FOODEX JAPAN 2021 / 第46回 国際食品・飲料展

注目の企画 | 出展のご案内 SDGs in FOODEX JAPAN

〜食品・飲料業界の持続可能な社会の達成のために〜

背景

  • 食品廃棄物の発生量は1,970万トンとなっており、食品製造業は82%を占めている。
  • 日本は米国に続き、1人あたりのプラ容器包装の廃棄量が、世界的に2番目に多い。
  • 日本政府は2030年までに940万トンあるプラスチックごみを25%減らす計画を発表(2018年)

目的

食品関連業界における更なるSDGs達成と実現、世界への発信

FOODEX5つの約束より

  • 環境配慮につながる商品開発の促進
  • フードロスに対応する新技術・新ビジネスの開発と啓発
  • 代替食品および未利用資源の活用
  • SDGs達成に寄与する食品および関連製品生産の啓発

圧倒的開催規模!!
アジア最大級の国際食品・飲料展!

  • 出展者数3,316社
  • 国内1,244 社
  • 海外2,072 社

来場登録者業種別分析

来場登録者数:80,426名

※FOODEX JAPAN 2020は、新型コロナウィルス感染拡大防止に対する2月26日発表の政府方針に基づき、開催を中止しました。

出展対象

SDGs達成に寄与する食品・製品・サービス

つくる責任 つかう責任
  • 食品包装資材
  • テイクアウト包材
  • ペーパーレス
  • 生ごみ処理機
  • フードバンク
  • IT・IoT関連機器
  • 自治体
気候変動に具体的な対策を
  • 生ごみ処理機
  • 代替たんぱく質
  • 植物性食品
  • IT・IoT関連機器
  • 自治体
海の豊かさを守ろう
  • サステナブル・シーフード
  • 脱プラスチック製品
  • IT・IoT関連機器
  • 自治体
陸の豊守ろう
  • 食品包装資材
  • テイクアウト包材
  • ペーパーレス
  • IT・IoT関連機器
  • 自治体

など

ブース仕様

出展のお問い合せ