インフォメーション & トピックス


日本能率協会(JMA)では、「個人の成長・組織御活性化・組織の広がり(社会性)」を同時実現することにより、社会価値を創造していく経営の在り方として、「KAIKA経営」を提唱しています。
このたび、自社のKAIKA経営の実践度合の状況をセルフチェックするツールを開発しました。15分程度で、会社のKAIKA度合いを把握できます。

※本診断は2017年1月に全国のビジネスパーソン7000名を対象にした、組織におけるKAIKA経営の実践度調査に基づいています。

KAIKA経営の実践度合いが高いほど、
「個の能力の総和以上の成果を生み出している」
「事業成果を継続して創出している」
「今後も成果・進化しつづけられる」
と社員が実感できているということも分かりました。

KAIKA経営セルフチェックはこちらから

http://s.kaikaproject.net/