インフォメーション & トピックス

 日本能率協会(JMA)では、7月から9月の3か月間、夏季の早朝時間帯の活用と多様な働き方の推進の一環として職員の裁量によって朝型勤務を選択できる制度をトライアル実施します。
 実施するのは、所定の勤務時間を、コアタイム(9時30分から15時30分)を含む自由な時間帯で設定できる仕組みで、現在の定時(9時)より早く出社し、早く帰宅することを呼び掛けるものです。
 JMAでは、今回の3カ月のトライアルの効果を検証し、今後の展開を検討していきます。

http://www.jma.or.jp/