来場者速報

日にち 天気 全体来場者数
(東1〜8ホール)
東7ホール来場者数
(インバウンドマーケットEXPO/次世代技術EXPO/キャッシュレスTech/HCJ)
東8ホール来場者数
(オリジナル商品開発WEEK)
2月19日(火) 曇時々雨
(晴れ)
15,202名
(12,655名)
6,315名 4,996名
2月20日(水) 晴れ
(晴れ)
17,666名
(16,294名)
7,607名 5,559名
2月21日(木) 晴れ時々曇り
(雪のち曇)
17,928名
(16,460名)
8,204名 5,669名
2月22日(金) 晴れ
(曇)
16,375名
(15,782名)
7,881名 5,038名
合計 67,171名
(61,191名)
30,007名 21,262名

※他の同時開催展の来場者数を含む。()カッコ内は昨年。

商品開発担当バイヤーが、共同開発パートナーを探しています
出展してビジネスチャンスをつかみませんか?

商品企画担当者が多数来場

展示会場

食品・飲料(原料・生鮮・加工品)、非食品(雑貨・化粧品・家 電・家具など)、開発支援関連製品(パッケージなど)・ サービスが出展し、各業界の開発担当者が共同開発パー トナーを探しに来場します。

なぜオリジナル商品開発WEEKなのか?

商談に繋がる仕掛けが満載

商談

来場のうち、約8割の方々が製品の購入に関与しています。
また、5割近くの確立で今後に繋がっています。
併催展示会と連携し、宿泊・外食業界関連バイヤーとの事前アポイント制商談会も実施。

本展示会の集客力

具体的なテーマの構成展示会

会場全体

OEM・PB開発のパートナーマッチングの国際OEM・PB開発展、
店頭で“売れる商品”をプロデュースするパッケージデザイン×デザイン展、
地元の特産品を活かした提案をする地域産品展を開催。

3つの構成展示会

 

オリジナル商品開発に関する3つのゾーンで展示

東京ビッグサイト 東8ホール(約160ブース規模)で開催

事業規模の拡大・安定を目指して、
OEM・PBを強化しませんか

チョコレート地域産品展

本展は、PB・OEM商材を求める開発担当バイヤーが共同開発パートナーを探しに商談目的で来場する展示会として、好評を得て、11回目の開催となります。 食品(加工食品・飲料・原料・材料)を中心に雑貨・化粧品の出展がございます。目的を持った真剣な来場者とじっくり商談ができる商談展示会ですので、貴社の売上アップのためにご活用ください。

詳細はこちら

店頭で“売れる商品”の
プロデューサーが求められています

パッケージ

内容物の品質を保持する、持ち運びやすいという目的のみならず、店頭で目を引くデザイン性の高いパッケージやブランディングのためのパッケージに注目が集まっています。また、オリジナル商品開発においてパッケージデザインは大きなポイントとなります。パッケージ戦略コーナーを拡大・リニューアルし、本展を初開催いたします。特にパッケージデザイン開発が注目されている地域産品に関する展示会と同時開催し、盛り上げていきます。

詳細はこちら

お客様とのコラボレーションで生産ラインの充足、
事業の安定を目指しませんか

ゼリー

地元の農産物や農産物を使用した加工食品、食材(加工食品に使用する素材)・工芸品を全国から集まる質の高いバイヤーに見せることができます。特にスイーツや健康に絡めた商材(機能性表示食品、ノンカフェインのお茶等)はニーズが 高くなっています。

詳細はこちら

オリジナル商品開発に関するセミナーも多数開催

オリジナル商品開発WEEKでは、お客様の業種や課題に合わせて約100のセミナー(同時開催展含む)を会期中に開催します。
下記のメニューから最適なセミナーを検索していただき、お早めに受講予約をしてください。

 

オリジナル商品開発ビジネスステージ

東8ホール特設会場約100名

2月19日(火)

11:00〜11:45

世界の先進事例に学ぶ、Eコマースで勝敗を分ける究極のDM&ギフトパッケージ戦略

日本HP
デジタルプレス事業本部
マーケティングマネージャ 山田 大策

セミナー概要

加速するデジタル化の裏で、アナログの代表格である“印刷”に世界レベルでのイノベーションが起きていることをご存知でしょうか?これをダイレクトメールやギフトパッケージに取り入れ、「これまでにはない顧客体験」を届けることに成功した事例が世界中で生まれています。本セッションでは、デジタルテクノロジーによって生き返ったオールドメディアの先進事例を紐解き、国内での施策展開に向けた特有の論点を掘り下げます。

12:00〜12:45

八芳園が本当に求める地域産品商材とは

八芳園 企画セクション
高橋 直樹

セミナー概要

今、日本が注目されている 今、東京が注目されている 和の文化が ちょっとづつ世界に認められてきた。八芳園にも、日本中から、世界中から来園される方々の数が、増えてきた。来園されたお客様に八芳園のささやかな想いを持ち帰って頂きたい。八芳園のありがとうを持ち買っていただきたい。そして再び八芳園に帰っていただきたい。そんな想いから和のチョコレートは生まれました。この小さな日本には世界に誇れる、恵みがある。春夏秋冬。四季。旬。この日本でしか味わえない、儚い美しさ。これをチョコレートで表現してみました。素材はもちろんの本の産地から厳選しました。想いをもって生産者、農園さんを訪ねています。いいものを生産されている農家さんも時代にあわない、うれない、知っていただけない 2代、3代と続くように生産者の気持ちを販売しております。

13:00〜13:45

コストとマーケティングを見据えた
”効果的な”パッケージデザイン

三原美奈子デザイン
三原 美奈子

セミナー概要

商品の売り上げアップのためには適切なパッケージデザインが必要です。限られた予算の中でいかに納得できるパッケージを生み出すか、また、商品によってどこに予算をかけるのが効果的かを、デザイナーの視点から事例を交えてお話します。

14:10〜14:55

新たな加工食品の原料原産地表示制度について

消費者庁 食品表示企画課
衛生調査官 山口 昌彦

セミナー概要

平成29年9月から、輸入品を除く全ての加工食品に原料原産地の表示が義務づけられました。このセミナーでは、原料原産地表示制度の基本的な内容を、表示例を用いて詳しく解説します。平成34年3月31日までが経過措置期間となっていますが、内容を理解し、速やかに対応いただけるようお願いいたします。

15:15〜16:00

人生100年時代に向けて
リサーチから見えてくる現代シニアの消費行動とは

ネオマーケティング
マーケティンググループ
マネージャー マーケティングプランナー
高倉 益実

セミナー概要

人生100年時代を見据えた経済・社会を創り上げるための会議が政府により設置され、健康寿命が世界一の日本ではシニア層を対象にした商品・サービスの開発が加速しています。一般的な「シニア」の定義が必ずしも自社では一致しない状況が増るなか、自社製品・サービスのターゲットとなるシニアとは?リサーチの結果から見えてくるシニア向けの商品・サービス開発とは?OEM企業の事例を通してシニアの消費行動分析をお伝えします。

2月20日(水)

満席

11:00〜11:45

ヒットするスイーツ開発・販売のトレンドとは

スイーツジャーナリスト 平岩 理緒

セミナー概要

続々と新ブランドが誕生し、新商品が発売されるスイーツ業界。その中に、注目を集めるヒット商品、長く愛されるロングセラー商品があります。スイーツジャーナリストとして国内外の製菓業界に精通する講師が、商品開発や販売戦略のトレンドを踏まえて、その秘密を紐解きます。

12:00〜12:45

購買に至るまでの思考と行動の変化を捉えよう!
自社商品に注目してもらうためのコンテンツマーケティング

日本SPセンター
編集長 コンテンツマーケティングラボ
三友 直樹

セミナー概要

見込客に刺さるコンテンツ作成と成果につながるマーケティング運用を両立。見込客に関するコンテンツ設計や適切なゴール設定など、SNSやWebサイトの運用担当者向けの実践ノウハウを解説します。

13:00〜13:45

消費税軽減税率導入とテイクアウトビジネスへの影響について

グランサーズ
代表社員 公認会計士 税理士
筧 智家至

セミナー概要

2019年10月から消費税率が10%へ引き上げられる際、飲食料品や新聞など軽減税率の対象となる品目の消費税については8%が摘要されることになりました。特に飲食・小売業者は新たな対応を迫られています。また、軽減税率対象品目の売上や仕入のある課税事業者の方は、税率ごとの区分を追加した請求書発行や経理処理が必要となります。今回は消費税増税、軽減税率導入により予想される影響や対策についてわかりやすく整理・解説いたします。

14:10〜14:55

知的財産セミナー2018<第一部>
商標の世界戦略

高梨特許商標事務所
所長 弁理士
高梨 範夫

セミナー概要

ビジネスがグローバル化した現在、海外において商標の保護を図ることが重要です。商品や役務に使用される商標の意義とその機能を確認の上、海外で事業展開することを前提とした商標の採択、他人に勝手に商標出願された場合の対策、トラブルの未然防止を図るための保護制度等について、米国・欧州・中国・東南アジアを中心に、概要と留意点を解説します。

15:15〜16:00

知的財産セミナー2018<第二部>
地域ブランドと地名表示
~海外での保護と不正使用への対応~

高原特許商標事務所
所長 弁理士
高原 千鶴子

セミナー概要

地域ブランドとして、我が国には、主に、「GI(地理的表示)」と「地域団体商標」がありますが、それらに地名表示を加えた表示について、海外でどのように保護されているのか、その現状について述べ、また、それらが他者により不正に使用された場合、どのような対応策があるかについて欧州、タイ、ベトナム、インドネシア、マレーシア等について説明します。

2月21日(木)

11:00〜12:45

『ブランドミックスによる地域産品の事業戦略』
パネルディスカッション

【ファシリテーター】
経風社
代表取締役 西田 光宅

【パネリスト】
あまとや本店
代表取締役 中原 源士郎

頼藤商店
代表社員 頼藤 雅美

セミナー概要

経営分析(SWOT等)から、新商品アイデア抽出、試作検証、パッケージデザイン、販路開拓、ブランディングに至る流れと、特にブランドミックを起点とした商品でデザインや規格形態などを、地域の魅力を生かしながら構築した、商品開発の経緯を紹介。地方発のオリジナル商品開発は、単にデザインや商品力だけでなく、複数の魅力をマッチングするブランドミックス戦略が効果的で、ターゲット、付加価値、商品力を向上させる戦略KEYWORDと捉えて実践している事例を紹介する。

13:00〜13:45

2019年の女性市場トレンドと消費傾向
~女性客を獲得するマーケティング戦略のヒントに~

ウーマンズ
阿部 エリナ

セミナー概要

20代が憧れるのは70代ー。結婚・出産よりシングルが幸せー。バリキャリでもワークライフバランスでもなく「生き方」重視ー。白髪は隠さず“見せる”ー。社会情勢がめまぐるしく変化する中、これまで当たり前だった女性の価値観・常識は大きく崩れ始め、女性マーケティングを実践する企業には「流動する女性の価値観を理解し続ける力」が必須スキルとして求められています。今、女性たちにどのような価値観変化が起きているのか?2019年におさえておくべき女性市場の新潮流をお伝えします。

14:10〜14:55

地域1番・業界1位を実現!
1年でライバルに圧倒的差をつける
予算をかけない動画マーケティング

ハピネスムービー
代表 酒井 祥正

セミナー概要

15:15〜16:00

製品・サービスの開発・改善のための
「お客様の声」活用セミナー

日本能率協会コンサルティング
シニア・コンサルタント 渡邉 聡

セミナー概要

お客様の声から真の期待・ニーズ仮説を構築し、製品・サービスの開発・改善に役立てるためのスキルや仕組みについてお話しします。

2月22日(金)

11:00〜11:45

製造者表示時代の食品OEM活用法
~メリットと注意するべき点~

船井総合研究所
フードビジネス支援部
チーフ経営コンサルタント 中野 一平

12:00〜12:45

おいしさの実現
シズルワードの使い方

BMFT
取締役 マーケティングディレクター
渋澤 文明

セミナー概要

シズルワードは「おいしさ」の感覚を表し、時代の気分を伝えています。「コク」、「うまみ」などの味覚系の言葉や、「もちもち」、「カリッと」など食感を表す言葉、「厳選素材」、「手作り」など食材や調理法を表す言葉など数多くあります。シズルワードにはトレンドがあり、性別や年齢によっても違いがあります。定量調査結果をもとに「おいしい」と感じる言葉の変化をお伝えします。

13:00〜13:45

地域産品の海外輸出について
~基礎知識と商談の進め方~

ジェトロ
農林水産・食品部 農林水産・食品課
輸出相談窓口アドバイザー 深井 孝恭

セミナー概要

地域産品について今後初めて海外輸出を検討している方などを対象に、どのように商談の準備をし、どのように効果的な商談を進めればよいのか、また終了後のフォローアップはどうすればよいのかなど、基礎知識を中心にお話しします。

満席

14:10〜14:55

フォトグラファーの視点から考える
伝わる食品パッケージとは?

hue
代表取締役 シズルディレクター・フォトグラファー
大手 仁志

セミナー概要

広告業界で長きにわたりパッケージ制作にかかわった経験をもとに「伝わるパッケージとは何か?」「伝わるビジュアル表現のポイント、シズル感とは?」などをお話しいたします。

満席

15:15〜16:00

おいしいパッケージのデザインとトレンド

小川裕子デザイン
小川 裕子

セミナー概要

お客様が気持ち良く手に取れる商品パッケージとは何か?売れる商品パッケージとは何か?それはその時代の社会情勢、経済情勢が深く関係してくると考えています。バブルの時代と不況の時代では消費者の心理状況は全く異なりますし、デザインも変化していかなければならないと感じています。さらに美味しいものを美味しく見せるとはどういう事か?そんな事をお話させていただこうと思います。

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セミナー概要

2月10日(木)11:00〜11:45

「地域産品のリブランディング
〜伝統を今のかたちに〜」
甘酒とデザインで酒蔵・味噌蔵再生
時代と顧客の変化に対応した
新しい価値づくり

峰村商店
代表取締役
葉葺 正幸

新潟で、酒蔵、2つの味噌蔵など老舗企業を次々に再生。
その取組は、デザインを駆使したリブランディングと甘酒事業への参入にあります。酒瓶を錦鯉に見立てデザインした「KOI錦鯉」は、世界でデザイン賞を取得し、注目の酒蔵へ。事業再生を引き受けた醸造蔵で甘酒製造を開始。小ロット製造でありながら、グループ蔵をネットワーク化し、大量受注にも対応できる体制を構築。伝統を今のかたちに整える取組をお話します。

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原材料から製品、パッケージ、地方ならではの商材までオリジナル商品開発に関わるものが出展。また、オリジナル商品開発に関するセミナーも多数開催。

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