプリ」「特別審査員賞」発表/ 表彰式

16:25-16:30 

閉会式

 

申込方法

定員:200名程度(事前登録制)
※事前登録による一般審査員募集中!(先着100名様まで)

事前登録はこちら

 


厚生労働省・東京都後援
厚生労働大臣賞第13回 HRSサービスコンクール2019

HRS

【主催】日本ホテル・レストランサービス技能協会(HRS)

レストランサービス技能士の資格を持つサービスパーソンと専門学校生による、日頃研鑽した技能を競い合う活気あふれるコンクールです。優勝者(金賞)には、厚生労働大臣賞が授与されます。

 

開催日

2月21日(木)開催

 

会場

東京ビッグサイト 東3ホール 特設会場

 

プログラム

時間 内容
10:05

開会挨拶

10:20~11:15

カレッジ部門予選

①アボカドとプチトマトのサラダ作成

11:20~12:30

ヤングプロフェッショナル部門予選

①アボカドとプチトマトのサラダ作成

13:00

ヤングプロフェッショナル部門予選 結果発表

カレッジ部門予選 結果発表

13:10~13:35

カレッジ部門準決勝

①赤ワインのサービス
②ローストチキン(骨付き腿肉)のデクパージュとサービス

13:40~14:25

ヤングプロフェッショナル部門準決勝

①赤ワインのデキャンタージュとサービス
②ローストチキン(1羽)のデクパージュとサービス

14:45

カレッジ部門準決勝 結果発表

ヤングプロフェッショナル部門準決勝 結果発表

14:55~15:10

カレッジ部門決勝

①ノンアルコールカクテルの作成とサービス
②バナナフランベの作成とサービス
③口頭試問

15:15~16:05

ヤングプロフェッショナル部門決勝

①カクテルの作成とサービス
②クレープフランベの作成とサービス
③口頭試問
④競技終了後1分間スピーチ(レポートテーマに沿って)

16:25

結果発表&表彰式

サービスコンクールの総評と閉会の辞

申込方法

先着順、当日会場にて受付をいたします。

定員:200名程度(先着順)

 


訪日外国人に向けた“新おもてなしレシピ”
〜和食材を使用した素材の味を引き出すレシピの提案〜

「第52回ル・テタンジェ国際料理賞コンクール インターナショナル(パリ)」で、日本人として34年ぶり、
史上2人目となる優勝を果たした関谷健一朗“ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション” シェフの緊急参戦が決定!

和食

【主催】グローバルメディア

年々増加する訪日客を迎え入れるホテルやレストラン関係者らの皆様を対象に、「新たなおもてなしレシピ」を手がける上でヒントとなり参考にしていただくためのテーマイベントです。食材の選択や味付け、素材の組み合わせや見た目色合いなど、従来の和食材を用いた既存の料理にこだわることなく、シェフの自由奔放なアイデアや発想による「自前のおもてなしレシピ」こそ、よりニーズの多様化が進む訪日客の「胃袋」を鷲掴みするのではないでしょうか。インバウンド振興、訪日外国人対応に向け、多くの皆さんに新たな気づきや発見を得ていただくための新レシピ提案として開催します。イベントステージでは、2名のシェフに新作レシピを調理・披露いただき、一般来場者にもテースティングをしてもらうプログラム構成となっています。各回数量限定で試食を予定。

★注目の企画イベント「訪日外国人に向けた“新おもてなしレシピ”」の一般参加の事前募集

事前登録100名様までご試食いただけます。

 

開催日

2月22日(金)開催

 

会場

東京ビッグサイト 東3ホール 特設会場

 

プログラム

時間 内容
10:30-10:40 オープニング(午前の部) ご挨拶/概要説明
10:40-12:00 和食材を用いた関谷健一朗シェフによる新おもてなしレシピ「料理編」
二つのレシピを調理・実演。試食あり。
13:00-13:10 オープニング(午後の部) ご挨拶/概要説明
13:10-14:30 和食材を用いたClio Goodmanシェフによる新おもてなしレシピ「スイーツ編」
二つのレシピを調理・実演。試食あり。
14:30-14:35 閉会のご挨拶

シェフ・プロフィール

関谷健一朗

1979年千葉県生まれ。 専門学校卒業後ホテルでの就業を経て、2006年よりL’Atelier de Joël Robuchon (Paris)に勤務。弱冠26歳の若さでロブション氏の推挙によりSous-Chefに抜擢され、2010年より東京店 Chef de cuisineに就任。2018年11月19日にフランスで開催された「第52回ル・テタンジェ国際料理賞コンクール インターナショナル(パリ)」で、日本人として34年ぶり、史上2人目となる優勝を果たす。

CLIO GOODMAN

ロンドン生まれで、幼少期に家族とともに米国へ。14歳の時にシェフになる決意をし、15歳からレストランでアルバイト。米トップクラスの料理学校Culinary Institute of America (CIA)のパティシエ部門を卒業。23歳でNYマンハッタンにプリン専門店「PUDDIN by Clio」をオープン。2013年には、プディンのレシピブック「PUDDIN」を出版。現在、NYブルックリン在住で、CLIO LAB代表、フードアンバサダーとして、日米を行き来している。

申込方法

定員:200名程度
当日先着順に受付します。
※事前登録の方には試食あり(先着100名)

事前登録はこちら