水素エネルギーテクノフェア

水素エネルギーテクノフェアとは

 経済産業省は2014年6月、水素社会の実現に向けた「水素・燃料電池戦略ロードマップ」を策定し、国内における新エネルギーの普及促進に対する指針を示しました。また世界的にも水素エネルギーのインフラ整備市場は、2050年までに160兆円規模に達すると言われています。
 このような背景のもと、新エネルギーとして期待される水素の製造、貯蔵、運搬、供給、利用技術等のサプライチェーンマネジメント全体に焦点を当て、本領域の技術革新と産業振興をはかる目的で「水素エネルギーテクノフェア」を開催いたします。
 エネルギー(石油・ガス・電力など)企業の設備管理者との技術情報交流ならびに販路拡大、新規顧客獲得の場として積極的な参加を是非ご検討ください。

開催概要

会場の様子
会 期 2016年10月26日(水)〜10月28日(金) 10:00〜17:00
会 場 東京ビッグサイト 西3・4ホール(東京国際展示場) 交通アクセス
主 催 公益社団法人化学工学会 一般社団法人日本能率協会
企画協力 国際連合工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所
特別協賛
協 賛
展示予定規模 200社/300ブース
※スマートエンジニアリングTOKYO全体として
来場登録予定者数 12,000名
※スマートエンジニアリングTOKYO 2016全体として
入場登録料(予定) 3,000円(税込)
※招待状持参者、事前登録者および学生は登録無料

来場対象

会場の様子
  • エネルギー(石油・ガス・電力など)企業における設備管理者
  • 工場・プラントの経営者・工場長・エンジニアリング・購買担当者・製品設計・研究開発
  • 地方自治体・政府関係者
2017年開催のご案内 出展者・出展製品NAVIはこちら 出展者専用サイト
展示会構成
  • 省エネ・プラントショー
  • 水イノベーション
  • 水素エネルギーテクノフェア
  • プロセス産業とIoT
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