インフォメーション & トピックス

開放型組織をつくるマネジメント(感度の高い組織にだけ見える価値の
変化とはなにか) が本日(3月28日)、実業之日本社より刊行されました。


<内容紹介>
変化する社会や市場に対応できる“次世代”組織のあり方!

社会やビジネス環境が多様化するなかで、組織活動の持続的な発展のためには、
これから企業はどのような考え方に立てばいいのか。
人間の本質や社会との関わりを起点にして改めて企業や組織の活動を捉え直すと、
つねに変化する社会との関わり、組織内外とのつながりについて意識を高く保つ必要性と、
それらを促進するマネジメント・組織づくりの重要性が浮かび上がってくる。

その社会とつながる意識が高い次世代組織モデル――「開放型組織」をつくり上げるための
考え方と要点を、本書では具体的な事例や事象をとおして書き進めていく。
これは、日本能率協会で提唱している「個の成長、組織の活性化、組織の社会性」を
同時に実現していくプロセス=「KAIKA」の考え方そのものでもある。


http://www.kaikaproject.com/model/