展示会概要

来場対象

各種機器・装置メーカの開発設計・研究者、生産技術者、購買・調達担当者

  • 自動車/車載機器
  • 工作機械
  • 物流/搬送機器
  • 半導体/FPD製造装置
  • コンピュータ/コンピュータ周辺機器
  • FA機器
  • 精密機械
  • エレクトロニクス機器
  • 農業機械
  • 新エネルギー
  • 医療/福祉機器
  • ロボット
  • アミューズメント機器
  • 航空・宇宙機器
  • 建設機械
  • 通信
  • 電力・重電関連機器
  • 交通システム
  • 家電・AV機器
  • 食品加工機械  他

来場者の声

  • webなどで知っている製品の実物に見たり触れたりすることができ、また、既に発表・発売されている製品で、見落としていたものを知ることができました。また、担当者とコネクションを作ることができ、会期終了後、商談・打ち合わせを進めています。富士ゼロックス株式会社 マーキング技術研究所
  • 製品の展示だけでなく、それに関するプレゼンテーションも行われ、今後の取り組みの参考になりました。展示しているメーカーも多く、特に、電子部品やツールに関しては、最新情報を習得でき、今後の参考となりました。また、セミナーに関しては、タイムリーな内容であるだけでなく、講師も第一人者であり、大変興味深かったです。株式会社ジェイテクト 先行開発センター
  • 電磁波可視化システムを拝見しました。無線機の設計において、スプリアス対策が課題となることが多く、いつも手さぐりで問題解決を行う状況であったが、システムを用いれば問題解決の時間が大幅に短縮できる可能性が高く、導入検討させて頂いています。様々な会社のEMI対策ソリューションを拝見し、Face-to-Faceで説明を聞くことができ、大変有用な機会を得ることができました。日本電気株式会社 防衛ネットワークシステム事業部
  • 自動車のカットモデルは日頃見ることができないのでインパクトがあり、貴重な機会でした。オリンパス株式会社 メカ制御技術部
  • 特別講演会は、将来に向けてのテーマを第一人者のお話として聞く機会は少ないので、考え方や取り組み状況などを知ることができたのはとてもよかった。東京電力パワーグリッド株式会社
  • 来場の目的は最新技術情報の収集、業界のトレンドを掴むこと、自社製品の使用部品置き換えのための情報収集でした。国際ドローン展は急速に伸びている技術領域のため興味深かったです。アジア各国の展示が工夫されており新鮮で、成果としては、業界のトレンドが掴めた事、部品メーカからの最新技術情報を得られたことでした。
  • 電源(AC/DC・DC/DC)について主に見学にいきました。新製品の説明や問い合わせ内容が聞けて大変良かったです。昨年ごろから話題のドローンの飛行デモや関連商品等が多数出展されていて、大変興味が湧きました。バス車両と運行システム展については、次世代の改札機やシステム、防犯等の機器が展示されていて、近い将来のインフラを見ることができとても興味が湧きました。

※前回TECHNO-FRONTIER2016会期後来場者アンケート結果より