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 IoT、ビッグデータ、AI、ロボット、クラウド、セキュリティ等の先端技術を活用したB to Bソリューションの世界最大の展示会である「CeBIT 2017」(セビット/国際情報通信技術見本市)(ドイツ・ハノーバー)のパートナーカントリーに日本が決定し、官民挙げた活動が始まりました。
 CeBITの出展効果と魅力についてより多くの方に知っていただくため、2016年10月20日(木)に、アークヒルズクラブでプレスカンファレンスが開催されました。
 プレスカンファレンスでは、CeBITの会場となるハノーバーメッセを擁するドイツ・ニーダーザクセン州のシュテファン・ヴァイル首相、コニカミノルタの山名昌衛社長ほか、ドイツ・日本の主催・出展関係者が登壇しました。。

※日本能率協会は、2015年4月1日より、ドイツ・ハノーバーに世界最大の国際展示会会場を保有するドイツメッセ株式会社の日本におけるセールスパートナーとして、同社が主催する国際展示会への日本企業の出展・来場誘致を行っています。

CeBIT 2017最新情報は下記サイトをご覧ください。

http://www.jma.or.jp/dms/pdf/2016/CeBIT_2017_news_20161020.pdf