〜人・モノ・設備・情報の見える化を支援する専門展示会〜 生産システム見える化展

生産システム見える化展とはAbout

  • 生産システム見える化展とはどんな展示会ですか?
    生産システム見える化展は、ものづくりにおける品質(Q)、コスト(C)、納期(D)の革新・改善を対象にした専門展示会です。経営と現場の一体化、多品種変量(個別)生産が求められている昨今、企画・開発・設計・生産技術・調達・製造・物流・販売におけるエンジニアリングチェーン、サプライチェーンの更なる連携を促進し、ものづくりの革新・改善を実現するための最新技術・製品・サービスの出展を募集します。
  • どのような製品・サービスが出展しますか?
    製品と設備の見える化、設計と生産の見える化、品質の見える化、ヒトと技術・技能の見える化、経営の見える化に関する製品やサービスが出展します。 出展対象の詳細はこちら
  • 出展のメリットは何ですか?
    生産技術者、生産管理者、情報システム部門、品質管理部門など、生産システムの見える化の支援に関する製品やサービスの導入を考える質の高い方々が多数来場します。
    貴社ならではの品質と技術・サービスを求める企業と中身の濃い商談ができます。

PAGE TOP

前回の様子(動画)Movie

PAGE TOP

開催概要Outline

名 称
第10回 生産システム見える化展
会 期
2018年7月18日(水)〜20日(金)の3日間 10:00〜17:00
会 場
東京ビッグサイト 東ホール
(東京国際展示場)
主 催
一般社団法人日本能率協会
共 催
一般財団法人製造科学技術センター
展示予定規模
40社/60ブース
来場登録予定者数
45,000名

※同時開催展含む

入場登録料
(予定)
3,000円(税込)

※招待状持参者、事前登録者、官庁・地方公共団体、学生は登録無料

PAGE TOP

出展対象・来場対象Target

出展対象

  • 「ものづくり」のスマート化
    • ERP
    • MES
    • SCM
    • 需要予測
    • ロケーション管理
    • メンテナンス履歴管理
    • 品種・数量管理
    • トレーサビリティー
    • 品質管理
    • 機械設備監視 など
  • 製造現場へのIoT導入
    • RFID
    • センサー
    • 無線機器
    • クラウド連携
    • 自動監視システム
    • 産業用コードリーダー
    • 産業用カメラ など
  • 生産プロセスの最適化
    • 生産管理システム
    • スケジューラー
    • 製造実績管理
    • 監視制御システム
    • 検査機器・システム
    • 画像処理
    • 積層信号灯
    • 表示板システム など
  • 開発・設計プロセスの効率化
    • CAD・CAM・CAE連携
    • 各種シミュレータ
    • PLM
    • BOM
    • 三次元測定機
    • 3Dプリンタ
    • デジタルモックアップ(DMU)
    • 図面管理 など
  • ヒト(作業)と技能と改善の見える化
    • 作業支援・分析・改善ツール
    • 技能継承対策
    • ドキュメント管理
    • マニュアル作成
    • ウェアラブルデバイス など

来場対象

  • 産業機械・機械部品
  • 電気・電子部品
  • 鉄鋼・非鉄金属
  • 化学
  • 自動車/輸送機器・部品
  • 精密機械・部品
  • 食品・医薬
  • プラスチック製品
  • 繊維・紙・パルプ・ゴム
  • 窯業・土石製品
  • 石油・石炭 など

PAGE TOP

会場構成イメージLayout

生産システム見える化展の会場構成イメージ

※会場ゾーニングは予定であり、変更になる可能性もございますので、予めご了承ください。

PAGE TOP