展示会レポート
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会場内セミナー

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主催者セミナー

定員:100名

事前登録制

聴講無料

業界を代表する著名な方々による「農業」「観光」「食」をテーマとした価値ある講演をご用意しています。

(敬称略)

  10月23日(水) 10月24日(木)
9:45

A-5

日本インバウンド連合会×日本能率協会共催企画

インバウンド白熱トークライブ

Key note①:「NECの地方創生戦略(仮題)」

NECソリューションイノベータ
イノベーション戦略本部
共創ネットワーキンググループ
プロフェッショナル観光企画課 課長
山田 積昭


 

Key note②:「サツドラのインバウンド永年強化戦略とは」

サッポロドラッグストアー/VISIT MARKETING グローバル事業推進部
ゼネラルマネージャー/代表取締役社長
大内 秀伸


 

パネルディスカッション:リードトーク「北海道インバウンド戦略への提言」

日本インバウンド連合会 理事長
中村 好明


 

ディスカッション:「北海道グリーンツーリズム・アドベンチャーツーリズム最前線!
~持続可能な北海道の実現に向けて~」

コンパス地域経営支援ネットワーク
JTIC.SWISS 代表
山田 桂一郎


JIFメンバーズ筆頭副幹事長代理
BEENOS インキュベーション推進室
マネージャー
人見 峻介


森の国 代表取締役社長
伊澤 大介


日本インバウンド連合会 理事長
中村 好明


10:00

11:00

A-1

死んだ地球からは、ビジネスは生まれない。
~パタゴニアの環境再生型農業への取り組み~

パタゴニア日本支社
環境・社会部門 シニアディレクター
佐藤 潤一


11:30

12:30

A-2

北海道産機能性大麦の可能性と今後に向けて

     

はくばく
購買部 マネージャー
林 恵子


今井ファーム
代表
今井 貴祐

コーディネーター
東京農業大学助教授
小川 繁幸


A-6

経営改善・HACCP制度化対策と
ホテル・外食産業の省人化厨房改革!

新調理システム推進協会 事務局長
(ニチワ電機 専務取締役)
西 耕平

13:00

14:00

A-3

シメパフェ×道産日本酒 ~売れるものにはワケがある~

MC:ラジオパーソナリティー 田村 次郎

上川大雪酒造
 代表取締役社長(初代蔵元)
塚原 敏夫


アリカデザイン 代表
(札幌パフェ推進委員会)
小林 仁志

A-7

ドローンによる“空の産業革命”

レイブプロジェクト 代表/
ドローンパイロット
請川 博一

14:30

15:30
 

A-4

北海道インバウンド戦略 成功への方程式
~グリーンツーリズムとアドベンチャーツーリズムの可能性を中心に~

日本インバウンド連合会
理事長
中村 好明

  

A-8

加工食品に使用する主原料の原産地伝達の対応について

農林水産省北海道農政事務所 消費・
安全部表示・規格課 指導係長
玉井 修次

 

※発表者の都合により、セミナーの中止またはテーマが変更になる場合がありますのでご了承ください。

出展者セミナー

定員:70名

事前登録制

聴講無料

出展企業が注目の製品やサービス、トピックを紹介するプレゼンセミナーを開催します。

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(敬称略)

  10月23日(水) 10月24日(木)
11:00

11:40

B-1

無人・省人化ホテルの実現
~すべての入退室をクラウドで管理~

構造計画研究所 エバンジェリスト
池田 修一

B-5

非開催


13:00

13:40

B-2

機器のパフォーマンス向上でお店の成功へ!

タニコー
町野 秀将

B-6

日本食の最大の輸出先
―香港市場の魅力とゲートウェイ機能

香港貿易発展局

14:00

14:40

B-3

札幌初の無人ホテルを実現!
ITを駆使した業界最新運営を大公開

エアホスト
上川 英一郎

B-7

WEB体験が多様な今、求められるWEBサイト戦略

アビリブ 専務取締役
水野 真寿

15:00

15:40

B-4

人手不足対策! ホテル・外食産業の省人化自動調理機器

ニチワ電機 札幌営業所 所長
  遠藤 晋一郎

B-8

非開催


※発表者の都合により、セミナーの中止またはテーマが変更になる 場合がありますのでご了承ください。

コンテスト

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10月22日 PRE EVENT

カンファレンス

定員:70名

事前登録制

聴講無料

展示会場内のほか、2F会議室などを利用した充実のカンファレンス、その他特別企画も同時開催します。

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(敬称略)

10月23日(水)

C-1

10:00~11:15
JAグループ北海道カンファレンス

北海道の農業の魅力や食の大切さを
幅広い世代に伝えることで、中長期的に
一次産業の活性をはかる必要があります。
農業の魅力発信の要となる専門家らの
トークセッションを実施します。


HB北海道放送
チーフプロデユーサー
山根 恒



TEAM NACS
リーダー
森崎 博之

C-2

14:00~16:00
地方創生シンポジウム


モデレーター:
北海道大学
観光学高等研究センター
准教授 石黒侑介


事例発表者:
プレイライフ CEO
佐藤 太一

※発表者の都合により、セミナーの中止またはテーマが変更になる 場合がありますのでご了承ください。


概要について

主催者セミナー

  • 10月23日(水)

    10:00~11:00

    死んだ地球からは、ビジネスは生まれない。
    ~パタゴニアの環境再生型農業への取り組み~

    パタゴニア日本支社 環境・社会部門 シニアディレクター
    佐藤 潤一

アウトドア企業であるパタゴニアは、食品の販売だけではなく、第一次産業に従事する方々のためのワークウェアの製造販売も開始した。なぜアウトドア企業が、食や農林水産の第一次産業支援に関心を寄せるのか。ビジネスを手段として環境問題の解決を目指してきたパタゴニアの取り組みを、気候変動の緩和を目指す農業や食の観点からパタゴニアが販売している製品とともに紹介する。


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  • 10月23日(水)

    11:30~12:30

    北海道産機能性大麦の可能性と今後に向けて

    • はくばく
      購買部 マネージャー 林 恵子
    • 今井ファーム
      代表 今井 貴祐
    • 東京農業大学
      助教授 小川 繁幸

現在、健康志向の高まりから「もち麦」に対する需要が非常に高まっており、スーパーや外食店などで見かける機会が増えています。北海道オホーツクエリアでは、以前からビール麦の栽培をしていたノウハウを有していることから、この「もち麦」の栽培に向けて2014年から挑戦と苦労を重ねてきました。

これまでの取り組みの背景と栽培の苦労話、また、世界の健康市場を見据えた大麦生産とローカルの健康づくりやオホーツクらしい大麦のライフスタイルの構築についてご提案いたします。


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  • 10月23日(水)

    13:00~14:00

    シメパフェ×道産日本酒 ~売れるものにはワケがある~

    MC:ラジオパーソナリティー 田村 次郎

    • 上川大雪酒造代表取締役社長
      (初代蔵元) 塚原 敏夫
    • アリカデザイン 代表
      (札幌パフェ推進委員会) 小林 仁志
札幌の新たな食文化となったシメパフェの象徴的な存在である『佐藤』。道産米にこだわり、戦後初の道内酒蔵として人気を博す『上川大雪酒造』。
北海道で生まれた新たなブランディング成功例を、佐藤のオーナーで札幌パフェ推進委員会メンバーでもあるアリカデザイン小林代表と上川大雪酒造塚原代表取締役社長にお話いただきます。これまで交ざることのなかったパフェと日本酒のかけ合わせが新たな可能性を見出します。


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  • 10月23日(水)

    14:30~15:30

    北海道インバウンド戦略 成功への方程式
    ~グリーンツーリズムとアドベンチャーツーリズムの可能性を中心に~

    日本インバウンド連合会
    理事長 中村 好明

インバウンドが切り拓く地域の未来に、必要なことは何か。大前提に世界の観光客を自らのまちに呼ぶためには、「シビック・プライド」の有無にかかっています。
更には持続的な効果ももたらし、中長期的にインバウンドを通じて持続可能な社会にしていくために、まちの全市民の主体的な関与とおもてなしが今後の成否の鍵になります。
詳しくは当日地域での事例などもご紹介しながら、北海道のインバウンド戦略成功への方程式について熱くお話いたします。


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  • 10月24日(木)

    9:45~11:15

    インバウンド白熱トークライブ
    日本インバウンド連合会×日本能率協会共催企画


  • 北海道観光振興機構 マーケティング部
    部長 栗山 潤一


  • NECソリューションイノベータイノベーション戦略本部共創ネットワーキンググループプロフェッショナル
    山田 積昭
  • サッポロドラッグストアー/VISIT MARKETING グローバル事業推進部
    ゼネラルマネージャー/
    代表取締役社長 大内 秀伸
  • コンパス地域経営支援ネットワークJTIC.SWISS
    代表 山田 桂一郎

  • JIFメンバーズ筆頭副幹事長代理/BEENOS
    インキュベーション推進室
    マネージャー 人見 峻介
  • 森の国
    代表取締役社長 伊澤 大介


  • 日本インバウンド連合会
    理事長 中村 好明

9月~11月開催のラグビーW杯、2020年の東京五輪をはじめとするビッグイベントにおいては一過性のイベントに終わらせず、
北海道という広大な自然と豊富な観光資源を生かしたアドベンチャーや異文化体験などを通してどう今後に繋げて行かなければならないのか。
インバウンドの更なる振興に通じた持続可能な「北海道のみらい」の実現に向け、今するべきこと何か、官民のトップリーダーの方々にご登壇いただき議論をして頂きます。

 

ご挨拶:北海道観光振興機構 マーケティング部 部長 栗山 潤一
Key note①NECの地方創生戦略
NECソリューションイノベータ イノベーション戦略本部 共創ネットワーキンググループ プロフェッショナル 山田 積昭
Key note②サツドラのインバウンド永年強化戦略とは
サッポロドラッグストアー/VISIT MARKETING グローバル事業推進部 ゼネラルマネージャー/代表取締役社長 大内 秀伸
パネルディスカッション:
リードトーク「北海道インバウンド戦略への提言」
日本インバウンド連合会 理事長 中村 好明
テーマ「北海道グリーンツーリズム・アドベンチャーツーリズム最前線!~持続可能な北海道の実現に向けて~」
パネリスト
・コンパス地域経営支援ネットワークJTIC.SWISS代表 山田 桂一郎
・JIFメンバーズ筆頭副幹事長代理/BEENOS インキュベーション推進室 マネージャー 人見 峻介 
・森の国 代表取締役社長 伊澤 大介
ファシリテータ
日本インバウンド連合会 理事長 中村 好明


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  • 10月24日(木)

    11:30~12:30

    経営改善・HACCP制度化対策と
    ホテル・外食産業の省人化厨房改革!

    新調理システム推進協会 事務局長(ニチワ電機 専務取締役) 
    西 耕平

現在のホテル・外食産業界は、長期化するデフレ経済に10%の消費税となり、先行きが見えない人手不足と2021年食品衛生の国際化HACCPの法制化を控え、正に従来のフォーマットでは太刀打ち出来ない大きな転換期を迎えている。
バブル景気時代の外食産業界の人手不足に救世主として誕生した、新調理システム推進協会の事務局長であり、ホテル、外食企業店舗の厨房に、省人化厨房システムを提案し多くの採用実績のある、ニチワ電機専務取締役の西氏に、備えるべきこれからの課題と解決の具体的事例を、ソフトとハードの両面で解説して頂きます。


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  • 10月24日(木)

    13:00~14:00

    ドローンによる“空の産業革命”

    レイブプロジェクト 代表/ドローンパイロット
    請川 博一

私たちがよく目にする空撮映像以外に、農薬散布や保守点検、災害時活用などドローンがあらゆる場面で活躍するようになり、作業効率の向上や危険な業務リスクの減少に役立っています。
国内大手CM空撮の7割を手掛け、官公庁や企業、農家らから様々な撮影依頼を受注し、空撮歴が30年に及ぶ請川氏が、ドローンのこれまでの活用事例と今後更なる広がりが期待される“空の産業革命”について語ります。


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  • 10月24日(木)

    14:30~15:30

    加工食品に使用する主原料の原産地伝達の対応について

    農林水産省北海道農政事務所 消費・安全部表示・規格課 指導係長
    玉井 修次

食品表示法に基づく食品表示基準が2017年9月1日に改正され、輸入品を除く全ての加工食品の原材料について原料原産地の表示が必要となりました。
2022年3月31日までの経過措置期間を設けていますが、事業者におかれましては、新表示の作成や包材の発注等に時間を要することから、計画的に表示の切替え等ができるよう制度の周知を行っています。


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出展者セミナー

  • 10月23日(水)

    11:00~11:40

    無人・省人化ホテルの実現 ~すべての入退室をクラウドで管理~

    構造計画研究所 エバンジェリスト  池田 修一

ホテル運営の最新トレンド「無人・省人化ホテル」の最前線!
本セッションでは、近年道内でも増加している無人・省人化でのホテル設計・運営を、スマートロックを用いて解決している事例をご紹介いたします。
・フロント業務を無人で行うには何が必要か?
・現在の物理鍵やカードキーを使った運営との違いは?
などを徹底解説します。
ホテルから民泊まで、人件費の削減、オペレーションの効率化、複数棟の一元管理などを実現します。


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  • 10月23日(水)

    13:00~13:40

    機器のパフォーマンス向上でお店の成功へ!

    タニコー 町野 秀将

機器のパフォーマンスが低下するとランニングコストや故障のリスクが上がる等悪影響を及ぼします。機器のパフォーマンスを向上させる事のメリットと方法を日々機器の修理をしているサービスマンが解説いたします。


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  • 10月23日(水)

    14:00~14:40

    札幌初の無人ホテルを実現!
    ITを駆使した業界最新運営を大公開

    エアホスト 上川 英一郎

ホテル・民泊運営の無人化・省人化にフォーカスしたIT管理ツール「AirHost PMS」で、どのように無人運営を可能にしているのか、宿泊者からのレビューの実態はどうなのか、札幌初の無人ホテルの事例を交えながら業界最先端の運営方法を大公開します!


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  • 10月23日(水)

    15:00~15:40

    人手不足対策!ホテル・外食産業の省人化自動調理機器

    ニチワ電機 札幌営業所 所長 遠藤 晋一郎

ニチワ電機の特長は、ホテル・外食企業店舗の厨房に、省人化厨房システムを提案します。特に、省人化・自動化厨房機器の専門メーカーとして開発した製品は、一台で4役の同時調理をおこなうなど、これからの人手不足の店舗では必需品になりつつあります。大手外食チェーン企業が永年採用し
てきた、製造管理システムをベースに採用する自動化機器の選定のポイントに触れ解説致します。終了後には、ニチワブースでの実機の紹介も致しますので、是非にご参加ください。


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  • 10月24日(木)

    13:00~13:40

    日本食の最大の輸出先 - 香港市場の魅力とゲートウェイ機能

    香港貿易発展局

香港は日本の農林水産物の輸出先として、国・地域別で14年連続でトップの座を維持しています。昨年香港向けの農林水産物輸出額は前年比12.7%増の2,115億円となり全体の23.3%を占めています。一方、香港の食品輸入額全体に占める日本の割合は約6%と、米国、チリ、ブラジル、タイに次いで世界5位ですので、今後さらなる伸びが期待できます。


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  • 10月24日(木)

    14:00~14:40

    WEB体験が多様な今、求められるWEBサイト戦略

    アビリブ 専務取締役 水野 真寿

2020年を目前に控え、観光業・宿泊業におけるWEBの重要度がさらに高まっています。
PCやスマートフォンなどユーザーのWEB体験が多様な今、求められるWEBサイトについて事例を基に説明いたします。


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カンファレンス

  • 10月23日(水)

    10:00~11:15

    JAグループ北海道カンファレンス

    • HBC北海道放送
      チーフプロデューサー 山根 恒

    • TEAM NACS
      リーダー 森崎 博之
北海道の農業の魅力や食の大切さを幅広い世代に伝えることで、中長期的に
一次産業の活性をはかる必要があります。
『あぐり王国北海道NEXT(HBC、毎週土曜日午後5時放送)』の番組制作を通じて北海道農業・農村の魅力発信、農協事業の理解促進を図り、若い世代を中心とした農業の応援団づくりに尽力する2名が熱い想いを語ります。
①「番組企画の裏話」(仮題)     
HBC北海道放送 チーフプロデューサー 山根 恒
②「北海道“愛”~食・農業への応援メッセージ」(仮題)
TEAM NACS リーダー 森崎 博之

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  • 10月24日(木)

    10:00~12:00

    地方創生シンポジウム

    座長:北海道大学 観光学高等研究センター 准教授 石黒侑介

    ■プロフィール
    石黒侑介

    北海道大学観光学高等研究センター 准教授
    (スペイン・バルセロナ大学ホテル・観光学院客員教授)
    専門:観光地経営論(観光組織、観光政策)

    メキシコ・イベロアメリカーナ大学国際関係学部を経て、横浜国立大学国際社会科学研究科国際関係法専攻開発協力コース修了(修士・国際経済法学)。財団法人日本交通公社(現・公益財団法人日本交通公社)にてグリーン・ツーリズムやスポーツ合宿誘致を通じた地域振興、インバウンド・ツーリズム推進に関する中央官庁、地方自治体の調査事業・研究、観光分野の国際協力案件に従事。2014年4月より北海道大学観光学高等研究センター特任准教授、2016年4月より現職。2017年9月よりスペイン・バルセロナ大学ホテル・観光学院客員教授を兼務。

    主な公職
    一般社団法人丘のまちびえい活性化協会(日本版DMO候補法人)外部アドバイザー
    一般財団法人八重山ビジターズビューロー(日本版DMO候補法人)有識者会議委員
    独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構 新駅及び周辺整備のインバウンド等対応に関する検討協議会有識者委員
    公益財団法人はまなす財団 「地域の持続的発展を牽引する新たな観光協会のあり方に関する研究会」座長
    公益財団法人地域総合整備財団「地域再生マネージャー」 地域再生マネージャー(観光振興/まちづくり景観/農林水産品の開発・ブランド化)


  • 事例発表:「プレイライフの地方創生事業の取り組みと地域の
    ホテル/旅館の活性化」

    事例発表者:プレイライフ CEO 佐藤 太一

  ディスカッション:各観光協会からの情報提供・質疑応答
      石黒 侑介、佐藤 太一、道内12観光協会、はまなす財団 ほか

地域の持続的発展を牽引する新たな観光協会のあり方に関する研究会(新観協研)を公開型研究会として実施します。新観協研は、北海道内の観光地域づくりの推進母体である観光協会が定期的に集まり、新たなビジネスの可能性や観光地域づくりのあり方についてディスカッションを行っています。
今回、プレイライフ株式会社が提供する、ユーザーが実際に体験した、「あそび」の情報をプランとして投稿し、共有できるサイト「PLAYLIFE」を活用し、北海道の地域やホテル/旅館の活性化に向けた具体的な取り組みに向けたディスカッションを行います。    

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