インバウンドマーケットEXPOとは

なぜ開催するのか?

訪日外国人をターゲットとしたビジネスチャンスが増えていく中で、
各企業が訪日外国人対応の強化を求められています。

政府は、訪日外国人旅行消費額を2020年には8兆円、 2030年には15兆円という目標を既に掲げております。
また、訪日外国人数は、2016年2403万人を記録し、過去最高を更新しています。

年々増え続ける訪日外国人数に加え、ニーズも多様化し、さらなる対応の強化が求められています。

また、2017年~2018年にかけて、以下のキーワードが挙げられます。
・IoT, AI 対応・地方創生 ・人手不足 ・生産性向上 ・人材育成 ・コト消費
これらの課題へ取り組む関係者が集う展示会です。

グラフ

増え続ける訪日外国人に対応する
製品やサービス

食

多様化する食へのニーズの対応

インフラ

受け入れのためのインフラ整備

更なるインバウンド市場をの活性化を図るため、
インバウンドマーケットEXPOの開催が決定しました。

インバウンド市場について

インバウンド市場の拡大に貴社のソリューションが求められています!

訪日外国人客数

出典/観光庁・政府資料に基づき作成

訪日外国人客数のグラフ

訪日外国人旅行消費額

出典/観光庁・政府資料に基づき作成

訪日外国人旅行消費額のグラフ

新・増設ホテル計画確認軒数

出典/オータパブリケーションズ「週刊ホテルレストラン」

新・増設ホテル計画確認軒数のグラフ

インバウンド市場に対応する
製品・サービスに特化した商談専門展

セミナー

展示会場

予約ITシステム

インバウンドマーケットEXPOとは

急拡大するインバウンド市場(ホテル・レストラン・官公庁など)訪日外国人を迎え入れる業界では、様々な課題があります。
訪日外国人の満足度を上げる製品・サービス、サービス産業の人手不足を解消するICT・AI・ロボット、
食の多様化、インフラ整備など多くの製品・サービスが出展されます。

ホテル/レストラン、空間設計、官公庁/地方自治体、商社/メーカーなど
インバウンドビジネスに関わる主要プレーヤーが多く来場する商談専門展示会ですので、
貴社の売上アップのためにぜひ出展をご検討ください。

 

開催概要

展示会名称
インバウンドマーケットEXPO 2018
会期
2018年2月21日(火)~23日(金)
10:00~17:00(最終日は16:30まで)
会場
東京ビッグサイト 東展示棟(東7ホール)
主催
一般社団法人日本能率協会
一般社団法人日本ホテル協会
一般社団法人日本旅館協会
一般社団法人国際観光日本レストラン協会
公益社団法人国際観光施設協会
展示規模
約200ブース
来場登録者数
60,000名(同時開催展含む)(予定)
入場料
¥3,000(税込)
※招待状持参者・事前登録者は無料
同時開催

HCJ2018 ホテル・旅館・外食・給食・弁当サービス業界の方のための合同展示会
 ・第46回 国際ホテル・レストラン・ショー
 ・第39回 フード・ケータリングショー
 ・第18回 厨房設備機器展

第10回 国際OEM・PB開発展