メールマガジン

2016/02/24 「今の若手は仕事できないなぁ…」それ、OJTの仕組みを見直すチャンスです![日本能率協会]

部下のキャリアを考え、意図的に仕事をデザインする"戦略的なOJT"こそ、
貴社に必要なOJTです。
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 1.戦略的OJT導入セミナー  
    
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 人材の質を高め、中長期的に確保していくために、企業の現場に必要
 とされるOJTの戦略的な取組みについて、その考え方と具体的な進め方
 を学んでいきましょう。

 「あいつ、できないやつだな…」と決めつけるのは早計です。
 「できないやつ」にしているのは貴方自身かもしれません。
 
□会 期:2016年3月15日(火) 東京会場 <今年度最終開催>

■対 象:
・事業部のOJT推進者
・OJTのしくみを見直したい方
・人事・人材開発部門の方
・管理職・リーダーの方

戦略的OJTとは?何を学ぶの?詳しくはパンフレットをご覧ください。
http://school.jma.or.jp/picture_disp.php?oid=1124732&mime_type=application/pdf

↓↓↓ プログラムのその他日程・お申込みはこちらから ↓↓↓
http://school.jma.or.jp/mailmag/jump.php?code=2482&mmgn=5682


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==ダイバーシティ情報コラムは本メールの下部をご覧ください==
★★「人材開発・組織開発セミナー特選ガイド」を無料でお配りしております。
詳細はメール下部にて★★

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 INDEX
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1.異動、新入社員等、新しく部署にやってくる方たちへのOJT施策、
  きちんと考えていますか?
  「あいつ、できないやつ…」←それ、あなたのせいかも!?

   『戦略的OJT導入セミナー』
  
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2.内容を忘れない研修とは何が共通しているのでしょうか。
  研修プログラムづくりにはコツがあります。
 
   『研修プログラム構築・設計セミナー』

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3.「法の改定があったけどシステムがやってくれるから…」
  果たしてそれでミスに気づけますか?まずは仕組みを理解しましょう。

   『給与計算実務基礎セミナー』&『社会保険制度基礎セミナー』

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4.【3月開催 残席わずか】
  新年度の研修を控えている講師の方々、今のうちにたくさん
  ロールプレイングしておきましょう!

   『企業内研修インストラクター基本コース』

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5.合理的配慮の提供義務についても必須の最新情報を解説
  障がい者雇用は法的にクリアすればOK?本当にそれだけでいいのでしょうか。
  
  『障がい者と共に働く職場づくりセミナー』

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!!皆様のお声から急遽開催決定!!

6.部下のみならずご自身もきっと当てはまる、「業務の"ムダ"」を見える化し、
  残業時間の軽減、創造的業務時間の捻出を実現

  『1日でよくわかる!「仕事の見える化」実践セミナー
    〜“見えないムダ”を見つけ、新たな時間を生み出す〜』

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★★JMA人材開発・組織開発セミナー特選ガイドを無料配布中★★
「人材スキル」および「人事課題」から貴社にあった研修をお選びいただけます。
ご請求は下記より承っております。
http://event.jma-communication.com/LP=118
※なくなり次第終了させていただきます。

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参加者に「気づき」を持たせる効果的な研修プログラムとは…
プログラムの組立てガイドラインにそって創り上げましょう。
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 2.研修プログラム設計・構築セミナー  

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 研修効果を出すうえで、何が不足しているのか、見えていますか?
 学習者の知識・スキルの習得プロセスを学ぶことで、より深い学び
 を提供することができます。
 
 本セミナーでは「4MATシステム」という、プログラム設計のガイド
 ラインを活用し、ステップを踏みながら段階的に研修プログラム設計を
 学びます。
 
□会 期:2016年3月16日(水) 【1日集中!】

■対 象:
・研修企画担当者
・研修プログラムの作成・見直しを担当される方
・研修教材、資料の作成を担当される方
 
1日で研修設計、自社の見直しまでサポートします!
詳細はパンフレットをご覧ください。
http://school.jma.or.jp/picture_disp.php?oid=1129637&mime_type=application/pdf

↓↓↓ プログラムのその他日程・お申込みはこちらから ↓↓↓
http://school.jma.or.jp/mailmag/jump.php?code=2477&mmgn=5682


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社内でこれらを事細かく教えてもらうことって、実は難しいのです。
給与計算や社会保険制度の仕組み、説明できますか?
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 給与計算実務基礎セミナー & 社会保険実務基礎セミナー

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 給与計算や社会保険の計算は、ソフトウェアが普及したことで、
 事務の効率化は進んでいます。
 しかし、効率化を追い求めてしまったばかりに、基礎的知識のない
 担当者が増えました。

 「仕組み」を理解せずに、「処理」しかできない担当者は、
 ミスに気づくことが難しいのです。

 知識さえあれば、あらかじめミスを防ぐリスクマネジメントが可能です。
 本セミナーで給与計算および社会保険制度についてその仕組み、方法を学び、
 自身の業務に自信をもって取り組んでください。

「給与計算実務基礎セミナー」
□会 期:2016年3月8日(火)

「社会保険実務基礎セミナー」
□会 期:2016年3月9日(水)

■対 象:新任の人事、労務担当者の方々、
・労働組合幹部、新入社員、給与計算担当者およびその指導者
・社会保険制度を短時間で効率的に学びたい管理者監督者の方々

1日でこれだけのことが学べます!詳細はパンフレットをご覧ください。
http://school.jma.or.jp/picture_disp.php?oid=1124736&mime_type=application/pdf
http://school.jma.or.jp/picture_disp.php?oid=1124738&mime_type=application/pdf

↓↓↓ プログラムのその他日程・お申込みはこちらから ↓↓↓
https://school.jma.or.jp/mailmag/jump.php?code=2472&mmgn=5682


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新入社員研修をご担当の方にぴったり。
業務スキルと教えるスキルはまったく別物です。
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 4.企業内研修インストラクター基本コース

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 学習効果の高い研修にするにはどうしたらいいのでしょうか。
 立ち居振る舞いや話し方といった"実技"面ばかりが気にされがちですが、
 参加者との関係性の構築、扱うコンテンツや資料づくりがないがしろ
 では、効果の高い研修とは言えません。

 本セミナーでは、
 参加者へのアプローチを学ぶインストラクターの在り方、
 研修のための情報を整理するインストラクターの仕込み、
 そして、伝えるスキルを学ぶインストラクターの実技、
 の3つを学びます。
 
 本当に効果の高い研修を提供したい!と思っている方、お待ちしています。

□会 期:2016年3月7日(月)〜9日(水) 【3日間】※残席8席

■対 象:
・社内で研修講師をしている方
・研修講師として基本的な知識や技術を身につけたい方
・効果的なインストラクションスキルを習得したい方

VTR撮影で自身を振り返り、回りからのフィードバックももらえます。
詳細はパンフレットをご覧ください。
http://school.jma.or.jp/picture_disp.php?oid=1129634&mime_type=application/pdf

↓↓↓ プログラムのその他日程・お申込みはこちらから ↓↓↓
http://school.jma.or.jp/mailmag/jump.php?code=40&mmgn=5682


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4月から施行だが、よくわからない合理的配慮の提供義務、
差別禁止、詳しく解説しながら自社にあった雇用を考えます。
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 5.障がい者と共に働く職場づくりセミナー

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 2016年4月より「改正障害者雇用促進法」が施行となります。

 「合理的配慮の提供義務化」、「障がいを理由にした差別の禁止」
 等が加わり、企業側には知識と具体的対応策が求められます。

 法律内容は把握しても、"実際"の対応はどうすればいいのか、
 おわかりでしょうか。
 
 本セミナーでは、法の内容を理解するとともに、ケーススタディを
 通して、実務に則した具体的対応を学びます。
 障がい者の採用での注意、コミュニケーション、社内やグループ
 企業間での理解醸成等のポイントを押さえ、自社にあった障がい者
 雇用を共に考えていきましょう。

□会 期:2016年3月22日(火)〜23日(水) 【2日間】

■対 象:
・障がい者雇用または雇用促進を検討している企業の人事部門、
 担当事業部の方
・ダイバーシティ推進部門の方

詳細はパンフレットをご覧ください。
http://hrd-jma.com/seminar/brochure/handicapped.pdf

↓↓↓ プログラムのその他日程・お申込みはこちらから ↓↓↓
https://school.jma.or.jp/mailmag/jump.php?code=2608&mmgn=5682


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PCだけでなく、ご自身や部下の業務のデフラグ(最適化)していますか?
まずは"ムダ業務・ムダ時間"の見える化から。
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 6.1日でよくわかる!「仕事の見える化」実践セミナー

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 業務のなかには処理業務と呼ばれる、いわゆる「作業」があります。
 もちろん誰かが担わなくてはいけないし、やらなくてはならないことです。
 しかし、果たしてそれは残業してまでやらなくてはいけないことなのか?
 本当にこの部署で、はたまた、自社でやらなくてはいけないことなのか?

 その分を圧縮、デフラグ(最適化)すれば、新しいものを生み出す
 「創造的業務」に時間が取れると思いませんか?
 
 本セミナーは、ご自身や部下の業務内容の“ムダ”を洗い出し、
 残業時間の軽減や創造的な時間を創出したいと考えている方に、
 「業務の見える化」のノウハウをお教えいたします。

 日本能率協会では長時間労働の改善やワークライフバランスの向上について
 ご支援をさせていただいた内容を公開しますが、
 今回本メルマガをご覧いただいている方にいち早くトライアル価格での
 ご案内です。

□会 期:2016年3月24日(木)

■対 象:
・一般職やスタッフ職を抱えるチームリーダーや管理職
・残業時間抑制や“ムダ”についてなんとかしたいと考えている方
・仕事の見える化に興味・関心がある方

詳細はパンフレットをご覧ください。
http://hrd-jma.com/seminar/brochure/visible_work.pdf

↓↓↓ プログラムのその他日程・お申込みはこちらから ↓↓↓
http://school.jma.or.jp/mailmag/jump.php?code=2749&mmgn=5682


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コラム掲載中!
★★ダイバーシティ推進がどのように取り組まれているのか知りたい方★★

日本能率協会ではこの度、ダイバーシティ専用サイトをオープンしました。
現在、第一生命株式会社様ほかより、ダイバーシティ&インクルージョンについて
お話いただいたコラムを掲載をしています。
ダイバーシティについて知識が欲しい方、必見です。

↓↓↓コラムはこちらから↓↓↓
http://diversity.hrd-jma.com/column.html?utm_source=shcool&utm_medium=email&utm_campaign=20150128


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■法人会員入会のおすすめ
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・年間まとめ参加(1コース5名以上の正式申込)
・早期割引
・カフェテリア方式でのセミナー受講
など、セミナーをより有効にご利用いただくサービスがございます。
これらのサービスは、小会法人会員にご入会いただくとさらにお得になります。
この機会に小会法人会員へのご入会を是非ご検討ください。
詳細は:http://www.jma.or.jp/membership/

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