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特別講演会

  • 聴講無料
  • 事前登録制
  • 会場:4ホール
  • 定員300名

※空席があれば当日受付も可能です。

基調講演

リーディングカンパニーの経営者層による特別セッション


ネクストテクノロジーセッション

  4月19日(水) 4月20日(木) 4月21日(金)
13:00

14:00
IoT環境下のつながるサイバー工場
東京理科大学 理工学部 経営工学科 准教授
( 日本機械学会 つながるサイバー工場
 研究分科会CPPS:CPPS
(Cyber Physical Production System)
 主査) 日比野 浩典 氏

セミナーコード:19ネクスト-1

装着型筋力補助装置
「マッスルスーツ®」 の開発・事業化・今後の展開

東京理科大学 工学部機械工学科・教授/
イノフィス 研究開発部長 小林 宏 氏

セミナーコード:20ネクスト-1

マイクロ波無線送受電技術を用いた
宇宙太陽光発電システム

宇宙システム開発利用推進機構
研究開発本部 システム開発部 担当部長 
中村 修治 氏

セミナーコード:21ネクスト-1

14:30

15:30
AI・IoTを”ものづくり”に活かす
日本電気 クラウドプラットフォーム事業部
兼)アナリティクスサービスコンピテンスセンター エキスパート
祐成 光樹 氏

セミナーコード:19ネクスト-2

生産設備の新時代を切り開く
小形垂直多関節ロボットの開発

安川電機 技術開発本部 開発研究所
ロボティクス技術部 応用技術開発課
課長代理 山口 剛 氏

セミナーコード:20ネクスト-2

自動運転による物流サービスの革新
東京大学 生産技術研究所
次世代モビリティ研究センター長・教授
須田 義大 氏

セミナーコード:21ネクスト-2

15:50

16:50
「IoTが促すデジタルトランス
フォーメーション
〜世界のIT見本市に見る最新技術トレンド」

日本経済新聞社 編集委員 関口 和一 氏

セミナーコード:19ネクスト-3

「次世代社会とVR技術」
東京大学大学院 情報理工学系研究科 教授
廣瀬 通孝 氏

セミナーコード:20ネクスト-3

【技術者のための】損失を未然に防ぐ、伝わる“技術英語”
日本工業英語協会 理事 平野 信輔 氏

セミナーコード:21ネクスト-3



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出展者セミナー
EMC・ノイズ対策技術展 第30回記念講演会

特別企画@

「世界のEMC規格・規制」冊子(第30回記念版)無料配布

毎年ご好評いただいている、最新のEMC規格・規制動向をまとめた「世界のEMC規格・規制」冊子。
今回は取扱いのテーマを増やし、ボリュームアップした第30回記念版を発行いたします。


<「世界のEMC規格・規制」冊子(2017年度版)テーマ一覧>

テーマ 執筆者(敬称略)
T.EMC関連国際標準化組織とEMC規格 東京都市大学 徳田 正満
U.各国のEMC規制と相互認証 一般財団法人VCCI協会 黒田 真仁
株式会社村田製作所 北田 浩志 
V.電気用品安全法の電波雑音規制に関する最新動向 一般財団法人電気安全環境研究所 井上 正弘
一般財団法人VCCI協会 小田 明
W.医療機器に関するEMC規格・規制 オリンパス株式会社 木下 正亨
X.パワーエレクトロニクス機器に関するEMC規格 一般社団法人日本電機工業会 井上 博史
Y.自動車と充電器に関するEMC規格・規制 日産自動車株式会社 塚原 仁
Z.マルチメディア機器に関するEMC規格・規制 PFUテクノコンサル株式会社 千代島 敏夫
[.ISM (工業・科学・医療等)装置に関する EMC規格・規制、及び高周波利用設備 一般財団法人テレコムエンジニアリングセンター 久保田 文人
\.家電機器に関するEMC規格・規制 一般財団法人電気安全環境研究所 山下 洋治
].照明装置に関するEMC規格・規制 一般社団法人 日本照明工業会 平伴 喜光
Ⅺ.ワイヤレス電力伝送に関するEMC規格・規制 株式会社東芝 庄木 裕樹
Ⅻ.半導体デバイスに関するEMC規格 京都大学 和田 修己
入手方法
@「EMC・ノイズ対策技術展 第30回記念講演会」「EMC・ノイズ対策技術展 出展者セミナー」の事前聴講登録者に、セミナー会場にて無料配布します。
冊子 のついたセッションが対象です。
A「世界のEMC規格・規制」冊子スポンサー出展者の出展ブースで無料配布します。
<スポンサー出展者> KEC関西電子工業振興センター、日立情報通信エンジニアリング
※KEC関西電子工業振興センターブースでの配布は終了いたしました。
※部数限定のため、在庫が無くなり次第配布終了となります。

※会期後は公式ホームページにて有料販売(定価1,080円(税込)



特別企画A

EMC・ノイズ対策技術展 第30回記念講演会

出展者セミナー会場Aにて、冊子新項目について執筆者自身による解説が聞ける特別講演会を開催いたします。
※プログラムの詳細は下記スケジュール表をご覧ください。



  • 聴講無料
  • 事前登録制
  • 会場A:5ホール
  • 会場B:4ホール
  • 定員70名

※空席があれば当日受付も可能です。

4月19日(水) 4月20日(木) 4月21日(金)









11:00

11:50
EMC・ノイズ対策技術展第30回記念講演会
冊子
「世界のEMC規格・規制2017年版」
         の注目ポイント

東京都市大学 名誉教授 徳田 正満 氏

セミナーコード:19出展A-記念1

冊子
電気用品の電波雑音規制に関する
            最新動向」

電気安全環境研究所 井上 正弘 氏

セミナーコード:20出展A-記念1

冊子
「家電機器に関するEMC規格・規制」
電気安全環境研究所 山下 洋治 氏

セミナーコード:21出展A-記念1

12:10

13:00
冊子
照明装置に関する
     EMC規格・規制について

一般社団法人日本照明工業会 平伴 喜光 氏

セミナーコード:19出展A-記念2

冊子
日本電信電話(NTT)/
NTTアドバンステクノロジ(NTT-AT)

宇宙線起因中性子による電子機器誤動作
(ソフトエラー)の再現試験


半導体の微細化により、宇宙線に起因する電子機器のソフトエラーが近年地上でも増加し、信頼性確保に向け対策が必要不可欠になっている。対策検証に必要な小型加速器中性子源を用いたソフトエラー再現試験技術を紹介する。
セミナーコード:20出展A-4

冊子
電研精機研究所
間違いやすい!? シールドの片端接続とノイズ対策について
・シールドの片端接続はなぜ行われてきたのか?
・シールドは“両端接続”が望ましい!...何故?

ノイズ対策の中で、信号線やセンサーケーブル等の配線に用いられるシールドの末端処理方法として、現場で最も行われている手法が「シールドの片端接続」です。これは、シールドを行う際に、シールドの両端を接地することを禁止して、シールドの片端のみを接地する方法で、多くの企業内マニュアルや、装置、機器等に付属されている取扱説明書等において推奨されています。 シールドの片端接続は、接地間ループの影響を嫌う場合に有効な対策手法として昔から行われてきましたが、ノイズ対策においてグランド間の電位差が問題になる場合には、むしろノイズ障害が改善できない場合もあります。本セミナーでは、「シールドの末端は両端接続する」ことを推奨しており、シールドの処理に伴う接地間ループの問題とグランド対策を両立させる方法について紹介します。また、関連するノイズ対策の基礎からグランド対策の新しい考え方までを分かり易くご説明致します。
セミナーコード:21出展A-8

13:20

14:10
アンシス・ジャパン
ANSYS Icepakで始める電子機器の熱流体解析

セミナーコード:19出展A-1

冊子
ノイズ研究所
イミュニティ規格の課題とその検討動向

電子機器に対するノイズ耐性評価の試験は、基本規格IEC 61000-4シリーズで規定している。
セミナーコード:20出展A-5

冊子
テクノサイエンスジャパン
リバブレーションチャンバーによる高電界イミュニティ試験

近年、各種無線アプリケーションの需要拡大に伴って、航空機搭載機器、軍事用機器及び車載用電子機器向けのイミュニティ試験は、これまで以上に高い電界強度発生能力が求められてきています。 ここにきて、従来のアンテナ照射法に代わり、広範囲にわたって効率の良い電界照射試験を可能とした「リバブレーションチャンバー」が注目を浴びています。 今回、リバブレーションチャンバーについて、世界ナンバーワンの納入実績を誇るフランスSIEPEL社の実例をベースに、規格要求スペック、代表的な特性(発生電界強度、テストボリューム)、試験システム構成、ソフトウェアソリューション、及び関連アクセサリ等最新の情報をご紹介させていただきます。
セミナーコード:21出展A-9

14:30

15:20
冊子
トーキン
「ノーマル」、「コモン」のモード変換に着目したEMI、イミュニティ対策技術

電子機器におけるEMCの問題の多くはノーマル(信号)とコモンの電流・電圧のモード変換に起因して発生する。本講演では同モード変換のメカニズムを紹介するとともに、このモード変換の観点からEMI抑制、イミュニティ向上のための対策手法を考える。
セミナーコード:19出展A-2

冊子
電研精機研究所
ノイズ対策最前線!! 〜現場でのトラブル事例から学ぶ〜
事例@ インバータノイズによる漏電ブレーカの誤作動
事例A 分析装置が自動計測中に突然停止
事例B モニタ画面の揺れとブラックアウト

昨今の半導体素子の躍進に伴い、工場内生産ラインの自動化や、通信機器、計測/分析機器等の小型高性能化が進展し、微弱な信号を扱う機器が増えております。一方では、世界規模での省エネ化が推し進められており、動力系モータ等にはインバータのようなスイッチング利用機器の採用が当たり前の時代となっております。これらの状況を背景に、ノイズによる障害は増加の一途をたどっており、一向に収まる気配はありません。 当社では、約半世紀前よりお客様からのノイズに対するご相談をお受けする「ノイズトラブル相談室」を設置し、毎年2,000〜3,000件のお問い合わせに対応しております。 本セミナーでは、数多くの困難なノイズトラブルを解決してきた実績と経験から、実際に現場で発生したトラブル事例を紹介し、交流電源系におけるノイズの基礎知識と対策手法について、分かり易くご説明させていただきます。
セミナーコード:20出展A-6

冊子
図研
熱/EMC対策を設計ガイドラインで適用
〜エレキとメカのスキマを埋める最適プロセスで1DCAEを実現〜

セミナーコード:21出展A-10

15:40

16:30
アンシス・ジャパン
ANSYSが考えるEMC設計とその先

セミナーコード:19出展A-3

冊子
キーサイト・テクノロジー
電波監視によるドローンの無線コントロールの安全確保について

ドローン航行の安全を確保するために、オペレーションエリアにおける無線信号の環境と妨害信号源を把握する手法についてご紹介します。
セミナーコード:20出展A-7

冊子
ローデ・シュワルツ・ジャパン
最新のオシロスコープによるノイズ評価手法

オシロスコープに搭載された最新のスペクトラム解析機能による革新的なノイズ評価手法の紹介
セミナーコード:21出展A-11



4月19日(水) 4月20日(木) 4月21日(金)









11:00

11:50
冊子
安泰科技股份
アモルファス及びナノクリスタル材料の現状と今後

最新開発材料の用途への展開
セミナーコード:19出展B-1

トランスフォーム・ジャパン
実用段階に来たGaNパワーデバイス!!

GaNパワーデバイスの現状と今後についての説明
セミナーコード:20出展B-6

日置電機
HIOKIの新製品、世界初の金属非接触電圧プローブSP3000。

"ケーブル被覆の上からでも信号電圧波形を観測できる電圧波形プローブです。金属非接触式でありながら、波形はもちろん電圧のレベルまでも確実に取得できます。これによって、被覆に加工を加えることなく各種センサの故障や信号線の断線もすぐに判別・検出できたり、制御信号の稼働状態を記録したりできます。
気になるセンサ部分は、ケーブルハーネス内であっても目的のケーブルを確実に把持できる独自細型形状プローブ。この独自細型形状プローブは、高度なガード技術を駆使することで近接ケーブルからの影響を最小限に抑えることを可能にしました。 SP3000をご活用いただければ、開発からメンテナンスまで、仕事のやり方が変わります。 本セミナーで原理と機能をいち早くご理解いただくことで、今まで不可能だとあきらめていた、新しい計測シーンのご創造をお手伝いさせていただきます。"
セミナーコード:21出展B-11

12:10

13:00
テクトロニクス
光絶縁型プロービング・システムによるコモンモード・ノイズ下での判定

新技術IsoVuを利用したプロービングにより大きなコモンモード・ノイズあるいはEMI環境での測定を可能に
セミナーコード:19出展B-2

三次元重心検知システムによる安全運行管理
東京海洋大学大学院 渡邉豊研究室

走行中の三次元重心検知により横転やスリップ予防する安全運行管理の実例紹介
セミナーコード:20出展B-7

日本ナショナルインスツルメンツ
基礎から学ぶ! インダストリアルIoTの実現に必須のセンサ計測とエッジコンピューティング

インダストリアルIoTの実現には、各種センサを用いたアナログ現象の計測が必須となります。ところが95%の計測データは分析されずに眠っているという調査結果があります。つまりデータのままで、役立つ情報に変換できていないということです。本講演では、その原因をわかりやすく説明し、センサ計測から生じるビッグデータとはそもそもどんな物なのか、また、エッジコンピューティングがなぜ必要なのか、実際のアプリケーションを例に挙げながら紹介します。
セミナーコード:21出展B-12

13:20

14:10
冊子
東陽テクニカ
IEC61000-4シリーズの連続波イミュニティ規格の最新動向

弊社アプリケーションマネージャで IEC Sub-Committee77B/WG10エキスパートの中村哲也より
セミナーコード:19出展B-3

テレダイン・レクロイ・ジャパン
モバイル機器の低消費電力化に必須な電源制御ICの
評価とデバック


バッテリー駆動時間の改善はモバイル機器にとって最も重要な設計項目のひとつであり、この為にデジタル・パワー・マネージメントIC(PMIC)を用いた細やかな電源制御
セミナーコード:20出展B-8

ドローンの完全自動運用による新たな業務活用について
ブイキューブロボティクス・ジャパン

2017年に展開する先進ソリューションであるDRONEBOXで実現する新たな業務活用用途のご紹介
セミナーコード:21出展B-13

14:30

15:20
スペクトリス HBM事業部
革新的な高精度ダイナミック・パワーアナライザによる
モータ/インバータの統合評価


効率のよい電気駆動システムを開発するためには、電源、インバータ、制御、モータ等での評価に加えて、それらが接続された際の全体効率の評価が必要
セミナーコード:19出展B-4

EtherCAT Technology Group
EtherCATの最新動向と省配線技術Ether CAT Pのご紹介

高速・高精度を実現する産業用オープンネットワークEtherCATの最新動向をご紹介します。また注目の省配線技術EtherCAT Pについてもわかりやすく解説します。
セミナーコード:20出展B-9

STマイクロエレクトロニクス
ネットワーク・エッジ向けの無線/ハードウェア・セキュリティ・ソリューション

IoTの本格普及に伴い、LoRaやSigfoxなどのLPWANの導入が広まりつつある。今日、IoTのエッジ部分により多くの情報処理を担わせるエッジ・ヘビーのタスク分散が、ネットワークの効率化の手段として注目されているが、これは一方で、エッジの情報価値の高まりと脅威の増大を意味している。本講演では、LoRa・Sigfoxの無線ソリューションやUHF無線ソリューションにセキュリティ・デバイスを組み合わせ、堅牢なネットワーク・エッジを実現するソリューションを考察していく。
(*半導体メーカーならびにその販社の方のお申込はご遠慮頂いております。ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。)
セミナーコード:21出展B-14

15:40

16:30
アドバンスドナレッジ研究所
熱設計/熱対策における逆解析技術の紹介

これまでの熱設計では、設計目標をクリアするために長時間試行錯誤して答えを導いてきました。また設計目標をクリアできずに、やむを得ず妥協案を強いられることもありました。熱流体解析ソフト「FlowDesigner」の「逆解析」機能では、『現状案の解析』『感度解析』のわずか2回の解析で様々な改善案を「感度」として見える化することができます。これにより、熱設計における試行錯誤の時間が短縮されるだけではなく、今まで想像し得なかった改善案を見つけることが可能です。セミナーでは、「お客様事例」や「実際の操作デモ」を交えて逆解析技術をご紹介します。
セミナーコード:19出展B-5

東芝情報システム
プログラマブルアナログデバイス「analogram」

analogramは、あらかじめIC内に搭載されたアナログコアを、ユーザが自由に切り替えることにより、所望のアナログ回路を構成することができる「プログラマブル・アナログデバイス」です。使い方によっては、アナログ版のFPGAのように使うことが可能です。analogramを使うことにより、システム開発期間の短縮や開発費の低減、部品点数や実装面積の削減など、トータルコストの低減が期待できます。 本セミナーではanalogramの概要説明から、評価キットとオシロスコープを使った回路設計のデモを行います。PC上のソフトウェアで回路を変更するとLSI内の回路構成が変化し、特性がリアルタイムで変わる様子をぜひご覧ください。
セミナーコード:20出展B-10

日立金属
ナノ結晶軟磁性合金 FINEMET® とその応用製品

近年の半導体の性能向上やSiC・GaNなどのWBG半導体の実用化により、インバータをはじめとする電力変換装置の変換周波数の高周波化による小型・軽量化、および高効率化が加速しています。これに伴い、高周波変圧器などに用いられる軟磁性材料にも損失の一層の低減が求められています。また、高周波化に伴うノイズの発生をより効果的に抑制するためのEMCフィルタ用の高透磁率軟磁性材料も求められています。本講演では、これらの要求に対する有効なソリューションの一つであるナノ結晶軟磁性材料の開発動向を解説するとともに、代表的なナノ結晶軟磁性材料であるFINEMETRを用いた製品について紹介します。前半では、高周波化に伴うノイズの抑制対策に適したコイル・コアの選定方法について、後半では、高周波駆動に適した変圧器について、具体例を上げて説明します。
セミナーコード:21出展B-15



上記講演会・セミナーを聴講するには該当枠の事前登録が必要です。

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来場事前登録がお済みの方はこちら
※マイページログインID・PASSが必要です。


※プログラムは変更になる場合がございます。

自動車カットモデル展示コーナー

会場
4ホール内 特設会場
企画協力
埼玉自動車大学校

前回大好評を頂いた「自動車カットモデル展示コーナー」を今年も実施します。TECHNO-FRONTIER構成展示会の集合体である自動車に焦点を当て、トヨタ「アクア」、日産「リーフ」、ホンダ「レジェンド」の車両ハーフカットモデルのほか、トヨタ「86」、フォルクスワーゲン、マツダ、日野のエンジン単体カットモデルを展示します。

展示内容(予定)

  • 車両ハーフカットモデル: トヨタ「アクア」 日産「リーフ」 ホンダ「レジェンド」
  • エンジン単体カットモデル: トヨタ「86」 フォルクスワーゲン「ゴルフ」マツダ「スカイアクティブディーゼル」「ロータリーエンジン」 日野「デュトロ」

IoTが拓く次世代ものづくりの世界

会場
4ホール内 特設会場
企画協力
日本機械学会 生産システム部門 部門長(東京理科大学 理工学部 経営工学科 准教授) 日比野 浩典氏

製造業に向けたIoT対応の製品や各社の取組みにつき実機を展示し紹介します。

展示予定企業(順不同)

オリエンタルモーター/コーセル/ジェイテクト/日立産機システム/ファナック/安川電機/ローム


「第2世代ワイヤレスインホイールモータ」展示

会場
6ホール内 特設会場
企画協力
東京大学 堀・藤本研究室/東洋電機製造/日本精工

4月5日(水) 新聞やネットで報道された「第2世代ワイヤレスインホイールモータ」の展示を行います。

東京大学・東洋電機製造株式会社・日本精工株式会社の共同開発によって,世界で初めて走行中給電に対応した「第2世代ワイヤレスインホイールモータ」の実車での走行に成功。道路からインホイールモータに直接,走行中給電できる車両を世界で初公開。


ドローン飛行 デモンストレーション

会場
7ホール 国際ドローン展 特設会場

毎年好評を得ている国際ドローン展のドローン(無人航空機)飛行デモを今年も実施! 出展者による最新技術を駆使したデモ飛行は必見です!

4/19(水)〜21(金) 10:30〜11:00

ブイキューブ ロボティクス・ジャパン

テーマ:ドローンの業務活用における新たなコミュニケーションサービス

実施内容要旨:調整中


4/19(水)〜21(金) 11:30〜12:00

ローム

ドローン産業の未来を支えるロームのIoTソリューション

ドローンとセンサ・無線が織りなす未来の産業を「enRoute」と半導体メーカ「ローム」の技術でご提案します。


4/19(水)〜21(金) 14:30〜15:00

自律制御システム研究所

テーマ:「ビジョンを用いた非GPS環境下の自律飛行」

内容要旨:
・カメラによる画像処理で自己位置推定をして自律飛行
・カメラによる画像処理で障害物回避と軌道再設計による目的値までの自律飛行


その他 デモンストレーション内容(予定)

自律制御システム研究所「Visual - based navigation」