シンガポール国際水週間2011に
INCHEM TOKYO2011がPRブースを設置
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世界中の水ビジネス関係者とサプライヤーが集まる「シンガポール国際水週間2011」が先日7月5日(火)〜7日(木)の3日間、サンテック・シンガポール国際会議展示場で開催され、展示会場内に設置された日本パビリオン内で11月16日(水)〜18日(金)に東京ビッグサイトで開催されるINCHEM TOKYO2011をPRする特設ブースが設置されました。

当日は中国やベトナム、インドといったアジアと中心とした来場者から、INCHEM TOKYO 2011 の開催概要やどのような出展者が集まるのかといった質問が続々と寄せられ、日本の水ビジネスに関連する技術・サービスに対し高い関心が寄せられていることがうかがえました。また、会期初日(7/5)には、森元首相が日本の出展者ブースを訪問、INCHEM TOKYO2011 PRブースにも立ち寄られ、日本の水技術への応援をいただきました。


INCHEM TOKYO 2011では従来の展示ゾーンに加え「水イノベーション」をテーマに水処理プラント関連機器・サービス、部材の展示ゾーンを設置。主催の化学工学会・日本能率協会に加え、日本水フォーラム、海外水循環システム協議会といった関連機関の協力により開催されます。
既に6月30日の出展申込締切を迎え、わが国の水ビジネスに関する専門展示会として、大手企業からキラリと光る最新製品・サービスを取扱う企業が多数出展予定です。
まだ出展申込みをお済でない企業の皆様はこの機会をお見逃しなく!
◆INCHEM TOKYO2011『水イノベーション』の詳細◆
















