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受賞者の声

「FOODEX 美食女子」グランプリ2017 参加企業・受賞者からの声

「FOODEX 美食女子」グランプリ2017 受賞者から喜びの声が

※「FOODEX 美食女子」グランプリ2017受賞者アンケートより

Q.受賞後の商談数は?
受賞後の商談数 グラフ
Q.「FOODEX美食女子」グランプリ受賞がきっかけで、導入された販売店・飲食店等がありましたら、具体的に店舗名を教えてください。
  • ダイエー、成城石井、紀ノ國屋、イオン、たいらや
  • ヤオコー、ライフ、カスミ、さえき、マックスバリュ東海、ベイシアなど
  • イオン・マルエツ・スギ薬局・セリア・ITSDEMOなど
  • 現在商談中ですが、今後増加見込みです。
  • 飲食チェーン(名前はふせさせていただきます)
Q.想定外の反響や、受賞結果の活用方法など教えてください。
  • 商品の良さを認められ、自信と確信を得ることがで
  • きた。良い商品作りの原動力になった。
  • 受賞後、販売目標の立て方が変わった。(グローバルな視点で考えるようになった等) ・販促(POP・PRの仕方)など、新たな課題も見えた。
  • バイヤーさん達からの評価が上がった。
  • 社内のモチベーションが上がった。
  • 受賞が再拡販のきっかけになり、5月から「パッケージリニューアル」と小さいサイズ品を新発売しました!
  • FOODEXでの商品PRに大きく役立った。受賞ロゴを活用したことで来場者の目にとまり、多くのお問い合わせをいただけた。今まで女性視点で商品をPRすることが少なかったので、新しい視点の販促に役立てられそう。
  • 受賞をきっかけに海外バイヤーの評価も高く、こってり味ではなく、あっさり味でも市場が広がると感じた。
  • 社内での商品評価が上がった。また課題もいくつか明確にわかり、商品改良のヒントが得られました。
  • 他社からのPB開発依頼があった。
  • 次回は金賞を目指したいと、社内モチベーションの向上に繋がりました。
  • 受賞後、女性向けの商品として更に提案強化できた。
  • 得意先への新規提案材料になった。
  • 受賞後、営業場面での提案モチベーション向上に繋がりました。
  • 社内のモチベーションが上がった。評価フィードバックシートは今後商品開発をしていく上での参考となった。
  • 社内のモチベーションが上がりました。お客様のところで話題ができたと営業が言っていました。
Q.「FOODEX美食女子」についてご意見やご質問がありましたらお聞かせください。
  • 今回の受賞で、多くの方に商品を知っていただく機会になり、社員一同大変喜んでおります。受賞商品ですが、2月・3月が旬の時期とも重なり、予想を遥かに上回るご注文を頂きました。製造計画を早急に変更しましたが、社内での意思疎通が十分行われないまま対応も遅れてしまい、一部のお客様にご迷惑をお掛けしてしまいました。「グランプリ受賞」後の反響の大きさに驚かされるとともに、ステイタスの高さを改めて認識させていただきました。初出展で戸惑うことも多い中、スタッフの皆様方には大変お世話になり、深く感謝しております。ありがとうございました。
  • 今回の受賞が社員にとっても励みになり、新たな商品企画や販促へのモチベーション向上にも寄与したと思います。申請から受賞後に至るまで数々のサポートを頂き誠にありがとうございました。
  • 営業活動が苦手でブランド力も劣っている弊社ですが、ブランドを問わず同じ土俵で評価をしていただけるこの場所があるからこそ、「こんな我々でも輝けるかもしれない」という気持ちにいつもさせていただいております。
  • 美食女子グランプリに出た事で、社内のモチベーションがあがるきっかけになり、非常に良かったです。今後、市場でこのグランプリが浸透していくことで、より受賞の意味合いなども伝わっていくと思うので、引き続き認知拡大をお願いしたいです。
  • 初めてエントリーしましたが、フィードバックシートがある点がとても良かったです。
  • 今回は、ありがとうございました。 商品を数値で評価することが普段ないので、とても貴重な経験をすることができ勉強になりました。

受賞で商談数が増え、売上もアップ。社員の意欲も高まり、多くの波及効果が。

受賞企業様からは「多くのPR効果があり、社員のモチベーションアップにもなった」との声をいただいています。アンケートや皆様の声を参考に、参加企業皆様の商品開発に役立つグランプリ開催を今後もめざします。

エントリー方法はこちら