工事と管理、メンテナンスサイクルの生産性向上/効率化を目指す特別企画

現場支援システム・ツール特集とはAbout

  • 現場支援システム・ツール特集とはどんな展示会ですか?
    土木・建設・製造・その他の現場では、人手不足/高齢化/熟練工の退職等による技術者/作業者不足から品質の維持/向上が困難な状況も見られ、喫緊の課題として生産性向上・作業効率化が早急に求められています。
    このような業界の要請にこたえるべく、土木・建設現場での生産効率・作業効率の向上・改善を目指したシステム/ツールを一堂に展示する特集を初開催いたします。

    持続可能な社会の為に
  • どのような製品・サービスが出展しますか?
    土木・建設向けの生産効率・作業効率の向上・改善を目指したでデータ管理・マネジメント支援・現場支援システム/ツールに関する製品やサービスが出展します。 出展者・製品検索はこちら
  • 来場のメリットは何ですか?
    データ管理・マネジメント支援・現場支援システム/ツールに携わる方、関連製品やサービスの導入を考える方、ご興味をお持ちの方など、専門技術やサービスを提供する企業から最新情報を得られるチャンスです。
    • 「インフラ検査・維持管理展」「建設資材展」「i-Construction推進展」他と同じ会場で開催されます。業界動向、最新技術等の情報収集に役立ちます。
    • ものづくり特別講演会・セミナーを無料で聴講できます
      (来場事前登録するとご予約できます)
    • まとめて多数の企業と対話できる年に1度の貴重な機会です。
    • 思いもよらぬ情報を得られるチャンスです。
    • 日頃取引のない企業へ見積やスペックの相談も気軽できるチャンスです。

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開催概要Outline

名 称
特別企画 現場支援システム・ツール特集
会 期
2019年7月24日(水)〜26日(金)の3日間 10:00〜17:00
会 場
東京ビッグサイト 西展示棟、南展示棟(予定)
(東京国際展示場)
主 催
一般社団法人日本能率協会
関係省庁
申請予定
展示予定規模
544社/980ブース

(メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2019 全体 ※2019年5月17日現在)

来場登録予定者数
40,000名

※同時開催展含む

入場登録料
(予定)
3,000円(税込)

※招待状持参者、事前登録者、官庁・地方公共団体、学生は登録無料

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出展対象・来場対象Target

出展対象

  • データ管理・マネジメント支援システム/ツール
    • 現場管理
    • 施設管理
    • 状況管理
    • 一元 / 統合管理
    • 作業記録
    • タスク管理
    • 管理評価
    • マネジメントシステム
    • AI解析
    • 出展対象イメージ
    • 出展対象イメージ
    • 出展対象イメージ
  • 現場支援システム/ツール
    • 状態監視
    • 遠隔作業支援
    • 診断
    • 測定 / 探査
    • モニタリングシステム
    • バーチャルシステム
    • 画像システム / カメラ
    • センサー
    • ロボット
    • AI
    • 出展対象イメージ
    • 出展対象イメージ
    • 出展対象イメージ
  • 【その他】関連製品・サービス
    • その他様々な関連商品・サービスが出展されます

来場対象

  • 土木・建設
  • 高速道路
  • 官公庁・自治体
  • 検査・メンテナンス
  • 鉄道
  • ゼネコン
  • 建設コンサルタント
  • 電力・ガス
  • その他

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