オリジナル商品開発WEEKとは

商品開発担当バイヤーが
共同開発パートナーを探しに商談目的で来場します!

オリジナル商品開発・プライベートブランド(PB)・OEM・業務用の製品・サービスが世界中から一堂に出展する、商談展示会です。
食品や雑貨を中心に、化粧品・雑貨・家具・パッケージなど開発支援の商材が集まります。
目的を持った真剣な来場者とじっくり商談ができる商談展示会ですので、貴社の売上アップのために、ぜひご出展ください。

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POINT成長市場のホテル他各業界のバイヤー6万人が来場

なぜオリジナル商品開発WEEKなのか?


※ご参考:2018年 第10回国際OEM・PB開発展
※オリジナル商品開発WEEKは東8ホールで開催します。

POINT目的意識の高い商品開発担当バイヤーが来場

なぜオリジナル商品開発WEEKなのか?

オリジナル商品開発WEEKは、東京ビッグサイト東8ホールで約160ブース(予定)と国内最大級の商談専門商談会です。
地方産品をはじめとした、食品・飲料(原料・生鮮・加工品)、非食品(雑貨・化粧品・家具など)、
開発支援関連製品(パッケージなど)・サービスが出展し、各業界の開発担当者が共同開発パートナーを探しに来場します。

開催概要

展示会名称
オリジナル商品開発WEEK
会期
2019年2月19日(火)~22日(金)
10:00~17:00(最終日は16:30まで)
会場
東京ビッグサイト 東8ホール
主催
一般社団法人日本能率協会
展示規模
約160ブース
来場登録者数
約60,000名(同時開催展含む)(予定)
入場料
¥3,000(税込)
※招待状持参者・事前登録者は無料

第9回 国際PB・OEM開発展レポート

PB・OEMは社会の未来を見すえるためのヒントと意気込みに溢れている

展示会の俯瞰撮影

出展:日本能率協会ポータルサイト「展示会.com」

今や日本は、プライベートブランド(PB)でひしめいている。低価格で便利なことが売りだったコンビニですら、PBをつくり、高級路線をアピールしている時代だ。

国際PB展・OEM開発展のブースをひとつひとつ眺めていると、ユニバーサルデザイン、インバウンドといった社会の流れにPBはよりマッチしているのだと感じる。それはブースに書かれた「ハラル対応」「グルテンフリー」などのサインからも読み取れる。あらゆる文化、身体能力、年齢の人間が集まるグローバルな都市では、個性に対応できる柔軟なシステムが必要だ。
そういったPBやOEMの新しい糸口を探して、来場した2人のバイヤーに来場の理由や、どういった出会いがあったかなどを聞いてみた。

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