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2016/02/24 生産効率を上げるにはIoT・ICTを導入した工場の見える化が最適(生産システム見える化展)

貴社の事業拡大に貢献する、生産現場の改善を目指す展示会のご紹介!
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    ◆◇◆≪生産システム見える化展≫出展者募集中!◆◇◆
   http://www.jma.or.jp/seisan/outline/product.html
        《申込締切》2016年3月11日(金)
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■会  期:2016年7月20日(水)〜22日(金)10:00〜17:00
■会  場:東京ビッグサイト
■来場予定者数:30,000名(同時開催展含む)
■出展申込締切:2016年3月11日(金)
http://www.jma.or.jp/seisan/outline/product.html
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生産現場の見える化による、生産効率の向上、業務の円滑化を推進する
「生産システム見える化展」が、日本能率協会主催のもと、本年7月20日〜
22日まで、東京ビッグサイトにて開催されます。
関連製品をお持ちの企業の方は、新たなビジネスパートナー探し、
貴社事業拡大に向け、本展をご活用いただけると幸いです。

ぜひ一度以下をご確認いただき、ご興味をお持ちの方は、まずは事務局まで
ご連絡ください。

●情報発信企画開催決定!−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【つながる工場】プラットフォームに向けて
会場:生産システム見える化展内特設会場
企画統括:法政大学 デザイン工学部 システムデザイン学科
     教授  西岡 泰之氏
企画協力(予定):一般社団法人日本機械学会 生産システム部門
         Industrial Value Chain Initiative(IVI)
         特定非営利活動法人ものづくりAPS推進機構

見える化の最新事例、工場同士の連携デモ、企業グループによる
事例発表など、有益な情報を多数発信する注目の企画です。
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●「生産システム見える化展」とは?
 ものづくりにおける品質(Q)、コスト(C)、納期(D)の革新・改善を
対象にした国内唯一の専門展示会です。経営と現場の一体化、生産システム
の見える化による革新・改善が注目されている昨今、ものづくり・現場力
向上のヒントが集う展示会です。

●どのような方が来場するのか?
 生産技術者、生産管理者、情報システム部門、品質管理部門など、昨今
注目を集めているIoT、M2Mを含む、生産システムの見える化の支援に
関する製品やサービスの導入を考える質の高い方々が多数来場します。
また、同時開催展示会からメンテナンス、保全関係者、環境対策、
労働安全、防災対策、セキュリティ対策関係者など幅広い産業から、
様々な業務を行う方が来場いたします。

●参加メリット
1.中小企業から大企業、また、製造業・非製造業まで幅広い分野から
  関係者が来場するため、効率的に貴社製品をPRしていただけます。

2.情報発信企画では、最新の業界動向や企業事例等を発表するため、
  経営者層から実質の事業担当者まで幅広い層の方とのビジネス交流を
  行っていただけます。 

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●出展対象製品など本展の概要はこちらから
http://www.jma.or.jp/seisan/outline/product.html    

●各展示会のブースサイズ・出展料金等はこちら
http://www.jma.or.jp/seisan/exhibition/plan.html

●前回の様子、結果報告書はこちらから
http://www.jma.or.jp/mente/pdf/report2015.pdf

◆出展ご検討中の方はコチラ↓◆ 
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│ 開催概要・資料請求等ネットからのお問い合せ 
→ http://www.jma.or.jp/seisan/etc/inquiry.html
└────────────────────────────────┘
┌────────────────────────────────┐
│ お電話でのお問い合せ 
→ 03-3434-1988
└────────────────────────────────┘

■同時開催展示会のご紹介
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□ メンテナンス・レジリエンスTOKYO
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 プラント・各種メンテナンス技術、インフラの維持管理、セキュリティ、
労働安全対策、防災対策など各種設備・インフラの維持管理・長寿命化へ
向けた関連製品を一堂に紹介。国内唯一のメンテナンス専門展示会です。
http://www.jma.or.jp/mente/index.html 

┌────────────────────────────────┐
│ 開催概要・資料請求等ネットからのお問い合せ 
→ http://www.jma.or.jp/mente/etc/inquiry.html
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┌────────────────────────────────┐
│ お電話でのお問い合せ 
→ 03-3434-1988
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<本メールに関する問合せはこちら>
生産と設備TOKYO事務局 (一般社団法人日本能率協会 内)
〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22
E-mail: sst@jma.or.jp 
HP: http://www.jma.or.jp/seisan/



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