温室効果ガス排出量検証

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サプライチェーン(スコープ1, 2, 3)のGHG排出量検証

JMAのサプライチェーン(スコープ1, 2, 3)のGHG排出量検証

最近、国内外で、サプライチェーンの温室効果ガス(GHG)排出量を把握・公表する流れが出てきています。

GHG排出量の効果的な情報開示は、企業の信頼性向上につながります。
日本能率協会(JMA)では、GHG排出量の検証を実施します。



サプライチェーン(スコープ1, 2, 3)のGHG排出量検証のプロセス

お問い合わせ 検証内容についてはこちらにお問い合わせください。
 
事前お打合せ・仕様の確認 検証内容の説明をさせていただきます。また、見積作成が必要な場合は仕様の確認をいたします。
 
見積書作成 見積内容で不明な点がございましたらご連絡ください。※見積書作成までは費用は発生しません。
ご契約 見積書・仕様書の情報をもとに契約締結いたします。
 
検証チームの決定/検証計画作成 担当させていただく検証チームを編成し、併せて検証全体のスケジュールを確認します。
 
算定報告書・関連資料のご提供 算定報告書及び関連する資料を事前にご提供いただきます。
 
文書審査 算定報告書の内容について、ガイドライン*に基づいて算定プロセス・算定体制、排出源の確認等を行います。審査結果は審査項目ごとにチェックリスト形式でご提示、ご説明します。*既存制度のガイドラインあるいは事業者様が用いているガイドライン
現地審査 事業者様を訪問させていただき、資料確認及びインタビューを行います。また、検証時に発見された問題について、修正依頼をします。
 
算定報告書の記載内容訂正等のご対応 文書審査、現地審査での指摘事項へのご対応状況を確認します。
 
第三者検証報告書の発行 第三者検証報告書を発行します。


JMAが選ばれる理由

  1. 70年間に亘って培ってきた、マネジメント技術・改善ノウハウをバックグラウンドとした、質の高い監査を提供できます。
  2. ISOの認定(温室効果ガス)と、国連の指定運営組織(DOE)の認定に基づいた、グローバルに通用する信頼性の高い監査を提供できます。
  3. いずれの利害関係者からも独立した、真に公正・中立な第三者評価を提供できます。

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