出展者セミナー

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出展者セミナー A会場Seminar

出展者セミナー B会場はこちら
  • 聴講無料
  • 事前登録制
  • 会場A:5ホール
  • 定員150名

※[冊子マーク]のセミナー参加者には、「世界のEMC規格・規制(2019年版)」を会場にて無料配布いたします
(会期後は公式ホームページにて有料販売/定価1,080円税込)
※空席があれば当日受付も可能です。
※プログラムは変更になる場合がございます。

出展者セミナー A会場 4月17日(水)
11:00

11:50
満席
世界のEMC規格・規制(2019年版)』の注目ポイント
東京都市大学 名誉教授
徳田正満 氏
冊子満席の場合、当日空席があれば、立ち見等で聴講いただけます。
12:10

13:00
(1)ANSYS が提案するEMC対策で生かせるシミュレーションの勘所
(2)電子機器向け熱解析流体解析ソフトウェア入門と次数低減モデル(ROM)生成
アンシス・ジャパン
詳細を見る

(1)近年、身の回りで電子機器が多数使用されるようになり、製品やシステムにおいてのEMC問題は日増しに複雑になり、その対策は困難になっています。モジュールやコンポーネントレベルで問題無かったものが、これをサブシステム、システムとした時に問題が顕著となるケースも多々有ります。このような問題の分析、評価をフロントローディングできるANSYSのシミュレーションによるEMC評価を、事例とポイントを交えてご紹介致します。
(2)熱は言うまでもなく電子機器の品質・信頼性を左右する重要なポイントである。熱流体解析はその検討・検証のための重要な道具であるが、まず何を入れたら何が出るのか、どんなことができるのかといったことを説明する。さらに、電気回路シミュレーションと熱解析の連携で必須となる次数低減モデル(ROM)の生成や、電子機器向け熱流体解析ソフトウェアANSYS Icepakの最新情報について紹介する。

13:20

14:10
満席
車載機器のEMC測定と対策・設計技術
トーキンEMCエンジニアリング
冊子満席の場合、当日空席があれば、立ち見等で聴講いただけます。
14:30

15:20
満席
より小さく、より軽く、より低コストを目指す新しいスイッチング電源設計手法
キーサイト・テクノロジー
満席の場合、当日空席があれば、立ち見等で聴講いただけます。
冊子
15:40

16:30
満席
市場トラブルを
考慮したノイズ試験
ノイズ研究所
冊子満席の場合、当日空席があれば、立ち見等で聴講いただけます。
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現在、イミュニティの試験方法はIEC規格等で規定されているが、実際に製品を納入した現場では、これら規格に基づいた試験要求を満足しただけでは市場トラブルが解消されない問題点が多くある。
今回、様々なノイズの現象を想定し、それらのノイズ試験に対して有効となる試験方法を解説する。

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出展者セミナー A会場 4月18日(木)
11:00

11:50
PCBシステムにおける
ノイズの課題と対策事例
サイバネットシステム
冊子
詳細を見る

昨今のPCB関連機器システムでは、更なる高速化と多機能化が進み、シミュレーションによるEMC解析の要求は益々増加しています。
本セッションではノイズの課題となるSI/PI/EMIの基本事項を踏まえながらANSYS社の電磁界解析ツール(HFSS, SIwave, Q3D Extractor)によるソリューションをケーブルや筐体を含めた解析対策事例などを含めご紹介いたします。

12:10

13:00
熱設計・熱対策における「逆解析」技術の紹介
アドバンスドナレッジ研究所
13:20

14:10
満席
文系卒エンジニアが語る初学者のためのノイズ入門
【50/60Hzからトラブル対策事例まで】
電研精機研究所
冊子満席の場合、当日空席があれば、立ち見等で聴講いただけます。
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「ノイズで困っているがどこから手をつけたらいいかわからない」「ノイズについて学びたいが電気の知識がないから不安」、そのような悩みはありませんか。本セミナーでは、ノイズ対策をするうえで押さえておきたいポイントと、その理解に必要な電気の知識を、的を絞って解説します。
ノイズについて学んでいくと電気の知識を避けては通れません。講師の木村も入社当時、電圧と電流、周波数の違いがわからず苦労しました。似たような背景をお持ちの方が聴講されることを想定しつつ、半世紀以上にわたりノイズトラブルのコンサルティングを行ってきた当社だからこそ話せる内容をお届けします。ノイズと対峙する入り口として、またノイズに対する理解を深める一助としても、ぜひ本セミナーをご活用ください。

14:30

15:20
キーサイト 新EMIレシーバー N9048B で実現するEMC試験の革新、
高感度、高速だけではなく新しいブレイクスルーをお届けします
キーサイト・テクノロジー
冊子
15:40

16:30
(1)電動化新時代の設計開発に必要とされるCAEのシミュレーション技術とはなにか?
(2)ANSYSのデジタルツインでモータシステムをInnovation
〜開発からIoTを活用した運用まで〜
アンシス・ジャパン
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(1)EV開発が活発化し,自動運転,コネクテッドカーという新技術,MaaSといったキーワードまで自動車業界は新しいキーワードに満ち溢れ激動の時代の只中にあります。これまでCAEの多くがエンジン,モータ,アンテナなどコンポーネントの設計開発に活用されてきましたが,それだけではない新しいCAEの活用をANSYSは提案しています。クルマの時代からモビリティの時代に変わろうとしているように新しい時代のシミュレーション技術について言及します
(2)モータやバッテリの開発では,要素単体だけではなくシステムとしての性能向上が求められています。ANSYSでは数値シミュレーションにより製品システムの高性能化し,設計プロセスを効率化する解析環境を提供しています。さらに,運用にまで適用しIoTを活用した運用管理,予知保全など高付加価値サービスを構築することのできるANSYSのデジタルツインソリューションをご提案します

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出展者セミナー A会場 4月19日(金)
11:00

11:50
満席
「EMC設計ルールを
守っているのになぜノイズが落ちないのか?」
〜ノイズ放射の直感的理解〜
サイバネットシステム
冊子満席の場合、当日空席があれば、立ち見等で聴講いただけます。
詳細を見る

EMC対策ルールを適用して、なぜ、ノイズが落ちないときがあるのか?
それは、適用条件を間違えていること自体に「気づいていない」ために起こる問題です。
ノイズ放射のメカニズムを原理から理解するためには、数式や方程式の展開力よりも、「どのような法則によって成り立っているのか。」という点を理解しておくことが重要で、これによって複雑な現象もシンプルに理解することが可能になります。
本セミナーでは、大手電機メーカ、自動車メーカ等で多数の採用実績を有する研修用技術プログラムを一部公開しながら、その考え方について解説致します。

12:10

13:00
熱設計・熱対策における「逆解析」技術の紹介
アドバンスドナレッジ研究所
13:20

14:10
満席
「ノイズトラブルを
改善するための、接地(アース)とグランド」
  • 接地を理解することが失敗の少ないノイズ対策の第1歩です。
  • 接地にまつわる様々な接地伝説の謎を解きます。
  • 重要なのは「グランド」対策です。
電研精機研究所
冊子満席の場合、当日空席があれば、立ち見等で聴講いただけます。
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EMC規格をクリアしているのに、フィールドでノイズ障害に見舞われる事はありませんか?この要因の一つとして、EMC規格試験と客先での「接地環境の違い」があります。具体的に何が違うのでしょうか?ノイズトラブルに見舞われた際に「接地の変更」を行う事がありますが、 接地すれば「ノイズは大地に逃げる!」と考えていませんか?接地抵抗を下げたり、一点接地、専用接地などを行う事で、トラブルが改善した事例もありますが、かえって障害が悪化したり、まったく変化しない事もあります。何故でしょうか?海外製品を我が国で使用すると漏れ電流が増加し漏電ブレーカがトリップした事はありませんか?これらのトラブルは、我が国の「TT接地方式」が関わっている場合があります。TT接地とは?今回のセミナーでは、接地に関する様々な情報を提供し、接地伝説の謎を解きながら、ノイズ対策で最も重要な「グランド」について解説致します。

14:30

15:20
満席
ローデ・シュワルツの
ノイズ対策向け測定手法のご紹介
ローデ・シュワルツ・ジャパン
冊子満席の場合、当日空席があれば、立ち見等で聴講いただけます。
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ものづくりの現場におけるノイズ対策においては、対象となるノイズを確実に測定する事はもちろんのこと、その発生に至るさまざまな要因を探索する必要があります。測定機器の進化に伴い、従来のスペクトラム・アナライザによる周波数軸の切り口からみたノイズ解析と合わせて、各種パラメータの同時解析が可能となっている。本セミナーでは、ノイズ対策に測定器に求められる要件と、それを活用した効率的な測定手法とについて提案致します。

15:40

16:30
広帯域タイムドメイン
スキャンを用いた革新的測定手法のご紹介
東陽テクニカ
冊子
詳細を見る

キーサイト・テクノロジー社製 新型EMIレシーバ「PXE」は、最大350MHzのFFT帯域幅を持つワイドバンド・タイムドメインスキャン機能を持っており、これにより短時間でノイズの見逃しのないEMI測定が可能である。新EMI測定ソフトウェア「EPX」はこの機能を最大限に活用し、測定の効率化、測定結果の信頼性向上に大きく貢献する。
自動運転、IoTなど留まることのない技術の進歩により、ますます重要になるEMC測定において、評価すべきノイズもますます複雑化している。
このような状況の中で測定方法だけが旧態依然としたままではいつまでもEMC測定の効率化は望めず、対策時間の増加など後退の懸念すらある。
ここで紹介するワイドバンド・タイムドメインスキャン機能は測定の効率化だけでなく、新測定法を創造する可能性さえ秘めている。

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出展者セミナー B会場Seminar

出展者セミナー A会場はこちら
  • 聴講無料
  • 事前登録制
  • 会場B:4ホール
  • 定員100名

※[冊子マーク]のセミナー参加者には、「世界のEMC規格・規制(2019年版)」を会場にて無料配布いたします
(会期後は公式ホームページにて有料販売/定価1,080円税込)
※空席があれば当日受付も可能です。
※プログラムは変更になる場合がございます。

出展者セミナー B会場 4月17日(水)
11:00

11:50
満席
高効率化に向けた最新SiCパワー半導体と制御回路技術
STマイクロエレクトロニクス *半導体関連メーカーおよび各販売代理店、また当社が競合と認識している企業関係者の方のご参加はご遠慮ください。
満席の場合、当日空席があれば、立ち見等で聴講いただけます。
詳細を見る

近年、省エネ化の切り札として注目される次世代パワー半導体のSiC(炭化ケイ素)。従来のシリコンに比べて、低損失、高速スイッチングである上、高温での動作が可能になる。本講演では、STの最新SiCパワー半導体の特徴に触れながら、その特性を最大限引き出す機能や回路を実際の実験結果を用いて解説する。またSiCベースのスイッチング電源で求められる高速フィードバック処理や異常保護停止、スイッチング・ノイズの課題解決を実現するための高性能デジタル制御を提案する。

12:10

13:00
EtherCATの基本技術と最新動向
EtherCAT Technology Group
詳細を見る

高速・高精度制御を実現する産業用オープンネットワークEtherCATの基礎技術を分かりやすく解説します。
EtherCATの導入により得られるエンドユーザー様、装置メーカー様、開発メーカー様のメリットを国内外の事例を交えてご紹介します。
同じく4ホールの入口近く(4D-43)では、展示ブースも備えてます。
EtherCATはドイツ発の技術ですが、日本でも購入・サポート可能な多くの製品とサービスが一堂に展示・紹介されています。
是非、この機会に最新のEtherCAT情報を入手してください。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

13:20

14:10
満席
産業機器分野における製品安全規格の動向
〜FA/ロボット関連規格、AGV(Automatic Guided Vehicles)、モータコントローラ規格のご案内〜
UL Japan
満席の場合、当日空席があれば、立ち見等で聴講いただけます。
14:30

15:20
ものづくりトラブル対策用カメラシステムの最新情報
〜失敗しないチョコ停カメラの導入方法〜
イマジオム
詳細を見る

5年前にはほとんど知られていなかった「トラブル対策用カメラシステム」というソリューションですが、最近では「チョコ停カメラ」などと呼ばれ、広く知られるようになってきました。
本セミナーでは、国内で販売されているトラブル対策用カメラシステム11製品を類型化して比較し、ご導入のヒントにしていただきます。また当社製品のトラブル対策用カメラシステム「TargetWatcher」の新機能や、高度な使い方についても紹介いたします。

15:40

16:30
国際規格の重要性と活用ツールのご紹介
BSIグループジャパン
詳細を見る

BSI(英国規格協会)は世界で最初に設立された国家規格協会です。
製品仕様や試験方法をはじめとする「規格・スタンダード」はサプライチェーンや業界全体における品質管理や安全性の保証、コストの削減に役立つものと知られていますが、近年はAI、自動運転、スマートシティ、働き方改革など、イノベーションを推進するための規格も多く発行されています。
BSIのオンラインデータベースBSOL(British Standards Online)では10万点以上の国際規格を収録しており、いつでも様々な規格書にアクセスしていただけます。
本セミナーでは、最新の規格トレンドやお客様の声をまじえながら、BSOLの利便性をご紹介いたします。

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出展者セミナー B会場 4月18日(木)
11:00

11:50
満席
初心者向けノイズ・サージ対策について
岡谷電機産業
冊子 満席の場合、当日空席があれば、立ち見等で聴講いただけます。
詳細を見る

“落雷で装置が壊れた… 装置の規格認証取得にノイズがクリア出来ない… 何をすれば良いのか・・・” その様なお困り事はございませんか?
近年、機器の小型・省エネ・高性能化が進む一方、使用する電子部品の耐電圧低下やノイズの増加が起きています
更に電力線に加え多数の信号線が装置に組み込まれ、雷サージの侵入経路も多様化しています
その為破損・誤動作も増え、雷サージやノイズ対策がより重要となっています
本セミナーでは今後雷サージ・ノイズ対策の設計に携われる若手技術者の方々に向けて
・そもそも、雷サージやノイズって・・・?
・どの様な被害・影響があるのか・・・?
・どの様に対策したら良いのか・・・?
等に対し、弊社が長年培った現場経験を基に基礎的な情報をメインに分かりやすく説明させて頂きます
皆様のご参加をお待ちしております

12:10

13:00
満席
ワイヤレス給電の未来とオムロンの技術
オムロン
満席の場合、当日空席があれば、立ち見等で聴講いただけます。
13:20

14:10
熱対策における粒子法流体解析の活用例
プロメテック・ソフトウェア
14:30

15:20
ものづくり分野におけるソフトウェア発注のポイント
〜ソフトウェア導入で失敗しないために〜
イマジオム
詳細を見る

価格競争の激化、高齢化や採用難といった背景を受け、ものづくり現場ではパソコンやソフトウェアを活用した自動化・省力化が急務となっています。対象業務に合致するソフトウェアが入手できない場合、たいていは社外に発注することになります。しかしソフトウェアの発注は、特別なノウハウが必要で、誰にでも簡単にできる仕事ではありません。経験を持たない人がソフトウェアを発注すると、不具合が見つかった場合に責任の所在が不明確になったり、本来必要のない費用がかかったり、変更や追加ができなかったり、まったく役に立たないものができてきたり、最悪の場合、訴訟問題に発展したりします。本セミナーでは、初めてソフトウェアの発注に向き合うものづくり現場の方々を対象に、押さえておくべきポイントをわかりやすく解説します。併せて当社のソフトウェア活用支援サービスも簡単に紹介します。

15:40

16:30
次世代圧粉磁心・・・・・CRM&LLC回路の設計向上に貢献
POCO Holding
詳細を見る

POCOは、圧粉磁心の研究・開発、及びコアの製造専門メーカです。
圧粉磁心は、珪素鋼、フェライトに並ぶ軟磁性材料として、それぞれの構造、性能、使用周波数帯を活かした分野で広く応用されています。
この度、POCOは、従来よりもさらに高周波化に対応できる次世代合金軟磁性圧粉磁心NPA及びNPH-Lを開発し、総合性能においても、従来の圧粉磁心(High Flux Sendust)に比べ、数100kHz帯の高周波化に対応可能であり、かつ大幅な性能効率の向上を達成しました。
特に、このNPAとNPH-Lは、高飽和磁束密度、温度安定性に特徴があり、大電流や過酷な動作環境(例:車載)に適応可能で、従来フェライトで課題とされていた信頼性向上や大幅な小型化にも貢献します。
本報告書では、この次世代圧粉磁心の特徴を詳細に説明し、あわせて他の軟磁性材料の性能比較やアプリケーションの事例を紹介します。

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出展者セミナー B会場 4月19日(金)
11:00

11:50
満席
SiC/GaNパワー半導体の高速動作に適した高周波対応アルミ電解コンデンサ
〜電力変換器の小型化と高性能化を実現するコンデンサソリューション提案〜
日本ケミコン
満席の場合、当日空席があれば、立ち見等で聴講いただけます。
12:10

13:00
最高45,000回転−高精度トルク計測のHBMが提供する車載用高速バス
CAN-FDを使った電動モータ/インバータ効率評価手法
スペクトリス HBM
13:20

14:10
満席間近
オシロスコープを使用したモータ駆動回路、
インバータの三相パワー解析事例
テレダイン・レクロイ・ジャパン
14:30

15:20
ものづくりトラブル対策用カメラシステムの最新情報
〜失敗しないチョコ停カメラの導入方法〜
イマジオム
詳細を見る

5年前にはほとんど知られていなかった「トラブル対策用カメラシステム」というソリューションですが、最近では「チョコ停カメラ」などと呼ばれ、広く知られるようになってきました。
本セミナーでは、国内で販売されているトラブル対策用カメラシステム11製品を類型化して比較し、ご導入のヒントにしていただきます。また当社製品のトラブル対策用カメラシステム「TargetWatcher」の新機能や、高度な使い方についても紹介いたします。

15:40

16:30
熱対策における粒子法流体解析の活用例
プロメテック・ソフトウェア

他にも主催者による特別講演会や同時開催展の特別講演会がございます。

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