FOODEX JAPAN 2020 / 第45回 国際食品・飲料展

会期 2020年 3月10日(火)〜13日(金)
10:00〜17:00(最終日は16:30まで)
会場 幕張メッセ 全館交通アクセス 入場料 5,000円(税込)
出展者専用サイト

和食産業展

  1. TOP
  2. 注目の企画
  3. 和食産業展
和食産業展
和食産業展 イメージ1 和食産業展 イメージ2
会期
2020年 3月10日(火)〜13日(金)
10:00〜17:00(最終日は16:30まで)
会場
幕張メッセ
出展対象
  • 和惣菜、調味料、加工食品で、国内及び海外両方の販路拡大を検討している企業様
  • お茶、日本酒、ワインなどで、国内及び海外両方の販路拡大を検討している企業様
    ※国内坂路を中心に検討されている場合、FOODEX JAPAN内の調味料・加工食品、時短調理、農産、水産、Tea & Coffee、アルコールゾーンがお勧めです!
    ※海外輸出を中心に検討されている場合、FOODEX JAPAN内の食品・飲料輸出促進展がお勧めです!
  • 厨房設備、和食器/テーブルウェア、和装飾関係の製品における、海外販路拡大を検討している企業様

本場の"和"を、国内外90カ国以上のバイヤーへ訴求する絶好の機会!

85,000人を超える国内・海外バイヤー(約12,000人)、
出展者約3,500社が集うFOODEX JAPAN内で、
国内及び海外両方の販路拡大を狙える和食専門店として開催します!

会場レイアウト図
(幕張メッセ9・10・11ホール)

会場レイアウト図

日本から世界へ!
海外の日本食レストランが増加傾向!和食を含めた農林水産の輸出拡大!

ユネスコの無形文化遺産登録やヘルシーフードの影響から世界では和食の人気が今まで以上に出てきており、外国人が好きな外国料理でも1位「日本料理」(66.3%)※となっております。
海外の日本食レストラン数は2006年から10年で約5倍と急増しています。
今後ますます、海外での和食の需要の高まりが予想されます。農林水産省では2019年までに農林水産省・食品の輸出額を一兆円にする取組がなされており、世界の料理界で日本食材の活用推進を図っています。

※日本貿易振興機関調査

海外の日本食レストラン数 農林水産物・食品の輸出額

海外観光客の増加で国内和食市場がさらに拡大!

2018年の訪日外客数は前年比8.7%増の3,119万人に達しました。
訪日外国人による消費額も4兆5,064億円で6年連続して過去最高を更新、インバウンド市場は引き続き拡大しております。
更に、外国人観光客が訪日前に期待すること不動の1位は「食」に関する目的(68.3%)※であり、日本の「食」ブームはまだ世界で人気を博しています!2013年にユネスコの無形文化遺産に登録され和食産業には追い風が吹いてきており、2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に向けてさらに国内和食市場の拡大がみこまれます。

※観光庁「訪日外国人の消費傾向 平成29年次報告より」

訪日外客数 訪日外国人の飲食の消費額推移

通常ブース

通常ブースイメージ

※隣接ブースが無い場合(2面開放ブース)は、通路側に袖パネルはつきません。

※社名板、床面カーペット、棚などブース内の装飾はつきません。

※釘打ち・穴空け・切断などの加工を施すことはできません。

出展ブース料単価(税込)※会員外料金です
早期申込¥385,000(税込)
通常申込¥440,000(税込)

※会員は主催5団体の正会員および賛助会員を指します。

※本展示会の開催期間最終日の消費税率を適用させていただきます。