展示会概要

気象・環境テクノロジー展とは

気象・環境テクノロジー展とはどんな展示会ですか?

気象・環境テクノロジー展は、気象情報が産業界の実際のニーズに即して、より迅速、正確、かつ利用し易い形で提供されることを目的とした展示会です。

どのような製品・サービスが出展しますか?
気象に関する観測、解析、予測の技術およびシステム、気象情報の提供に関する技術・サービス、自然災害時の安否確認などの通信・情報システム
今年の出展者一覧・出展予定製品を知りたいのですが?
出展者一覧、製品検索Webガイドは下記のリンク先からご確認いただけます。

開催概要

会 期 2017年7月19日(水)〜7月21日(金) 10:00〜17:00
会 場 東京ビッグサイト 東ホール(東京国際展示場) 交通アクセス
主 催 一般社団法人日本能率協会
後 援 気象庁 環境省
展示規模 22社/24ブース
来場登録予定者数 32,000名
※同時開催展含む
入場登録料 3,000円(税込)
※招待状持参者、事前登録者、官庁・地方公共団体、学生は登録無料

出展対象

気象観測、解析
  • 気象観測システム(気象観測、データ収集・解析システム)
  • 気象レーダー
  • 気象衛星
  • 気象測器(温度計、気圧計、湿度計、風速計、日射計、雨量計、など)
  • リモートセンシング(各種センサ、画像解析システムなど)
  • 情報処理システム(GIS、シミュレーション)
  • 気象観測機器、各種センサ、解析システム、計測器 他
情報伝達、提供
  • 気象情報提供サービス
  • 警報システム
  • 遠隔監視システム
  • 情報提供及びソリューションサービス 他
環境測定
  • 大気測定機器
  • 水質環境測定機器
  • 土壌環境測定機器
  • 環境測定機器 他
自然災害対策
  • 気象災害対策の監視機器及びリスク対策サービス・技術(ゲリラ豪雨、洪水、雪崩、竜巻、高潮、落雷など)
  • 地震・火山災害対策の監視機器及びリスク対策サービス・技術(振動、液状化、落石、津波、降灰、噴石など)
  • 自然災害監視機器及びリスク対策サービス・技術 他

来場対象

官庁・地方自治体・公共インフラ・大学・研究機関・独立行政法人
気象観測/環境安全/防災/危機管理/都市計画/総務/情報システム/港湾施設/河川管理/上下水道/火山監視 などの従事者及び研究者
  • 土木・建設コンサルタント
  • 農業
  • 鉄道・高速道路
来場される方
出展者専用サイト
同時開催展
  • メンテナンス・レジリエンスTOKYO
  • 生産と設備TOKYO
  • 猛暑対策展
  • ミュージアム設備機器展
  • 文化財保存・復元技術展
  • 無電柱化推進展
  • 教育施設リニューアル展
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