インバウンドマーケットEXPO2019当日の会場風景

会場の様子をチェック!

来場者速報

日にち 天気 全体来場者数
(東1〜8ホール)
東7ホール来場者数
(インバウンドマーケットEXPO/次世代技術EXPO/キャッシュレスTech/HCJ)
東8ホール来場者数
(オリジナル商品開発WEEK)
2月19日(火) 曇時々雨
(晴れ)
15,202名
(12,655名)
6,315名 4,996名
2月20日(水) 晴れ
(晴れ)
17,666名
(16,294名)
7,607名 5,559名
2月21日(木) 晴れ時々曇り
(雪のち曇)
17,928名
(16,460名)
8,204名 5,669名
2月22日(金) 晴れ
(曇)
16,375名
(15,782名)
7,881名 5,038名
合計 67,171名
(61,191名)
30,007名 21,262名

※他の同時開催展の来場者数を含む。()カッコ内は昨年。

 

インバウンドマーケットEXPO2020出展も受付中

インバウンド商材が多数出展

展示ブース

旅行代理店、ホテル・旅館、商社、レストランを中心に、インバウンドに関わる主要プレーヤーが多数来場。
※2018年は、3日間で13,895名来場

オススメする理由

商談に繋がる仕掛けが満載

来場者

来場のうち、75.2%の方々が製品・サービスの購入に関与。
併催展示会と連携し、宿泊・外食業界関連バイヤーとの事前アポイント制商談会を実施。

本展示会の集客力

効率的な商談のための専門ゾーン

ゾーン

IoT・ICT・AI、サービス・インフラ、食と観光など幅広いゾーンを用意
また、新企画としてナイトタイムエコノミーなど注目ゾーンも新設

出展ゾーン・テーマ

(参考)インバウンドマーケットEXPO2019
インバウンド業界の課題を解決する注目ゾーン

ナイトタイムエコノミー

ナイトタイムエコノミー

観光客からは「日本は夜、遊べる場所が少ない」との声が多数!日没から日の出まで様々なアクティビティーが求められています。国を挙げて力を入れているナイトタイムエコノミーの関連企業が一堂に集結する初企画です。

ナイトタイムエコノミー・ゾーンについて

にっぽんのおみやげ

にっぽんのおみやげ

「おみやげ」の購買に関与する宿泊・小売・商社・外食関係者が65,000名来場(同時開催展示会含む)。 高単価で販売可能、小ロットでも販売可能な『おみやげ』は、販売商品/サービスが求められています。

にっぽんのおみやげ・ゾーンについて

多言語・IT・食など展示

にっぽんのおみやげ

「おみやげ」の購買に関与する宿泊・小売・商社・外食関係者が65,000名来場(同時開催展示会含む)。 高単価で販売可能、小ロットでも販売可能な『おみやげ』は、販売商品/サービスが求められています。

来場のご案内

[動画] 前回HCJ2018会場の様子はこちら