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セミナープログラムSeminar

  • 参加料無料
  • 完全事前登録制
  • 定員
    100名(予定)

※参加方法:完全事前登録制 各セッション完全入れ替え制
※発表会社の都合により、セミナーの中止、または会場・発表会社・テーマ・講演時間が変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

(敬称略)

7月20日(水)
11:00

11:50
電力ゼロで姿勢保持が可能な新モータの特徴と搬送ロボットへの活用方法

Piezo Sonic

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高トルク型超音波モータであるピエゾソニックモータは、薄型で電力ゼロで姿勢保持ができ、ロボット用モータやMRI内などの磁場環境で数多く使用されています。
本セミナーでは、このモータの特徴や使用方法、活用事例についてご紹介いたします。
また、新たに販売を開始した3種の新型モータについてもその特徴をご紹介いたします

13:20

14:10
フォーティオテック株式会社の会社紹介及び半導体製品の紹介

フォーティオテック

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モータ駆動に特化した中国の半導体メーカであるフォーティオテックの会社紹介及び半導体製品のラインナップの紹介。
特に、ブラシレスDCモータを高精度で安価に駆動可能な、制御マイコン、ASIC製品を中心にパワー系半導体を含めたトータルソリューションの紹介。

14:30

15:20
永久に役立つ、ソフトウェア開発者とのコミュニケーション術

イマジオム

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高度なDX、IoT、FAやOAを実現しようとすると、用途・目的に特化したソフトウェアが必要になります。多くの場合、ソフトウェア開発会社にオリジナルフトウェアの開発を依頼することになります。ところがソフトウェアの発注にはノウハウが多く、ポイントを押さえないと期待したものが作られてこなかったり、相手との関係がこじれたりします。本セミナでは、そうしたトラブルを避けるのに不可欠な、相手先担当者とのコミュニケーション術をわかりやすく解説します。DX/IoT/FA/OAに興味をお持ちの方で、ソフトウェア発注に完璧な自信のない方、ぜひともご聴講ください。

15:40

16:30
主催者企画 特別講演会パナソニックの水素社会普及に向けた取組み
河村 典彦 氏

panasonic株式会社
スマートエネルギーシステム事業部
課長
河村 典彦

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パナソニックは2021年10月に純水素型燃料電池「H2 KIBOU」を発売し、水素を活用した燃料電池の販売をスタートしました。また、今年4月には燃料電池99台と太陽光発電、蓄電池を導入した実証施設「H2 KIBOU FIELD」の稼働を始めました。本講演では、ベースとなる5kW純水素型燃料電池のしくみ、活用方法並びに実証施設の詳細等についてご紹介いたします。当社はこれらの提案を通じ、これからも低炭素社会への貢献をしていきたいと考えています。

7月21日(木)
11:00

11:50
Apex Microtechnology Power Analog Solutions

Apex Microtechnology

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* Introduction to Apex as a company
* Family of high voltage, high current power operational amplifiers and precision voltage references
* Benefits of COTS and integrated analog design over discrete solutions
* Meeting the demands of real world analog design challenges
* Applications of Apex power analog solutions
* Apex manufacturing technologies

13:20

14:10
計測デジタルデータと設計・モノづくりCAEを組合わせた
Smart Manufacturingソリューションのご紹介

Hexagon(MSC Software)

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従来、CAEは3D CADデータを元に実施され、現物でのテスト前の性能予測に利用される。しかしながら、現実的には3D CADの部品と実際に製造された部品には相違点が多い。そのため、部品製造の品質を良くするために、部品加工に対するCAEの活用も年々増加している。本セミナーでは、現物の部品の計測デジタルデータの取得と3Dモデル化、さらにそのデータを活用しより現実に近い製造プロセスの検討にCAEを適用した事例をご紹介する。また、Reverse Engineeringによって得られた計測デジタルデータの設計での活用事例についてご紹介する。

14:30

15:20
「事例で解説。現場におけるノイズトラブルの対策方法」
[事例1]インバータノイズによるトラブル 高調波と高周波の違い、ノイズの伝搬径路
[事例2]通信エラーのトラブル アース(接地)とグランドの違い、ノイズの合成
[まとめ]現場で使えるノイズ対策 アイソレーション、グランド、シールド

電研精機研究所

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弊社は≪ノイズカットトランス≫をはじめとする交流電源ラインのノイズ対策製品を製造販売しているメーカです。また、ノイズトラブル相談室によるノイズのご相談から、実際にノイズトラブルが発生している現場でのノイズ調査やノイズ対策を実施するコンサルティングも行っております。本セミナーでは、これまでにノイズトラブル相談室が実際のトラブル現場で経験してきた事例をもとに、ノイズ対策を検討するうえで必要な基礎知識から具体的な対策方法までを紹介いたします。今まさに現場でノイズ対策にせまられている方はもちろん、今後に備えておきたい方々に向け、できるだけわかりやすく解説いたします。

15:40

16:30
永久に役立つ、ソフトウェア開発者とのコミュニケーション術

イマジオム

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高度なDX、IoT、FAやOAを実現しようとすると、用途・目的に特化したソフトウェアが必要になります。多くの場合、ソフトウェア開発会社にオリジナルフトウェアの開発を依頼することになります。ところがソフトウェアの発注にはノウハウが多く、ポイントを押さえないと期待したものが作られてこなかったり、相手との関係がこじれたりします。本セミナでは、そうしたトラブルを避けるのに不可欠な、相手先担当者とのコミュニケーション術をわかりやすく解説します。DX/IoT/FA/OAに興味をお持ちの方で、ソフトウェア発注に完璧な自信のない方、ぜひともご聴講ください。

7月22日(金)
11:00

11:50
圧粉磁心を活用したアキシャルギャップモータ

住友電気工業

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カーボンニュートラルの実現、資源循環型社会への転換にむけて車載用途を中心としたモータの小型・高出力化のニーズが急増しており、各社が高出力密度モータの開発に取り組んでいる。これに対し、我々は圧粉磁心を搭載したアキシャルギャップモータを提案し、従来のモータ(ラジアルギャップモータ)に対し薄型化や高出力化に有効であることを実証してきた。
本発表では先ずアキシャルギャップモータの特長や最近の適用事例を紹介する。
さらにアキシャルギャップモータの構造を活用した各種アクチュエータの提案および、モータに圧粉磁心を使用するメリットについて紹介する。加えて、モータの熱マネジメントや軽量化等にも貢献する最新の研究事例の紹介も行う。

12:10

13:00
永久に役立つ、ソフトウェア開発者とのコミュニケーション術

イマジオム

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高度なDX、IoT、FAやOAを実現しようとすると、用途・目的に特化したソフトウェアが必要になります。多くの場合、ソフトウェア開発会社にオリジナルフトウェアの開発を依頼することになります。ところがソフトウェアの発注にはノウハウが多く、ポイントを押さえないと期待したものが作られてこなかったり、相手との関係がこじれたりします。本セミナでは、そうしたトラブルを避けるのに不可欠な、相手先担当者とのコミュニケーション術をわかりやすく解説します。DX/IoT/FA/OAに興味をお持ちの方で、ソフトウェア発注に完璧な自信のない方、ぜひともご聴講ください。

13:20

14:10
最新EMIレシーバー「PXE」を用いた新EMIソリューションによる革新的測定・対策改善

東陽テクニカ

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EMC試験のエミッション測定において、従来から測定者を悩ませていたノイズの見逃し、測定結果のばらつきは、EMCに関連する作業の効率化を妨げる要因となっています。これは計測器の都合によって生じていた現象であることも少なくありません。今後、電子機器は高機能化・多機能化とともに、発生するノイズの振る舞いは複雑化し、この問題はさらに深刻になっていくと予想されます。最新のEMIレシーバ「PXE」およびエミッション計測評価ソフトウエア「EPX」を使用すれば従来通りの操作でこの問題を大きく改善できます。
今回は様々な電子機器の要素となっているPC+外部記憶装置+外部表示・印刷用周辺装置や今流行りのロボット掃除機などをEUTとして従来の測定方法との違いを、実際の測定時の動画を用いて、わかりやすく解説いたします。

14:30

15:20
リバブレーションチャンバー試験における新ソリューションの御提案

テクノサイエンスジャパン

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車載電子機器分野を中心に、リバブレーションチャンバーを使ったEMC試験が国内外で緩やかな浸透を見せておりますが、今回、リバーブレーションチャンバー試験システムを構築する上でキーとなる新ソリューションを提案させていただきます。リバーブレーションチャンバーでは、ワーキングボリュームエッジでの電界校正の他、試験前のローディングファクタ取得が必要となるため、試験実施前に相当な準備時間を要するというのが悩みの種ですが、弊社新開発のソフトウェア「EMS-X RVC」による高速キャリブレーションアルゴリズムと、LUMILOOP社の「マルチプローブシステム」の運用が、試験準備にかかるユーザーのストレスを大きく低減いたします。本セミナーでは同ソリューションの主たる機能と動作を解説させていただきます。

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