HCJ動員数No.1企画 イベントステージ

東3ホール特設会場約300名

02/20(火)

ラテアート

10:30〜16:30

日本スペシャルティコーヒー協会

ジャパン ラテアート
チャンピオンシップ(JLAC)2018 決勝
ジャパン コーヒー イン グッド スピリッツ
チャンピオンシップ(JCIGSC)2018 決勝

02/21(水)

ナチュラルフード

10:30〜16:30

グローバルメディア

「ナチュラルフード・新レシピ発掘オーディション」

02/22(木)

サービスコンクール

10:30〜16:30

日本ホテル・レストランサービス技能協会(HRS)

厚生労働省・東京都後援 厚生労働大臣賞
第12回 HRSサービスコンクール2018

02/23(金)

講師

10:30〜16:30

イタリア大使館貿易促進部

イタリア料理の新提案
~伝統食材の新しい使い方・現地の最新食スタイル
 イタリア食材を使った和食とワインのコラボレーション〜

ジャパン ラテアート チャンピオンシップ(JLAC)2018 決勝
ジャパン コーヒー イン グッド スピリッツ チャンピオンシップ(JCIGSC)2018 決勝

ラテ

[主催]日本スペシャルティコーヒー協会

2名の世界チャンピオンを輩出し、繊細で芸術的な技が注目のジャパン ラテ アートチャンピオンシップ(JLAC)。
コーヒーにリキュールやスピリッツなどを加えたオリジナルのコーヒーカクテルの完成度を競うジャパンコーヒーイングッドスピリッツチャンピオンシップ(JCIGSC)。
各地の予選大会を勝ち抜いた、JLACS名、JCIGSC6名のバリスタたちが、世界大会出場を目指して素晴らしい技を披露します。
チャンピオン誕生の瞬間をお見逃しなく。

 

開催日

2月20日(火)開催

 

会場

東京ビッグサイト 東3ホール特設会場

 

プログラム

時間 内容
9:20〜11:40

JLACアートバー競技&公開リハーサル
9:20〜9:40 (予定) 第1〜第2競技者
10:20〜11:40 (予定) 第3〜第8競技者

10:30〜15:10

ジャパンラテアート
チャンピオンシップ決勝

10:50〜14:30

ジャパン コーヒー イン グッド スピリッツ
チャンピオンシップ決勝

15:10

審査

16:00〜16:30

表彰式・閉会

申込方法

先着順、当日会場にて受付をいたします。

定員:300名程度(先着順)

 


「ナチュラルフード・新レシピ発掘オーディション」

〜審査員による「ナチュラルフード・レシピ・グランプリ」と 来場者が選ぶ「人気レシピ大賞」を決定!〜

ナチュラルフード

[主催]グローバルメディア

2月21日(水)10:30〜16:30 、東6ホール特設会場では、小売・飲食業界からナチュラルフードを扱うトッププレイヤーを審査員として迎え、書類選考を突破した計8名のファイナリストがスイーツ・お惣菜の二部門で「グランプリ」をかけて競います。一流ホテルの新メニューが、また有名スーパーの棚に置かれるスイーツ・お惣菜の新商品が生まれるかもしれません。

審査員はこの業界を牽引する成城石井、ナチュラルハウス、ビオセボン・ジャポン、薬糧開発、ホテルインターコンチネンタル東京ベイ、LONGINGHOUSE、雑誌「veggy」の皆様です。

 

開催日

2月21日(水)開催

 

会場

東京ビッグサイト 東3ホール特設会場

 

プログラム

時間 内容
10:30-10:45

オープニング (午前の部)
ご挨拶/ 概要説明/ 審査員紹介

10:45-11:00 

「惣菜部門」 ファイナリスト紹介

11:00-11:45 

調理デモ4名同時

11:45-12:00

試食

12:00-12:10

審査/ 投票時間

12:10-12:30 

ファイナリストらによるパネルディスカッション

12:30-12:55 

惣菜部門「グランプリ」「人気レシピ大賞」発表/ 表彰式

12:55-13:00 

閉会式

   
13:10 – 13:25

「Bio c’ Bonの取組みと今後の展開」
ビオセボン・ジャポン株式会社
取締役 店舗開発 兼 経営企画担当 是枝 真紀

13:25 – 13:40

「これからの日本におけるナチュラルフード予測」
キラジェンヌ株式会社
代表取締役 / 編集長 吉良 さおり

   
14:00-14:15 

オープニング(午後の部)
ご挨拶/ 概要説明/ 審査員紹介

14:15-14:30 

「スイーツ部門」 ファイナリスト紹介

14:30-15:15

調理デモ4名同時

15:15-15:30 

試食

15:30-15:40 

審査/ 投票時間

15:40-16:00 

ファイナリストらによるパネルディスカッション

16:00-16:25 

スイーツ部門「グランプリ」「人気レシピ大賞」発表/ 表彰式

16:25-16:30 

閉会式

 

審査員紹介

<審査委員長>

加藤 俊之
軽井沢ホテル ロンギングハウス 総料理長
加藤 俊之

<審査委員> (五十音順)

片桐 律子
薬糧開発
オーガニックハウス商品開発担当

片桐 律子

河野 真弓
ビオセボン・ジャポン
商品・物流部
マネージャー

河野 真弓

吉良 さおり
キラジェンヌ
代表取締役 / 編集長

吉良 さおり

白川 洋平
ナチュラルハウス
代表取締役

白川 洋平

佃 勇
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ 
副総料理長、
シェフズ ライブ キッチン料理長兼店長

佃 勇

服部 吉宏
成城石井
執行役員 商品本部本部長

服部 吉宏

 

申込方法

定員:300名程度(事前登録制)
※事前登録による一般審査員募集中!(先着100名様まで)

事前登録はこちら

 


厚生労働省・東京都後援 厚生労働大臣賞
第12回 HRSサービスコンクール2018 (JCIGSC)2018 決勝

サービスコンクール

[主催]日本ホテル・レストランサービス技能協会(HRS)

レストランサービス技能士の資格を持つサービスパーソンと学生による、日頃研鑽した技能を競い合う活気あふれるコンクールです。
優勝者(金賞)には、厚生労働大臣賞が授与されます。

 

開催日

2月22日(木)開催

 

会場

東京ビッグサイト 東3ホール特設会場

 

プログラム

時間 内容
10:05

開会の挨拶

10:25~11:25

カレッジ部門予選

※競技課題 オレンジとキウイのカービング

11:25~12:35

ヤングプロフェッショナル部門予選

※競技課題 リンゴのカービング

13:20~14:00

ヤングプロフェッショナル部門準決勝

※競技課題
・カクテルの作成とサービス
・シーザーサラダの作成とサービス
・Tボーンステーキのデクパージュとサービス

14:00~14:40

カレッジ部門決勝

※競技課題
・ノンアルコールカクテルの作成とサービス
・トスサラダの作成とサービス
・Tボーンステーキのデクパージュとサービス

14:50~16:10

ヤングプロフェッショナル部門決勝

※競技課題 
・スパークリングワインの抜栓とサービス
・スモークサーモンのトランシェとサービス
・若鳥のローストのデクパージュとサービス

16:35

結果発表・表彰式

16:55

閉会の挨拶

申込方法

先着順、当日会場にて受付をいたします。

定員:300名程度(先着順)

 


イタリア料理の新提案

~伝統食材の新しい使い方・現地の最新食スタイル  イタリア食材を使った和食とワインのコラボレーション〜

講師陣

[主催]イタリア大使館貿易促進部

よく見る食材の「目からうろこ」が落ちる使い方、現地の新習慣、そして和食に使える食材。
豪華な講師陣、在伊フードジャーナリスト池田匡克氏、愛美氏、日本料理の重鎮神谷昌孝氏、ソムリエ友田晶子氏が新しい切り口でイタリアンを提案。
メニュー開発に役立ちます。

各回先着順に特別メニューのご提供を予定しております。また、事前登録100名様に試食をご用意いたします。

<講師>(左から)
在伊フードジャーナリスト/池田 匡克
イタリア料理シェフ/小池 教之
日本料理神谷オーナーシェフ/神谷 昌孝
ソムリエ&トータル飲料コンサルタント/友田 晶子
在伊フードジャーナリスト/池田 愛美

 

開催日

2月23日(金)開催

 

会場

東京ビッグサイト 東3ホール特設会場

 

プログラム

時間 内容
11:00-12:00

『意外な発見、イタリア食材』

講師: 在伊フードジャーナリスト 池田匡克、イタリア料理シェフ 小池 教之
提案食材: ケイパー、パルミジャーノ・レッジャーノ、アンチョビ&コラトゥーラ
内容:イタリアでトレンディなイタリア食材やあるいは伝統的なイタリア食材でも、日本でまだまだ使い方が浸透していないものを取り上げ、日本の料理人にもっともっとイタリア食材を使ってもらうためのヒントを提案。

12:30-14:00

『お箸で楽しむイタリア ~南イタリアのワインがおすすめ』

講師: 日本料理神谷オーナーシェフ 神谷昌孝、ソムリエ&トータル飲料コンサルタント 友田晶子
提案メニュー:
一、水茄子含ませ 生ハム ゴマあんかけ
二、鰆の塩焼き ホールトマトとアンチョビのソースがけ
三、鯛の塩焼き パルミジャーノ・レッジャーノと白味噌ソース 野菜の花畑盛
内容:イタリア食材を使った和食メニューの提案とその実演、また、それらの料理にあう南イタリアワインの紹介。

14:30-15:30

『イタリアの温故知新 ~新食習慣アペリティーヴォと伝統食品DOP/IGP製品とのユニークなコラボレーション』

講師: 在伊フードジャーナリスト 池田愛美、イタリア料理シェフ 小池 教之
提案メニュー: ポルペッテ、ピッツェッタ、インサラータ
内容: イタリアのお洒落な新習慣、アペリティーヴォにからめて、アペリティーヴォにぴったりな軽食メニューをDOP、IGP製品を使って提案。

申込方法

定員:300名程度
当日先着順に受付します。
※事前登録の方には試食あり(先着100名)

事前登録はこちら

 


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