講演会・セミナー

講演会・セミナーの聴講登録Registration

下記講演会・セミナーを聴講するには該当枠の事前登録が必要です。

※プログラムは変更になる場合がございます。

教育施設総合展 特別講演会Presentation

  • 聴講無料
  • 事前登録制
  • 東京ビッグサイト 南展示棟内特設会場
  • 定員100名

※空席があれば当日受付も可能です。
※発表者の都合により、セミナーの中止、または講演者・テーマ・講演時間が変更になる場合がございます。予めご了承ください。

(敬称略)

7月24日(水) 7月25日(木) 7月26日(金)
11:00

11:45
学校施設設備のこれから
文部科学省 大臣官房
文教施設企画・防災部長
平井 明成
公立学校施設の将来設計に必要な視点とは〜現状と課題、今後の展望〜
文部科学省 大臣官房
文教施設企画・防災部
施設助成課 課長補佐
木村 哲治
学校施設における防災・減災対策について
文部科学省 大臣官房
文教施設企画・防災部
参事官(施設防災担当)付
防災・減災企画官
都外川 一幸
12:05

12:50
多くの人が集う、にぎわいの場に〜「グルッポふじとう」開所までの取組みと今後について〜
春日井市
ニュータウン創生課・主任
布目 雅範
全国初オール木造3階建て校舎への挑戦-魚津市立星の杜小学校について-
東畑建築事務所 名古屋オフィス
久保 久志
東日本震災から8年。災害に備える学校防災教育と宮城県の防災主任制度について
東北大学 災害科学国際研究所 准教授
佐藤翔輔

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文化遺産・施設総合展 出展者セミナーSeminar

  • 聴講無料
  • 事前登録制
  • 東京ビッグサイト 南展示棟内特設会場
  • 定員70名

※空席及び立ち見スペースがあれば当日聴講も可能です。
※発表者の都合により、セミナーの中止、または講演者・テーマ・講演時間が変更になる場合がございます。予めご了承ください。

(敬称略)

7月25日(木) 
13:30

14:00
絵画用の高解像度ハイパースペクトルカメラ:6億画素、25um分解能
アイ・アール・システム/Camlin Photonics
詳細を見る

絵画をハイパースペクトルカメラで高解像度撮影する際の、装置の光学性能、絵 画表面の凹凸による被写界深度、絵画への影響を抑えた照明などの技術的課題と、 その解決方法を検証します。

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文化遺産・施設総合展 講演会Presentation

文化財建造物保存修理研究会主催ワークショップ主催:文化財建造物保存修理研究会

  • 聴講無料
  • 事前登録制
  • 東京ビッグサイト 南展示棟内特設会場
  • 定員100名

※空席及び立ち見スペースがあれば当日聴講も可能です。
※発表者の都合により、セミナーの中止、または講演者・テーマ・講演時間が変更になる場合がございます。予めご了承ください。

変更都合により、時間を一部変更いたしました。(2019年7月19日)

(敬称略)

7月26日(金)
12:15
受付開始
12:50
入場開始
13:10

13:15
司会者 藤井会長の紹介
開会の挨拶(文化財建造物保存修理研究会会長・東京大学名誉教授 藤井恵介 氏)
以降、講師紹介・司会進行(文教と公共の施設フェア事務局)
13:15

13:45
国宝瑞巌寺本堂ほか7棟の保存修理を終えて
文化財建造物保存技術協会
参事・東京監理事務所長
酒巻 仁一
13:45

14:05
質疑応答
14:05

15:05
港区旧国立公衆衛生院、旧芝浦見番(旧協働会館)の保存と利活用
港区立郷土歴史館文化財課
学芸員
川上 悠介
15:05

15:25
質疑応答
15:25

15:40
(休憩)
15:40

16:10
岡田三郎助アトリエの移築保存について
アルセッド建築研究所
取締役佐賀所長
清水 耕一郎
16:10

16:30
質疑応答

歴史的建造物の修理は、厳密に言えば、建造物が建立された際の技術がそのまま継承されるのではなく、修理時点で可能となる技術と、その時々の状況に応じた資材が用いられてきており、それは人間環境をとりまくあらゆる事象の影響を受けて今日に建造物が存在していることを示しています。
歴史的建造物の通常の改修や維持修理にみる、いわゆる今日にいう伝統技術は、後世の修理の経験による蓄積や、その際に発見された技術などから学び得た知見によって成り立ってきており、現代の保存修 承もしくは保存するための、現代における修理技術を取り上げ、その考え方と方法について広く討論の場とすることを目的に開催します。

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