出展者セミナー/特別セミナー

プログラム

  • 会 場

    西3 ホール 出展者/特別セミナー会場

  • 定 員

    70名 ※空席・立ち見スペースがある場合は当日聴講可。

  • 聴 講

    無料(事前登録制)

  • 10月26日(水)
  • 10月27日(木)
  • 10月28日(金)
11:00〜12:45 特別セミナー:学生セミナー 「環境対策・省エネに貢献する仕事セミナー
〜製造・インフラの環境対策・省エネ化における理系人材の活躍〜」
  • 企画

    理系ナビ

  • ご協力企業

    千代田化工建設、神鋼環境ソリューション、NEDO

  • 申し込み方法

    スマートエンジニアリングTOKYO2016サイトからの事前登録
    ※理系ナビのサイトからもご応募いただけます→https://rikeinavi.com/

製造の現場で進む環境対策や省エネの取り組みについて、理系人材の活躍を実際に活躍する先輩社員にお話しいただきます。

13:15〜13:45 「低コスト型排水処理技術と運転管理」

オルガノ

近年導入が進んでいる高速加圧浮上、高効率生物処理装置や規制強化・コスト削減のための排水薬品(重金属捕集剤、汚泥低減剤、スライムコントロール剤)を紹介する。

14:00〜14:30 「オゾンガスによる浮上分離/水の使い回しを可能にする最適処理法」

OHR流体工学研究所

通常の浮上分離は、エアーで微細気泡群を作りますが、オゾンガスを使うと、(1) SSの除去 (2) 汚濁物質の酸化分解 (3) 微生物の殺滅の3つが、同時に達成できます。工場内で水をリサイクルする時の水質保持に最適。ミニの貸出しテスト機で連続テストできます。

14:45〜15:15 「グローバルマーケットを目指せ!技術英語が拓くエンジニアの未来」

日本工業英語協会

科学・技術英語と一般のコミュニケーション英語はどこが違うか
エンジニアが持つべき英語能力
簡単な英語演習

15:30〜16:00 「インダストリー4.0を推進する世界最大の産業見本市ハノーバーメッセのご紹介」

ハノーバーメッセ/日本能率協会 ドイツメッセ日本代表部

11:45〜12:15 「窒素置換法による脱酸素/常圧下で、DO値0.2mg/Lまで連続で処理」

OHR流体工学研究所

【展示ブースで、連続運転の実演をご覧に入れます!】
-加圧・減圧・薬剤ナシで、DO値10.0mg/Lを0.2mg/L以下まで、脱O2処理できます。毎分あたり1,000lの大量処理でも、連続処理OKです。ケミカル品製造のプロセスが革新できます。

12:30〜13:00  
13:30〜15:00 特別セミナー 「インフラシステム国際展開の未来と水課題」

講師:本郷 尚氏(三井物産戦略研究所)、金森 久志氏(国際協力銀行)、佐藤 啓氏(日本水フォーラム)

アベノミクス成長戦略におけるインフラ輸出拡大。水は、その案件形成に必ず付随する大きな要素です。今後のビジネス展開のヒントとなる最新の議論を展開します。

15:30〜16:55 特別セミナー 「第3回プロセス産業向け設備・システム ASEAN販路拡大事業inインドネシア」事業説明会
  • プログラム1

    委員長挨拶
    東京工業大学 名誉教授(元理事・副学長) 小川 浩平氏

  • プログラム2

    「全体概要・インドネシア事業のご紹介」
    一般社団法人日本能率協会 アジア共・進化センター事務局

  • プログラム3

    「前回参加企業による成果発表と事業紹介」
    株式会社一ノ瀬 常務取締役 一瀬 知史氏

  • プログラム4

    「インドネシアにおける化学・エンジニアリング産業の業界動向」
    株式会社重化学工業通信社 ENN編集長 丸田 敬氏

  • プログラム5

    アドバイザー挨拶
    東京農工大学 准教授 ウレッド・レンゴロ氏

11:45〜12:15 「高圧乳化機の代替品として使われる特殊パイプ/253件の実例」

OHR流体工学研究所

【特殊パイプ(OHRミキサー)+汎用ポンプ】の組合せで、高圧乳化機の代わりができます。所要圧力は高圧乳化機の1/100の、超低圧0.3〜0.5MPaでOK。 実績253件の中から代表例をご紹介。お貸出し品で評価テストできます。サニタリー仕様にも対応。

12:30〜13:00  
13:15〜13:45 「排水処理のばっ気ブロワの省エネ化について」

新明和工業

新型ターボブロワのご紹介。

14:00〜14:30 「高粘度撹拌のための解決策」

エカート

高粘度攪拌における懸案事項について、技術・設計の観点から改善方法をご提案いたします。

14:45〜15:15 次世代数理モデルによるプロセス全体最適化〜反応器から用役まで

ピーエスイージャパン

PSEは一歩先の詳しい数理モデルにより現象を正確にシミュレーションするという手法を一貫して用いています。
反応器において実験室から実装置までをカバーした技術は近年用役最適化にも適用範囲を拡げました。

15:30〜16:00  

※発表者の都合により、セミナーの中止またはテーマが変更される場合がございますので、あらかじめご了承ください。