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一般社団法人日本能率協会(JMA、会長:中村正己)は、組織・社員・社会をつなげる現代版「三方良し」の経営論『KAIKAする経営 次世代型経営モデルのススメ』(全208ページ)を刊行し、4月17日より販売を開始しました。
日本能率協会は、2012年に次代に向けた経営・組織づくりの考え方「KAIKA(カイカ)」を提唱し、普及啓発活動を行っています。
KAIKAとは、「個人の成長、組織の活性化、組織の社会性を同時に満たす経営の考え方です。
本書は、KAIKAの理念や目指すところ、KAIKAしている企業・組織の具体的事例を紹介するものです。
組織としての企業、そこで働く従業員をいかに成長させるか、そこに社会的な意義と関係性をどう構築するか。
持続的に企業を成長させていくための現代版「三方良し」と呼べる考え方について、事例を交え分かりやすく解説します。

<<書籍仕様詳細>>
編集:一般社団法人日本能率協会
小売希望価格:
電子書籍版 1,200円(税別)/印刷書籍版 1,800円(税別)
ISBN:978-4-907554-89-7 発行:masterpeace


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