生産システム見える化展

生産システム見える化展とはAbout

  • 生産システム見える化展とはどんな展示会ですか?
    ものづくりにおける品質(Q)、コスト(C)、納期(D)の革新・改善を対象にした専門展示会です。経営と現場の一体化、多品種変量(個別)生産が求められている昨今、企画・開発・設計・生産技術・調達・製造・物流・販売におけるエンジニアリングチェーン、サプライチェーンの更なる連携を促進し、ものづくりの革新・改善を実現するための最新技術・製品・サービスが一堂に会します。ぜひご来場ください。
  • どのような製品・サービスが出展しますか?
    製品と設備の見える化、設計と生産の見える化、品質の見える化、ヒトと技術・技能の見える化、経営の見える化に関する製品やサービスが出展します。 出展者・製品検索はこちら
  • 来場のメリットは何ですか?
    生産技術者、生産管理者、情報システム部門、品質管理部門など、生産システムの見える化の支援に携わる方、関連製品やサービスの導入を考える方、ご興味をお持ちの方など、専門技術やサービスを提供する企業から最新情報を得られるチャンスです。
    • 業界動向、最新技術等の情報収集に役立ちます。
    • ものづくり特別講演会・セミナーを無料で聴講できます。
      (来場事前登録するとご予約できます)
    • まとめて多数の企業と対話できる年に1度の貴重な機会です。
    • 思いもよらぬ情報を得られるチャンスです。
    • 日頃取引のない企業へ見積やスペックの相談も気軽できるチャンスです。

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2018年度の様子(動画)Movie

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開催概要Outline

名 称
第11回 生産システム見える化展
会 期
2019年7月24日(水)〜26日(金)の3日間 10:00〜17:00
会 場
東京ビッグサイト 西展示棟 4ホール
主 催
一般社団法人日本能率協会
共 催
一般財団法人製造科学技術センター
展示予定規模
59社/112ブース 

(生産システム見える化展/自動化・省人化ロボット展 ※2019年5月17日現在)

来場登録予定者数
40,000名

※同時開催展含む

入場登録料
3,000円(税込)

※招待状持参者、事前登録者、官庁・地方公共団体、学生は登録無料

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出展対象・来場対象Target

出展対象

  • 「ものづくり」のスマート化
    • ERP
    • MES
    • SCM
    • 需要予測
    • ロケーション管理
    • メンテナンス履歴管理
    • 品種・数量管理
    • トレーサビリティー
    • 品質管理
    • 機械設備監視 など
  • 製造現場へのIoT導入
    • RFID
    • センサー
    • 無線機器
    • クラウド連携
    • 自動監視システム
    • 産業用コードリーダー
    • 産業用カメラ など
  • 生産プロセスの最適化
    • 生産管理システム
    • スケジューラー
    • 製造実績管理
    • 監視制御システム
    • 検査機器・システム
    • 画像処理
    • 積層信号灯
    • 表示板システム など
  • 開発・設計プロセスの効率化
    • CAD・CAM・CAE連携
    • 各種シミュレータ
    • PLM
    • BOM
    • 三次元測定機
    • 3Dプリンタ
    • デジタルモックアップ(DMU)
    • 図面管理 など
  • ヒト(作業)と技能と改善の見える化
    • 作業支援・分析・改善ツール
    • 技能継承対策
    • ドキュメント管理
    • マニュアル作成
    • ウェアラブルデバイス など

来場対象

  • 産業機械・機械部品
  • 電気・電子部品
  • 鉄鋼・非鉄金属
  • 化学
  • 自動車/輸送機器・部品
  • 精密機械・部品
  • 食品・医薬
  • プラスチック製品
  • 繊維・紙・パルプ・ゴム
  • 窯業・土石製品
  • 石油・石炭 など

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