講演プログラム

講演会・セミナーの事前登録での受付は終了いたしました。
空席があれば当日参加も可能ですので、直接会場でご確認ください。

講演会A

定員:200名(予定)
聴講無料
事前申込制

敬称略

11月11日(水) 11月12日(木) 11月13日(金)

講A−1CPD認定プログラム

10:30 〜 11:30

長寿社会における
脱炭素健康住宅への道筋

早稲田大学 創造理工学部建築学科 教授 田辺 新一

早稲田大学 創造理工学部建築学科
教授

田辺 新一

我が国には長寿化、人口減少、世帯構成などの急激な社会環境の変化が訪れる。これに加えて新型コロナ感染症も住まい、住まい方に大きな影響を与えている。これまでの成長を仮定した対策とは異なる脱炭素シナリオに関して、日本学術会議でとりまとめた提言を紹介する。

講A−4CPD認定プログラム

10:30 〜 11:30

家を設計するということ

青木淳建築計画事務所 建築家 青木 淳

青木淳建築計画事務所
建築家

青木 淳

設計事務所をつくって30年が経とうとしているなか、家の設計という、建築家にとって大切であり大変なジャンルについて、いま考えていることを話します。

講A−7CPD認定プログラム

10:30 〜 11:30

経済産業省における住宅産業政策の動向(仮)

経済産業省
製造産業局 生活製品課 住宅産業室長

縄田 俊之

講A−2CPD認定プログラム

12:30 〜 13:30

近作について

乾久美子建築設計事務所 主宰 横浜国立大学都市イノベーション学科 YGSA 教授 乾 久美子

乾久美子建築設計事務所 主宰
横浜国立大学
都市イノベーション学科 YGSA 教授

乾 久美子

近年の作品の紹介を通して現代における建築の役割やまちづくりに対する位置づけについてお話をしたいと思います。

講A−5CPD認定プログラム

12:15 〜 13:15

みらいのたね賞
選考委員講演

「幸せについて」

建築家 京都芸術大学大学院教授 堀部 安嗣

堀部安嗣建築設計事務所
建築家
京都芸術大学大学院教授

堀部 安嗣

建築の話で“幸せ”と言う言葉を使うのは今でも抵抗があります。私は宗教家でも思想家でもありません。でも私たちが求めているものはモノ(建築)ではなく幸せ以外のなにものでもないことに気付きはじめているのが“今”だと思うのであえて建築と幸せの関係を私なりの観点で率直に荒削りにお話ししたいと思います。

講A−8CPD認定プログラム

12:30 〜 13:30

木でつくる懐かしい未来

ルディングランドスケープ 建築家・共同主宰 芝浦工業大学 建築学部 教授 山代 悟

ビルディングランドスケープ
建築家・共同主宰
芝浦工業大学
建築学部 教授

山代 悟

CLTやLVLなどのエンジニアリングウッドも使用した中大規模木造の可能性について自作や海外の事例をもとに紹介します。

講A−3

14:30 〜 16:00

住宅の未来予想図2021-2030
~次の10年、業界の明暗を分けるのは何?~

  • 日経BP総合研究所 所長 安達 功

    日経BP総合研究所
    所長

    安達 功

    リビングテック協会 代表理事 山下 智弘

    リビングテック協会
    代表理事

    山下 智弘

    プロジェクトデザイナー トーン&マター 代表 広瀬 郁

    プロジェクトデザイナー
    トーン&マター 代表

    広瀬 郁

    建築家 オンデザインパートナーズ 主宰 西田 司

    建築家/オンデザインパートナーズ 主宰
    西田 司

  • ハイアスアンドカンパニー 執行役員 矢部 智仁

    ハイアスアンドカンパニー
    執行役員

    矢部 智仁

    東京大学 大学院 准教授 前 真之

    東京大学 大学院
    准教授

    前 真之

    アドヴァンスアーキテクツ 代表 松尾 享浩

    アドヴァンスアーキテクツ 代表
    松尾 享浩

    建築知識ビルダーズ 編集長 木藤 阿由子

    建築知識ビルダーズ
    編集長

    木藤 阿由子

住宅を取り巻く各分野の40代キープレイヤーを招き、住宅の次の5年、10年について、さまざまな角度から議論を深めていきます。

講A−6

14:00 〜 15:30

みらいのたね賞 シンポジウム
〜未来につながる建材とは〜

みらいのたね賞 シンポジウム

堀部安嗣建築設計事務所
建築家
京都芸術大学 大学院 教授

堀部 安嗣

HEAD研究会 理事長
松永 安光

山本想太郎設計アトリエ 代表
山本 想太郎

展示会場内の出展製品の中から、優れた建築を生み出すことに貢献しうる優れた製品、未来への布石となる製品を選評とともに表彰します。

講A−9CPD認定プログラム

14:30 〜 15:30

CLT建築について

一般社団法人日本CLT協会 顧問 河合 誠

日本CLT協会 顧問
河合 誠

近年の木造建築の復権は目覚ましいものがあります。
その中で CLTという大盤の木製建築部材を用いた 新しい空間創造が世界的に進められています。そこでCLTの特徴とその活用方法及び価値について分かりやすく解説します。

※10月現在の情報です。※講演者、講演内容が変更になる場合がございます。ご了承ください。

※当講演会の建築CPDプログラムは、(公社)日本建築士会連合会の認定を受けており、事務局にて受講履歴を代理申請いたします。
申請希望者は講演会を受講後、受講名簿へ必要事項をご記入いただく必要がございます。



講演会B

定員:200名(予定)
聴講無料
事前申込制

敬称略

11月11日(水) 11月12日(木) 11月13日(金)

講B−1CPD認定プログラム

10:30 〜 11:30

住宅・建築物の省エネルギー対策を巡る最新動向

国土交通省 住宅局住宅生産課 課長補佐
上野 翔平

昨年改正された建築物省エネ法の内容や省エネに取り組む住宅・建築物への支援措置など、住宅・建築物の省エネルギー対策を巡る最新動向を説明します。

講B−5

10:30 〜 16:00

全国トイレシンポジウム

日本トイレ協会会員(仮設トイレ・携帯トイレ・簡易トイレ関連企業等)、自治体関係者、輸送業関係者、トイレメンテナンス業関係者(予定)
(一社)日本トイレ協会

(一社)日本トイレ協会「全国トイレシンポジウム」をトイレ産業展内で行う。今年のテーマは「災害とトイレ」。近年日本での災害は地震・豪雨・台風等多様化しており、避難時の感染症対策も急務だ。不可欠なトイレに関する備えに何が必要かを、多面的に伝えていく。

トイレシンポジウムの詳細はこちら →

講B−6CPD認定プログラム

10:30 〜 11:30

二拠点生活のリアル

建築ライター NPO法人南房総リパブリック理事長 編集長 馬場 未織

建築ライター
南房総リパブリック 理事長

馬場 未織

都市と田舎に同時に暮らす「二拠点生活」では、同時代に起こる多面的な事情がリアルタイムに実感できることで、数歩先の未来が透けて見えます。二拠点居住14年の経験をもとに今後の住環境のあり方を考えていきます。

講B−2CPD認定プログラム

12:15 〜 13:15

UR賃貸住宅団地における価値向上の取組み

独立行政法人 都市再生機構(UR都市機構) 本社 技術・コスト管理部 技術調査課 担当課長
桜井 宏行

UR賃貸住宅は、20%超が築50年を超えているなど、住宅の老朽化、陳腐化が顕著です。UR賃貸住宅団地における時代のニーズを踏まえた改修や新しい住まい方の提案への取組みをご紹介します。

講B−7CPD認定プログラム

12:30 〜 13:30

超高齢化住宅地の福祉転用
マネジメントとCS
(コミュニティサービス)
住宅の展開

大阪市立大学大学院 生活科学研究科 教授 森 一彦

大阪市立大学大学院
生活科学研究科 教授

森 一彦

コロナ禍の新しい生活様式に向けて、超高齢化住宅地の福祉転用マネジメントの現場から報告する。空き家をCS(コミュニティサービス)住宅に転用することで、職住一体生活が実現し、新たなつながりが生まれている。

講B−3

14:00 〜 15:00

ウィズコロナ時代に求められるのは、コミュニティー醸成型の「職住一体」空間だ!

  • 建築家 仲建築設計スタジオ 仲 俊治

    建築家
    仲建築設計スタジオ

    仲 俊治

  • ナビゲーター:月刊商店建築 編集長 塩田 健一

    ナビゲーター:
    月刊商店建築 編集長

    塩田 健一

コロナ禍を経て、人々の関心は、自宅での生活や、徒歩圏内の近隣地域に向き始めた。そうしたエリアに求められるのは、「働く」「暮らす」「商い」が一体化した、コミュニティーを生み出す拠点となるような建築だ。その設計手法を、建築家の仲俊治氏が明らかにする。

講B−8CPD認定プログラム

14:15 〜 15:15

新しい建築という領域と「建築情報学」の必要

noiz noizパートナー/gluonパートナー、東京大学生産技術研究所客員教授 豊田 啓介

noiz
noizパートナー
gluonパートナー
東京大学 生産技術研究所 客員教授

豊田 啓介

モノと情報の接続が新たな産業の基盤として注目される中、その接続プラットフォームとしての建築および都市の重要性が以前にも増して注目されている。講演者が唱える「コモングラウンド」の概念解説を軸に新しい建築が備えるべき可能性を解題し、業界として開拓するべき領域を探る。

講B−4

15:45 〜 17:00

【業界団体セミナー】
住宅外皮マイスター資格制度の創設
~住宅外皮専門職の確立にむけて~

一般社団法人 住まいの屋根換気壁通気研究会

  • 住まいの屋根換気壁通気研究会理事 東京大学名誉教授 工学博士 坂本 雄三

    住まいの屋根換気壁通気研究会理事
    東京大学名誉教授
    工学博士

    坂本 雄三

    住まいの屋根換気壁通気研究会理事 東海大学名誉教授 工学博士 石川 廣三

    住まいの屋根換気壁通気研究会理事
    東海大学名誉教授
    工学博士

    石川 廣三

    住まいの屋根換気壁通気研究会理事 近畿大学 建築学部長 教授・博士(工学) 岩前 篤

    住まいの屋根換気壁通気研究会理事
    近畿大学 建築学部長
    教授・博士(工学)

    岩前 篤

  • 住まいの屋根換気壁通気研究会理事 松尾設計室 代表取締役室長 松尾 和也

    住まいの屋根換気壁通気研究会理事
    松尾設計室
    代表取締役室長

    松尾 和也

    住まいの屋根換気壁通気研究会理事長 ハウゼコ 代表取締役社長 神戸 睦史

    住まいの屋根換気壁通気研究会理事長
    ハウゼコ
    代表取締役社長

    神戸 睦史

一般社団法人住まいの屋根換気壁通気研究会は、「換気・通気による住宅外皮の耐久性向上に関する研究及びその推進のための会員と学識研究者・会員相互の交流」を活動目標に掲げ具体的な住まいを模索し実施する設計事務所、地域工務店などの任意団体です。
この度、当研究会では住宅外皮マイスター資格制度を設立する運びとなりました。
本セミナーは資格制度発表会と題し、研究会理事より資格制度の目的やその意義を交え、住宅外皮の耐久性向上への具体的事例など、住宅実務者にとって大変有意義な講演内容です。

※10月現在の情報です。※講演者、講演内容が変更になる場合がございます。ご了承ください。

※当講演会の建築CPDプログラムは、(公社)日本建築士会連合会の認定を受けており、事務局にて受講履歴を代理申請いたします。
申請希望者は講演会を受講後、受講名簿へ必要事項をご記入いただく必要がございます。



講演会C

定員:70名
聴講無料
事前申込制

敬称略

11月11日(水) 11月12日(木) 11月13日(金)

講C−1

10:15 〜 11:15

【NPO日住協セミナー】
大規模修繕工事のあり方と施工会社等の取り組み

  • 第一部
    大規模修繕工事のあり方<その1>
    「長期修繕計画の策定・見直し」

    (10:15~10:35)

    NPO法人 日本住宅管理組合協議会
    会長
    川上 湛永

    第二部
    NPO日住協会長が設備改修施工会社に、その取り組みについて尋ねます。

    (10:35~11:15)

    PCGテクニカ
    代表取締役社長
    藤井 金蔵

講C−2

10:15 〜 11:15

【NPO日住協セミナー】
大規模修繕工事のあり方と施工会社等の取り組み

  • 第一部
    大規模修繕工事のあり方<その2>
    「修繕委員会の設置(勉強会への参加・設計監理方式)」

    (10:15~10:35)

    NPO法人 日本住宅管理組合協議会
    理事
    柿沼 英雄

    第二部
    長寿命化のための計画修繕と一回だけの耐震改修

    (10:35~11:15)

    建装工業
    首都圏マンションリニューアル事業部
    執行役員 営業統括部長
    東 桂一

    工事統括部 第2工事部長 木野 道哉

講C−3

10:15 〜 11:15

【NPO日住協セミナー】
大規模修繕工事のあり方と施工会社等の取り組み

  • 第一部
    大規模修繕工事のあり方<その3>
    「資金計画(修繕積立金の設定)」

    (10:15~10:35)

    NPO法人 日本住宅管理組合協議会
    会長
    川上 湛永

    第二部
    「設備改修」

    (10:35~11:15)

    マルナカ 代表取締役社長 中尾 慧理夫
    日本水理

※10月現在の情報です。※講演者、講演内容が変更になる場合がございます。ご了承ください。



出展者セミナー

定員:100名
聴講無料
事前申込制

敬称略

11月11日(水) 11月12日(木) 11月13日(金)

11:00 〜 11:40

出−A1

11:00〜 11:40

出−B1

デザインと機能を両立した、水栓一体型ハンドドライヤー

ダイソン

「吸引力が変わらない掃除機」、「羽根のない扇風機」など世界中で革新的な製品を展開しているダイソンが、独自のテクノロジーで開発したDyson Airblade Wash+Dryハンドドライヤー。
水栓一体型のデザインで、シンクの中で手洗いから乾燥までを完結し、床の水滴も軽減。壁面設置が不要なため、空いたスペースを有効活用できます。手洗い後に再び、ハンドドライヤーの列に並ぶ必要がなく、化粧室の混雑緩和にも貢献します。
さらに、HEPAフィルターを搭載し、0.3ミクロンの微粒子を99.97%捕らえます。フィルターで清浄された風で手を乾かすので衛生的です。国際HACCP認証も取得し、食品を扱う環境でも使用することが承認されています。商業施設やレストランなど世界中の多くの場所で使用されており、化粧室のみならず、レストラン客席中央での設置例もございます。セミナーでは国内設置事例も多数ご紹介いたします。

11:00〜 11:40

出−C1

建築分野でのドローン利活用の紹介

日本建築ドローン協会

・建築ドローン安全境域講習会
・建築ドローン技術評価事業

13:00 〜 13:40

出−A3

土地情報提供と相場調査を時短する!土地バンクの有効な使い方

ネットデータ

注文住宅を受注するハウスメーカー・工務店様にとって悩みの種は「土地なし客」への対応です。
土地情報のある・なしが住宅受注の決め手になることも多くなってきましたが、土地情報の収集は本業ではないために、時間が多くかかります。
いかに土地情報を簡単に集めてお客様に提供できるか、土地の相場情報を確実に把握して、お客様に「買える条件」を提案できるか。土地バンクは簡単操作で土地情報の紹介・相場情報の提供を行うことが可能です。

13:00 〜 13:40

出−B3

木繊維断熱材STEICO×ウルトジャパン製品セミナー

イケダコーポレーション

STEICO×WURTH社の省エネ・高気密住宅用建材についてのセミナー。木繊維断熱材には、これからさらに要求される「地域工務店のための省エネ住宅」のヒントが詰まっています。C値性能を上げるために欠かせない断熱と気密についてドイツWURTH社製品をまじえてご提案いたします。

・ウルトジャパン
ドイツの環境に配慮した家づくりを日本へ。
最新技術を用いた透湿防水シート、調湿機密シート、断熱材、コーキング材、接着剤、塗料、塗装用資材、建築用・家具用固定金具など幅広い商品で、ドイツの家づくりを再現するお手伝いをしています。

13:00 〜 13:40

出−C3

業界NO.1施工管理アプリANDPAD「建設関係者14万人以上に選ばれ続ける理由とは」

ANDPAD

ITに苦手意識のある方にも「カンタンで使いやすい」と口コミで広がったANDPADは、引き続き多くの方にご利用をいただいています。
現場の生産性改善のノウハウはもちろん、ITツールを導入する際に検討しておくべきポイントや、コロナ禍においても業務改善及び5%の粗利率向上に成功した事例をご紹介します。

・ANDPADで何ができるの?
・ANDPADはほかのツールと何が違うの?

と、お悩みの方は必見です!

14:00 〜 14:40

出−A4

建築家・西方里見氏による 「木繊維断熱材シュタイコの家づくりセミナー」

イケダコーポレーション

ますます高い省エネ性が要求されるこれからの住宅。しかしながら温暖化に加え、温暖湿潤な日本の気候条件では夏のオーバーヒートを防ぎ、快適な環境を創る断熱材として従来の北方からの断熱の考え方では無理があります。今、このような温暖地域に最適な断熱材が世界で注目されています。ドイツでは既に30年以上の実績を持ち、多くの木造建築家たちが「未来の断熱材」と呼ぶ木繊維断熱材STEICO(シュタイコ)。断熱に精通している建築家・西方里見氏にシュタイコを活用した事例とともに高性能な家づくりについて解説いただきます。

講師:西方設計 西方 里見 氏
35年以上も前から、環境に負荷が少ない高断熱・高気密な家づくりのノウハウを積み重ねている。また、環境・人体への負荷が少ない建材の提唱・実践者として『日本の住宅を変えた50人+α(「建築知識」700号記念号特集)』の一人にも選ばれている。

14:00 〜 14:40

出−B4

住宅のデザインと付加断熱

MXエンジニアリング

講師に日下洋介氏をお迎えして、付加断熱と住宅のデザインについて語っていただきます。今後付加断熱を取り入れようとお考えの工務店さんにお勧めです。

講師:Eee works
代表取締役 日下 洋介 氏
1973年香川県出身、関西のアトリエ事務所にて『機能性とカタチの美しさを両立する設計手法』を学ぶ。2011年、東日本大震災発生を機に『耐震性と燃費性能の見える化は必須』と考え、耐震等級3を標準化 ・ 冷暖房費保証 ・ アフターフォロー無償 これら3つのE(Essence)を基本理念としてEee worksを始動。『住まい手の想いに寄り添い納得いく予算で 浮かび上がるカタチを磨き上げる』 がモットー。

14:00 〜 14:40

出−C4

【現場に新しい価値をプラス】月額1万円~現場デジタル化ツール「現場Plus」製品発表

ダイテック/福井コンピュータアーキテクト

11/2正式リリースの現場デジタル化ツール「現場Plus」を徹底紹介します。

<4つのコンセプト>
「直観的にわかる圧倒的な使いやすさ」
「現場を知り尽くした充実の標準機能」
「現場の生産性向上とテレワーク・働き方改革の実現」
「ひとりあたり167円/月。圧倒的なローコスト」

住宅現場のDX推進はダイテックグループにお任せください。

15:00 〜 15:40

出−A5

15:00 〜 15:40

出−B5

安価な水道管の赤錆・漏水対策「酸化被膜工法」

都市拡業

「酸化被膜工法」は、建物の給水系統大元に、水改質装置ザ・バイオウォーターを設置し、水を改質することで、改質水が流れる配管内の赤錆を黒錆に変えて、赤錆により肉厚が失われた穿孔寸前の配管を、黒錆で元の肉厚に修復し、漏水を未然に防止する工法です。この「酸化被膜工法」を豊富な設置事例とともにご紹介いたします。

15:00 〜 15:40

出−C5

※10月現在の情報です。※講演者、講演内容が変更になる場合がございます。ご了承ください。



新建ハウジングセミナー
〈工務店ミライセッション2020〉
(主催/新建新聞社)

定員:80名
聴講無料
事前申込制

敬称略

11月11日(水) 11月12日(木) 11月13日(金)

Day1
Theme

12:00 〜 15:00

「“住宅系YouTuber”セッション」

「家づくりについて学びたい生活者からの注目を集めている“住宅系YouTuber”から、生活者の情報収集手法の変化やこれからの動画戦略を学ぶ1日。
生活者に向けて家づくりノウハウや住宅会社の選び方を解説する動画を配信し、YouTuberとして活躍するトップランナーによる講演&トークセッションから、ステイホームを経て変化した生活者の情報収集力に応える情報発信のポイントや、住宅系YouTuberの未来を考えます。

Day2
Theme

11:30 〜 16:00

「工務店経営セッション」

アフターコロナのスタンダードになりうる「工務店の経営力」を学び、喫緊の経営課題を共有する1日。スモールエクセレントカンパニーとして顧客や地域に選ばれる工務店経営にするために、今なにをなすべきか。
激変する経営環境の中で、新たな事業にチャレンジしている工務店経営者を迎え、現場やまちづくり、CX等の最新事例をふんだんに紹介。今一番知りたい工務店経営ポイントを把握できます。

Day3
Theme

12:00 〜 16:00

「これからの家づくりセッション」

工務店が飛躍し、CX(顧客体験)・CS(顧客満足)を高め、社会貢献を実現する鍵となる「設計力」について考える1日。トップランナー工務店&建築家から、最先端の設計実例とメソッド、工務店の設計力の高め方を共有いただきます。
多発する自然災害、コロナショック、依然低い生活の質(QOL)などの社会課題を見据えた住宅設計の未来についても考えます。

  • 「1:住宅設計の未来」

  • 「2:工務店設計の未来」

  • 「3:家づくりの未来」

    「1:住宅設計の未来」と「2:工務店設計の未来」の講師を迎えてトークセッション

※10月現在の情報です。講演者、講演内容が変更になる場合がございます。ご了承ください。 最新情報は、公式ホームページをご確認ください。

建築知識 実務セミナー

定員:70名
聴講無料
事前申込制

敬称略

  • 11月11日(水) 12:00~13:20

    営業

    ハウスメーカーに負けない!
    工務店の魅力の伝え方

    ~ Presented by 工務店編集会議 ~

  • でんホーム
    藤本 香織
    あすなろ建築工房
    関尾 英隆
    Livearth(リヴアース)
    大橋 利紀
    ほか

    工務店編集会議とは、"工務店で家を建てる"を当たり前にするための「本と動画」をつくるプロジェクト。ここでは、内容の根幹である「ハウスメーカーではなく、工務店で家を建てる理由」は何か? をとことん掘り下げます。セミナー前半は、初期営業の「家づくり相談会やセミナー」で実際に使っている営業資料やキラーコンテンツを優秀工務店3社が披露。後半は、来場者のみなさんとアンケート&質疑応答をベースにディスカッションします。

  • 11月12日(木) 13:45~14:45

    断熱

    UA値を疑え!
    エコハウス設計の勘どころ

    協賛 / 硝子繊維協会

  • ラファエル設計
    神長 宏明

    省エネ基準の指標でもある「UA値」は、数値が小さいほど優れた省エネになると思ってないだろうか?本セミナーでは、「UA値」を定めて設計を行うと生じる大きな誤解や室温におよぼす影響を、設計前に行ったシミュレーションと竣工後に実測した室温と年間光熱費で解説する。「高気密・高断熱住宅」を設計する上で、本当に重要な項目は何か? 省エネ基準より80%以上省エネになる設計手法と無料図面を描かない契約前のプレゼン手法も公開予定。

  • 11月12日(木) 15:30~16:30

    換気

    いまさら聞けない!
    “正しい換気”の方法

  • yamada machinery offic[ymo]
    山田 浩幸

    健康な暮らしを支える技術として注目度が高まる一方の換気。本セミナーでは、「換気の目的とメカニズム」「換気の方法・盲点(自然換気と機械換気)」「夏の換気・冬の換気」について、設備設計者として数多くの建物にかかわり、『世界で一番やさしい建築設備』『エアコンのいらない家』の著者としてもおなじみの山田浩幸氏(ymo)が解説します。

  • 11月13日(金) 12:00~13:00

    リノベーション

    検査済証のない建物の再生手法

  • イン・ハウス建築計画
    中西 ヒロツグ

    ニーズに合わず活用されていない中小ビル。それを改修するには、法的な是正措置や構造性能の十分な検証などが求められます。本セミナーでは、中小建築物が抱える課題と「ガイドライン調査」を活用した適法化改修の手順を紹介しながら、「不動産的価値を高める設計手法」について、リノベーションで数々の実績を誇り、「住まいのリフォームコンクール」で審査委員を務める中西ヒロツグ氏(イン・ハウス建築計画)が解説します。

  • 11月13日(金) 13:45~14:45

    外装

    「星野リゾートBEB5軽井沢」の設計

    協賛 / 日鉄鋼板

  • 佐々木達郎建築設計事務所
    佐々木 達郎

    「星野リゾート_BEB5軽井沢」には、「木造1時間準耐火建築物」「木造で十分な遮音性能を確保」「国産材(構造材)を家具として生かす」「周辺環境や植栽に配慮した金属の外装」など、のノウハウが凝縮されています。本セミナーでは、建築家 佐々木達郎氏が、その要諦と「星野リゾート」での仕事について解説します。

※10月現在の情報です。講演者、講演内容が変更になる場合がございます。ご了承ください。 最新情報は、公式ホームページをご確認ください。



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