ウェビナー

高等教育政策の最新動向2026
〜社会環境の変化への対応と質向上への対応〜

※セミナー開催形式はオンライン型になります。

※ウェビナーURLを人材育成担当者宛に送りますので、学内で確認してください。

セミナー概要・特徴

キーワード:政策最新動向、文科省方針解説
昨年の「知の総和」答申を受けて、人口減少社会への対応と学生一人ひとりの成長を高める質の向上に向けた取り組みが進められています。政策の最新動向とその背景を考えます。

ねらい

2025年「知の総和」答申が公表され、これまで誰も経験したことのない人口減少社会への対応が求められています。その後の議論の最新動向と、政策が進められる背景となる社会環境の変化を理解します。

会 期
2026年7月13日(月) 14:00〜16:00
会 場
オンライン形式(ZOOMウェビナー使用)
対 象(参加の目安)
若手職員(入職10年以内) 中堅職員
(係長・主任クラス入職10年〜)
管理者層
(次長・課長・課長補佐クラス)
セミナー形式
オンライン型 集合型
 
講師(敬称略)

リクルート進学総研所長 リクルート「カレッジマネジメント」編集長 小林 浩

プログラム
1. 近年の大学を取り巻く環境の変化

2. 『知の総和』答申がまとめられた背景と内容の理解

3. 『知の総和』答申後の議論の進捗について

4. 変わる高校:「高校改革グランドデザイン」とは

5. 各大学における対応を考える