医療・福祉施設のための設備・機器の総合展示会

講演会・セミナー一覧

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HOSPEX講演会Lecture

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

  • 聴講無料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

10月26日(水)
15:30

16:30
(リーダーシップ論)病院の経営改革・再建における「その道のプロ」の委託会社の活用
~橋本市民病院の経営改革~ 
日本病院経営支援機構
本部 理事長
豊岡 宏
豊岡 宏 氏 セミナー概要/プロフィールはこちら

セミナー概要「深刻な医師不足」「高コスト体質」「職員定数による採用制限」という地方の中小規模自治体病院特有の3つの問題を抱える橋本市民病院(和歌山県)を、2年間で経営改革・再建した過程と、その中で実施した「その道のプロの委託会社の活用」と、それを実施する上で必要な「リーダーシップ」のあり方について述べる プロフィール 大手鉄鋼会社入社後、製鉄所での職員の労務管理、委託会社の経営管理等の業務を経て、昭和62年7月から、国連傘下の世界銀行がエジプト・アレキサンドリア市で実施した「新しい製鉄所を建設して、その経営・管理・操業管理を行い、現地人を教育して引き渡す」海外プロジェクトに従事。帰国後、本社等での全社コスト管理、リストラ・制度設計、経営企画等の業務を経て、平成13年度から経営再建のため、鉄鋼会社傘下の企業立病院(400床)に派遣された。
悪戦苦闘の末、4年間で年間5億円の赤字を1億円の黒字に転換することに成功。その時、「病院の経営再建は大変だが、非常な充実感と達成感があり自分の天職」と感じたことから、その後、鉄鋼会社から「病院外への転出」異動内示があったのを契機に「病院の経営再建を請け負うプロの事務局長」として脱サラ。大阪の民間病院(1,000床)の経営再建を引き受けて、年間3億円の赤字を2年間で1億円の黒字に転換させた後、平成24年度から橋本市民病院の事務局長に就任した。
橋本市民病院では、地方の中小規模自治体病院ゆえに抱える「(1)職員定数の制約」「(2)高コスト体質」「(3)医師不足」の問題に直面して、当初は経営再建の方策を見出すことが出来ず途方に暮れたが、やがて、職員定数の制約」と「(2)高コスト体質」は「アウトソーシングと業務移管と徹底的なコストダウン」で、また「(3)医師不足」は「病院独自の医師確保の仕組みを構築すること」で対処。H26年度から院長をヘッドとする経営改革プロジェクトをスタートさせた。
その結果、橋本市民病院は、平成25年度の3億5,000万円の赤字が平成26年度は1億1,000万円の黒字に転換し、経営改革2年目の平成27年度も1億1,000万円の黒字と、2年連続の黒字を計上した。
その後、平成28年4月から岡山市立総合医療センターの本部事務局長兼岡山市立市民病院事務部長に転出。
3年半の任期中に、経営改革により、平成27年度の新築移転で7.8億円の赤字を計上した岡山市立市民病院の経常赤字を0.2億円まで縮小させるとともに、権限を持つ「1人事務長」の医療現場配置等によるプロパー事務職員の教育・育成により、岡山市立市民病院の事務職員の100%プロパー化を実現した。
令和元年4月から、「次代の病院経営ができる事務長」育成のため、全国の公私病院から40名の希望者を募って、「1年間、毎月1回、1日8時間の研修」を実施する「病院経営者(事務長)育成塾」を岡山でトライアル実施。
岡山市立市民病院の経営再建に目途がついた令和元年9月末には岡山市立総合医療センターを辞めて、10月から一般社団法人・日本病院経営支援機構を創設してその理事長に就任した。
令和元年10月以降は、日本病院経営支援機構を舞台に、全国各地での講演活動や、病院経営コンサルタント活動に従事する一方、令和2年4月には東京医科歯科大学大学院非常勤講師にも就任して、その活動を大学院にも広げた。
また岡山での病院経営者(事務長)育成塾の1年間のトライアルが好評だったことを受けて、令和2年7月から、東京と京都と福岡の3会場で同時に病院経営者(事務長)育成塾をスタートさせ、「次代の日本の病院経営ができる事務長」育成に本格的に乗り出した。

10月27日(木)
12:10

13:10
富家病院 DXとロボット達
日本慢性期医療協会 常任理事
富家会 富家病院 理事長
富家 隆樹
富家 隆樹 氏
企画協力:一般社団法人日本慢性期医療協会
セミナー概要/プロフィールはこちら

セミナー概要 重度慢性期医療を担う261床の病院が取り入れる先端の医療ロボット・医療システムを紹介 プロフィール ■所 属
医療法人社団富家会 富家病院 理事長・院長
■略 歴
平成 3年 帝京大学医学部 卒業
平成10年 医療法人社団ふけ会 理事長就任
平成11年 医療法人社団富家会富家病院院長就任
平成16年 医療法人社団富家会 理事長就任
平成18年 社会福祉法人樹会 理事長就任
■役 職
日本慢性期医療協会 常任理事・事務局長
埼玉県慢性期医療協会 会長
地域包括ケア病棟協会 理事
全国デイ・ケア協会 理事

13:50

14:50
松阪市民病院の事例に学ぶ、職員の意識改革による経営改革
メディカル・データ・ビジョン株式会社
顧問(元松阪市民病院 総合企画室副室長)
世古口 務
世古口 務 氏 セミナー概要/プロフィールはこちら

セミナー概要赤字状態にあった三重県松阪市民病院で、職員の意識改革やDPC導入・利活用等の戦略による大幅な経営改善に成功した実績と取り組みを紹介。特に、組織改革やチームマネジメントについて、具体的な事例をもとに解説します。組織力強化、それによる業績向上 をはかりたい病院関係者様に、必ず参考にしていただける内容となっています。 プロフィール 三重県立大学医学部(現・三重大学)卒業。三重大学医学部第一外科、市立伊勢総合病院院長、伊勢市病院事業管理者を歴任。2008年4月より松阪市民病院の経営改善および貢献度に応じた人事評価制度導入を主導。2010年4月~松阪市民病院総合企画室副室長。2022年4月~メディカル・データ・ビジョン株式会社の病院支援担当顧問に就任。

15:30

16:30
ここまで来た単回医療機器再製造(R-SUD)
一般財団法人松本財団
顧問
上塚 芳郎
上塚 芳郎 氏 セミナー概要/プロフィールはこちら

セミナー概要2017年に省令改正により、単回医療機器再製造品(R-SUD)の製造が我が国でも可能となった。欧米では西暦2000年ごろから専門の再製造業者によりR-SUDが市販されてきた。国連の提唱するSDGsの流れにのって我が国でもR-SUDの萌芽がみられる。地球環境の保護、増大する医療費の抑制にR-SUDが寄与する可能性が大きい。R-SUDの歴史と我が国における現況について解説する。 プロフィール 1952年生まれ。1977年北里大学医学部卒業、2001年ハーバード公衆衛生大学院(MPH: clinical effectiveness)修了。1977年東京女子医科大学病院循環器内科教室入局、その後同大学循環器内科講師を経て2005年―2017年東京女子医科大学医療・病院管理学教授。2017年-2019年東京女子医科大学成人医学センター所長ののち、2019年より一般財団法人松本財団顧問。主な研究テーマとして、医療機器の安定供給の確保に関する研究、医療材料の内外価格差、単回使用医療の再製造に関する研究などがある。

10月28日(金)
滅菌技士向けセミナー

3セッション参加で「日本医療機器学会 滅菌技士認定 更新5単位取得」となります。

10:30

11:00
医療現場における滅菌保証の考え方
大阪大学医学部附属病院
病院教授 手術部・材料部・臨床工学部 部長
高階 雅紀
高階 雅紀 氏
11:00

12:00
「医療現場における滅菌保証のガイドライン2021」実践のための最適化
大阪大学医学部附属病院
材料部 副部長
齋藤 篤
セミナー概要はこちら

セミナー概要「医療現場における滅菌保証のガイドライン2021」から、バリデーションを通常業務に落とし込むための読み方を軸に、今回は洗浄プロセスに着目し、現場における困難ポイントの抽出~着地点を提案する。

13:00

14:00
やさしくわかる「医療施設における滅菌保証のための施設評価ツール」の詳説
~なぜ必要で どう取り組むのか?~
越谷市立病院
看護部 中央滅菌室・手術室 主査
酒井 大志
酒井 大志 氏
セミナー概要はこちら

セミナー概要日本医療機器学会より「医療現場における滅菌保証のための施設評価ツール」が作成された。この評価ツールは滅菌保証のために取り組むべき事項が網羅され列記されている。統一した基準による、施設ごとの業務レベルの評価と「できていること」「できていないこと」が可視化されることで課題が見えてくる。より良い再生処理業務へ向け改善を進めるための基礎資料として活用されるよう、本セミナーで分かり易く詳説する。

10月28日(金)
15:00

15:30
新しい滅菌包装のシンボルマークについて
旭・デュポン フラッシュスパン プロダクツ株式会社
ISO TC198/WG7国内対策委員会主査
川野 りん
川野 りん 氏
セミナー概要はこちら

セミナー概要滅菌医療機器の包装は、バクテリアバリア性を有する滅菌包装とバクテリア性を有さない保護的包装から構成される。
滅菌医療機器の使用者が、これら2つの包装を容易に区別できるようにするために滅菌包装のシンボルマークが開発された。
本セミナーでは、このシンボルマークの形と意味について説明する。

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ヘルスケア講演会Lecture

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:日本健康スポーツ連盟/日本メディカルフィットネス研究会

健康運動指導士・健康運動実践指導者の方は、登録カードを受付にてご提示下さい。
当セミナーのプログラムは、健康運動指導士及び健康運動実践指導者の登録更新に必要な履修単位として講義3.5単位が認められます。
(認定番号:226672)更新単位発行には、発行手続料¥500がかかります。
当日受付にてお支払いください。
  • 聴講無料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

10月27日(木)
11:00

12:00
【(公財)日本健康スポーツ連盟・日本メディカルフィットネス研究会特別セミナー】
国家成長戦略と運動療法、そして Exercise is Medicine
帝京大学 教授/EIM Japan事務局長
佐藤 真治
佐藤 真治 氏

ご好評につき、事前申し込みは締め切らせていただきました。
お席に空きがある場合は、当日受付を致しますので、セミナー会場受付にてお尋ねください。

12:15

12:45
【(公財)日本健康スポーツ連盟・日本メディカルフィットネス研究会特別セミナー】
健康増進施設認定規程改正と指定運動療法施設について
公益財団法人日本健康スポーツ連盟 事務局長
田中 尚子
有限会社Wellness Sports代表
NESTA JAPAN副代表
齊藤 邦秀

ご好評につき、事前申し込みは締め切らせていただきました。
お席に空きがある場合は、当日受付を致しますので、セミナー会場受付にてお尋ねください。

14:00

15:00
【(公財)日本健康スポーツ連盟・日本メディカルフィットネス研究会特別セミナー】
日本初!
医療費控除が使えるパーソナルジムの始め方
吉祥寺南病院 内科部長/
トレーナーズ株式会社 代表
松坂 憲
松坂 憲 氏

ご好評につき、事前申し込みは締め切らせていただきました。
お席に空きがある場合は、当日受付を致しますので、セミナー会場受付にてお尋ねください。

15:00

16:00
【(公財)日本健康スポーツ連盟・日本メディカルフィットネス研究会特別セミナー】
整体院との併設メディカルフィットネス(指定運動療法施設)との融合
リハビリ整体&トレーニングJump
院長・理学療法士
木村 元寿
木村 元寿 氏

ご好評につき、事前申し込みは締め切らせていただきました。
お席に空きがある場合は、当日受付を致しますので、セミナー会場受付にてお尋ねください。

主催:(一社)日本能率協会/(一社)日本スポーツ・ヘルスケア・デザイン推進機構

10月27日(木)
13:00

14:00
「健康経営」、「包括ケア」の重要性の再認識
~アフターコロナ 就労者、生活者目線での、これからの「健康経営」や「働き方改革」そして「地域包括ケア」を推進することの重要性~
経済産業省
商務・サービスグループ ヘルスケア産業課 課長
橋本 泰輔
橋本 泰輔 氏
富士通株式会社
執行役員 SEVP JapanリージョンCEO
一般社団法人日本スポーツ・ヘルスケア・デザイン推進機構 理事
堤 浩幸
堤 浩幸 氏
セミナー概要はこちら

セミナー概要慣れ親しんだ日常の生活が、新型コロナウイルスの影響で、新たな日常生活に移行せざるを得ません。このコロナ禍、窮屈さや息苦しさを感じることはありませんか?
また、運動不足や健康を気にするようになり、頭で考えることが多くなり、時間に追われる日々を繰り返していると、自分を見失いそうになることがあります。
コロナ禍によりリモート勤務や親睦行事・健康づくりに関する取組の中止により、コミュニケーション不足・運動不足・メンタル面の不調など、従業員への影響が心配される昨今。今こそ「健康経営」を進めて、アフターコロナを健やかに迎えることの重要性が高まりつつあります。
このセッションでは、「健康経営」や「ヘルスケア分野」の施策を統括する経済産業省からその現状と今後の方向性についてお話しいただき、実際に、企業や自治体等の「健康経営」や「地域包括ケア分野」で推進している富士通株式会社の取組についてお話しいただきます。 プロフィール 橋本 泰輔 東京大学法学部卒。2002年経済産業省入省、大臣官房総務課政策企画委員、中小企業庁総務課政策企画委員、サントリーホールディングス株式会社(出向)、2022年7月商務・サービスグループ ヘルスケア産業課長に就任。 堤 浩幸 慶應義塾大学理工学部卒、スタンフォード大学SEP修了。NEC、シスコシステムズ上席副社長、サムスン電子ジャパンCEO、フィリップス・ジャパン社長を経て現職。日、欧、亜でグローバルマネジメントを経験。

主催:(一社)日本能率協会

10月28日(金)
12:00

13:00
地域の健康課題を解決するメディカルフィットネス
株式会社ドリームゲート
代表取締役
村上 勇
村上 勇 氏 セミナー概要はこちら

セミナー概要メディカルフィットネスとは?
メディカルフィットネスの定義とは?
メディカルフィットネスの範囲と特徴とは?
メディカルフィットネスが担う地域の役割とは?
メディカルフィットネス施設を発信拠点として地域の活性化を図ると共に、地域住民の健康増進、雇用創出、地域人材の育成、そして委託事業の自走化で持続可能な健康社会の実現へ。事例紹介と共にメディカルフィットネスについてご説明します。

13:30

14:30
健康ビッグデータと包括的リアルワールドデータ(RWD)融合で実現する健康未来社会
-Beyond5G×ヒト・データPFでめざす新たなwell-being地域社会共創戦略-
弘前大学
健康未来イノベーションセンター(医学研究科附属)
副センター長・教授
村下 公一
村下 公一 氏 セミナー概要/プロフィールはこちら

セミナー概要弘前大学はこれまで18年間の超多項目健康ビッグデータを基盤にAI疾患発症予測モデル開発等に取り組んできた。デジタルツインはじめ最先端テクノロジー導入と社会環境構築の同時実現でSociety5.0の世界観を具現化する新たなヘルスケア戦略の姿を披露する。 プロフィール青森県庁、ソニー、東大フェロー等を経て2014年より現職。弘前大学COI拠点では副拠点長(戦略統括)として産学連携マネジメントを総括。文科省他政府系委員等多数。内閣府「第1回日本オープンイノベーション大賞」内閣総理大臣賞受賞(2019)。第7回プラチナ大賞・総務大臣賞受賞(2019)。第9回イノベーションネットアワード・文部科学大臣賞受賞(2020) 。専門:地域産業(イノベーション)政策、社会医学

15:00

16:30
神奈川県・未病産業研究会 10月度全体会
神奈川県・未病産業研究会

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全日本病院協会・日本医療法人協会 共催セミナーLecture

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:(公社)全日本病院協会・(一社)日本医療法人協会

  • 聴講無料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

10月26日(水)
11:00

12:30
働き方改革とDX
全日本病院協会広報委員会 特別委員
国際医療福祉大学 教授
高橋 泰
高橋 泰 氏
13:00

14:00
2040年における理想的医療介護提供体制
ー2021年版病院のあり方 報告書からー
全日本病院協会 常任理事、病院のあり方委員会 委員長
社会医療法人禎心会 札幌禎心会病院 理事長 院長
徳田 禎久
徳田 禎久 氏
14:30

15:30
令和4年度診療報酬改定について
全日本病院協会医療保険・診療報酬委員会 委員
一般社団法人横浜メディカルグループ業務部長
西本 育夫
西本 育夫 氏
10月28日(金)
10:30

11:45
ポストコロナの病院経営
一般社団法人日本医療法人協会 会長
協和会 加納総合病院 理事長
加納 繁照
加納 繁照 氏
13:00

14:15
地域医療構想における地域包括ケアを支える地域密着型中小病院の必要性
一般社団法人茨城県医師会 会長
一般社団法人日本医療法人協会 副会長
博仁会 志村大宮病院 理事長
鈴木 邦彦
鈴木 邦彦 氏
15:00

16:15
NGS遺伝子検査による医療のパラダイムシフト
一般社団法人日本医療法人協会 副会長
博愛会 菅間記念病院 理事長
菅間 博
菅間 博 氏

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医業経営セミナーLecture

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:(公社)日本医業経営コンサルタント協会

  • 聴講有料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

参加費
1,000円(税込)/1セミナーごと

※当日支払い

履修認定:2時間(注:複数回受講しても最大2時間のみ)
10月26日(水)
11:00

12:00
データヘルス、電子処方箋の今後の取り組みについて
厚生労働省
大臣官房 企画官(医薬・生活衛生局併任)
伊藤 建
伊藤 建 氏
13:00

14:00
TPS(トヨタ生産方式の導入)による経営改善について
公益財団法人豊田地域医療センター
副院長
大杉 泰弘
大杉 泰弘 氏
15:00

16:30
手段としてのDX、目的は何?
国立研究開発法人 国立成育医療研究センター
理事長特任補佐
佐藤 譲
佐藤 譲 氏
[共催]一般社団法人日本医療福祉建築協会
10月27日(木)
11:00

12:00
地域特性、病床機能ごとの課題を踏まえ2022年改定が医療機関に与える影響と求められる経営戦略
株式会社メディチュア
代表取締役
渡辺 優
渡辺 優 氏
【座長】
株式会社モロオ 執行役員 地域医療連携本部 医療連携開発グループ グループマネージャー/
本部広報委員会委員/認定登録 医業経営コンサルタント
中沢 和広
13:00

14:00
DXの拓く自律的分業と連携 ~医療のモジュール化について
社会福祉法人 恩賜財団
済生会熊本病院 院長
中尾 浩一
中尾 浩一 氏
【座長】
株式会社モロオ 執行役員 地域医療連携本部 医療連携開発グループ グループマネージャー/
本部広報委員会委員/認定登録 医業経営コンサルタント
中沢 和広
15:00

16:30
医療におけるDXと組織の変化
地域医療連携推進法人湖南メディカル・コンソーシアム 理事
社会医療法人誠光会法人本部 副本部長
蔭山 裕之
蔭山 裕之 氏
【座長】
公益社団法人日本ファシリティマネジメント協会
ヘルスケアFM研究部会 部会長/
清水建設
森 佐絵
[共催]公益社団法人日本ファシリティマネジメント協会

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医療機器安全管理セミナーLecture

技士・医療機器安全管理責任者・医療機器メーカー向け

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:( 一社)東京都臨床工学技士会

  • 聴講有料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、 一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

参加費
会員1日:4,000円 2日間:7,000円

※都道府県臨床工学技士会の正会員

非会員1日:6,000円 2日間:9,000円
日本医療機器学会主催のMDIC認定更新ポイントを1日受講につき5ポイント取得、2日間で合計10ポイント取得。
10月26日(水)
医療業界におけるリスクマネジメントの実際

司会:新 秀直(東京大学医学部附属病院)

医療業界におけるリスクマネジメントの実際と題して、プログラムを企画した。医療機器の安全管理とリスクマネジメントは深く関係しており、様々な視点からのリスクマネジメントの実際の取組みについて事例を交えて講演いただくプログラムとなっている。最初に医療機器の安全管理に関する制度的な話を中心に、安全な医療機器の調達方法(どうすれば採用される、どうすれば自社製品を購入してもらえる?)のポイントや実際の医療機器や設備に潜むリスクについて、実例をふまえて講演いただく。その後、病院内でのリスクマネジメントや感染症機器対応策、医療材料の供給、企業としての事業継続性やSDGs(持続可能な開発目標)への取組み、医療機器開発におけるリスクマネジメントの取組み等、幅広く医療業界におけるリスクマネジメントの実際について、リスクマネジメントに関しての多様な経験を持つ5人の演者から講演をいただくこととした。

10:30

15:25
開会の挨拶
東京都臨床工学技士会 会長
1.医療機器の調達と安全管理、医療機器・設備に潜むリスク
東京大学医学附属病院 企画情報運営部
新 秀直
2.医療機関におけるリスクマネジメントの実際1
北里大学 医療衛生学部
藤井 清孝
3.MCM(感染症危機対応策)の利用可能性確保を医療機関における医療機器運用の観点から
三重大学医学部附属病院 臨床工学部
松月 正樹
4.医療機器にまつわるBCP、SDGs
株式会社フィリップス・ジャパン 公共政策部
松川 智彦
5.より安心安全な輸液管理の実現へ
~ユーザーインターフェースを考慮した機器開発の取り組み~
株式会社ジェイ・エム・エス HPBU営業部
輸液麻酔グループ ME機器担当 マネージャー 
加藤 真司
10月27日(木)
ISOコネクタ標準化への対応とSDGs、電波利用への取組み

司会:新 秀直(東京大学医学部附属病院)

コネクタの誤接続による医療事故例が国内外で報告されており、近年ではベッドサイドで起こりうるコネクタの誤接続を防止するために、ISOコネクタ標準化は、神経麻酔や経腸栄養など、いくつかの分野で国際規格の制定が進められ、国内でも導入が進められているところである。はじめに国内外の動向も含めて制度的な話や今後の動向について講演いただき、その後、実際の医療現場での切り替えの際の経過や課題として、実際の医療現場でISOコネクタの導入に関しての具体的な内容を講演いただくプログラムとした。
また、最近話題となっている企業でのSDGs(持続可能な開発目標)への取組みの具体例として、再製造品に関しての今後の展望や取組みについて講演いただき、最後の2演題は電波やクラウド等を利用した人工呼吸器のリモートメインテナンスの実際や医療機関におけるEMCの問題や電波利用への取組みについて、最新の情報を講演いただくプログラムとなっている。

10:30

15:25
開会の挨拶
東京都臨床工学技士会 会長
6.相互接続防止コネクタの導入と今後
ISO/TC 210国内対策委員会(JWG4)
奥野 欣伸
7.埼玉医科大学病院でのISOコネクタ導入への取組み
埼玉医科大学病院
医療安全対策室/臨床工学部 
鹿又 一洋
8.再製造医療機器の夜明け - 導入効果と今後の展望
日本ストライカー株式会社
ストライカーサステイナビリティソリューションズ事業部
野中 寿太郎
9.人工呼吸器のリモートメインテナンス事例
日本光電工業株式会社
カスタマーサービス本部事業推進部
酒井 由夫
10.医療電波環境と医療機関におけるEMCの問題について
~手引きの改定と事例から学ぶ課題・対策~
東京大学医学附属病院
企画情報運営部
新 秀直

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病院・福祉給食セミナーLecture

管理栄養士・栄養士・調理士向け

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

  • 聴講一部有料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

有料 ※10月26日(水)のみ
参加料(税込)会 員:試食有 2,000円/試食なし 無料
会員外:試食有 4,000円/試食なし 2,000円
10月26日(水)
新調理システム推進協会 特別企画セミナー 限定50名様(一社3名様まで)主催:一般社団法人新調理システム推進協会
11:00
【1部:講演】
「医療福祉施設に求められるニュークックチルシステム導入ポイント」
ニチワ電機株式会社
コンサルティング部 専務取締役
西 耕平
西 耕平 氏
セミナー概要はこちら

セミナー概要食材高騰益々厳しさを増す人手不足の時代に、365日朝昼夕の食事を安定的に安全に美味しく提供する事を可能にするニュークックチルシステム。導入のポイントは給食運用の5S(整理・整頓・清掃・清潔・習慣)です。品質・生産性向上はもとより厨房運用の労働環境改善にも繋がり、従業員の満足度向上も実現します。

12:00

【2部:ご賞味会】
「省人化&感染症対策された福知山学園のニュークックチルシステムご賞味会」

セミナー概要はこちら

セミナー概要福知山学園にてニュークックチルシステムで提供されている給食の献立より一膳ご賞味いただきます。
スチコン式再加熱カートの適度な加湿によりホカホカにリメイクされた美味しさをご体験ください。

13:15
【3部-1:特別講演】
「補助金を軸とする“施設運営”から、社会福祉の未来を創造する“法人経営”へ」
社会福祉法人福知山学園 理事長
松本 修
松本 修< 氏
セミナー概要はこちら

セミナー概要目まぐるしく変化する社会・経済情勢の中、社会福祉の未来を創造するには、固定概念にとらわれない柔軟かつ斬新な発想による法人経営が必要となります。
ご利用者の生活の質を高め、人材の確保と育成を強く意識した“未来投資”としての環境整備が非常に重要です。
地域のニーズ変化を的確に把握する中、「ヒト・モノ・カネ」の経営リソースの最適化を進め、法人中期計画「FUKUGAKUバリューアッププラン」を着実に実現しております。
社会福祉法人、医療法人両法人経営の中から見えてくる現実をお伝えいたします。

14:15

15:30
【3部-2:パネルディスカッション】
「施設運営における食の役割 ~セントラルキッチン事業はいかにして実現したか~」
【コーディネーター】
東京大学 大学院工学系研究科 松田 雄二
松田 雄二 氏
【パネラー】
社会福祉法人 福知山学園 理事長 松本 修
松本 修< 氏
株式会社ゆう建築設計 チーフ 木下 博人
木下 博人 氏
ニチワ電機株式会社 専務取締役 西 耕平
西 耕平 氏
セミナー概要はこちら

セミナー概要様々な福祉施設の経営に携わる社会福祉法人が中期計画の一環として、ニュークックチル方式を採用したセントラルキッチンを創設しました。
福祉施設における食を取り巻く課題に迫りながら、セントラルキッチンを事業化することの意義と食の未来について討論します。

10月27日(木)
「病院給食の新しいカタチ」
~このままで明日はあるか~

病院・介護給食を取り巻く環境はこれまでになく、厳しい環境下にある。人手不足に加え、人件費・食材費・エネルギーコスト等値上げが続き給食経営を圧迫危機的状況にあり、抜本的な変革が要請されています。当セミナーでは、現状の問題点を整理、これからの解決策、未来のあるべき姿を提言いたします。

一般社団法人
ヘルスケアフードサービスシステム協会
 窪田 伸

11:00

11:40
【基調講演】
「病院給食の問題解決に向けて」
公益財団法人慈愛会理事長
全日本病院協会
病院給食のあり方(HACCP対応)検討特別委員会 委員長
今村 英仁
12:00

13:00
【セミナー1】「病院給食の赤字化の理由」
~ヒト・モノ・カネの視点から~
公益財団法人慈愛会法人事業本部
企画部経営企画室 兼 理事長室 課長代理 
高野 正樹
13:20

14:20
【セミナー2】厨房業務の現場からみた病院給食の課題と対応策
上尾中央医科グループ協議会
部門支援本部栄養部顧問 
渡辺 正幸
14:40

15:10
【セミナー3】病院給食制度についての提言
慶応義塾大学名誉教授/
久留米大学 医学部 客員教授/
全日本病院協会監事
池上 直己 
15:30

16:30
【セミナー4】臨床栄養とフードサービスの両立
帝塚山大学名誉教授/
元高知医療センター栄養局長
河合 洋見
10月28日(金)
「病院給食の新しいカタチ」~このままで明日はあるか~

病院・介護給食を取り巻く環境はこれまでになく、厳しい環境下にある。人手不足に加え、人件費・食材費・エネルギーコスト等値上げが続き給食経営を圧迫危機的状況にあり、抜本的な変革が要請されています。当セミナーでは、現状の問題点を整理、これからの解決策、未来のあるべき姿を提言いたします。

一般社団法人ヘルスケアフードサービスシステム協会 窪田 伸

11:00

12:00
【セミナー5】「生産性向上マネジメント」~トヨタ生産方式について~
株式会社日本能率協会コンサルティング
プロダクションデザイン革新センター コンサルタント
大野 晃平
12:20

13:20
【セミナー6】病院厨房の未来
株式会社ミールシステム取締役会長
一般社団法人ヘルスケアフードサービスシステム協会 代表理事
窪田 伸
13:40

14:40
【セミナー7】脱炭素社会に向けた取り組みと厨房計画
東京ガス株式会社 都市エネルギー営業部
ビジネス カスタマー営業部課長
荻原 靖
東京ガス株式会社 都市エネルギー営業部
厨房相談室室長
加瀬 富美二
15:00

16:30
【セミナー8】スウェーデンのヘルスケアフードサービス
元在日スウェーデン大使館福祉研究所所長
こひつじ会グループ 株式会社朝日ケアコンサルタント 取締役
グスタフ・ストランデル
元Electrolux Japan代表取締役社長
在日スウェーデン商工会議所副会長
現HACCP International日本・韓国代表
浅井 伸宏

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看護セミナーLecture

看護管理者、看護職向け

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:(一社)日本能率協会
共催:(公社)東京都看護協会

  • 聴講無料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

10月27日(木)
10:30

15:00
Dr.大島一太の2022 どの診療科目で働く誰もが知っておくべき 心電図の読み方 
~基礎から虚血性心疾患・不整脈まで~
大島医院 院長 /
東京医科大学内科系分野循環器内科 /
東京医科大学八王子医療センター循環器内科 兼任講師 /
日本看護協会 看護研修学校 非常勤講師
大島 一太
大島 一太 氏
企画協力:フクダ電子
10月28日(金)
11:00

12:00
ハートラインを活用したオンライン栄養指導の実践
~利島での経験を通じて~
公益社団法人東京都栄養士会 会長
西村 一弘
主催:ニプロ株式会社
13:30

15:00
医療・看護分野におけるIoTの展望と活用事例
イントロダクション
了徳寺大学 健康科学部 看護学科 准教授
大橋 純江
大橋 純江 氏
「何が変わる? ~スマホを使った働き方への取り組み~」
東京慈恵会医科大学 総合医科学研究センター先端医療情報技術研究部 助教
竹下 康平
竹下 康平 氏
「位置情報に着目した看護におけるIoT活用事例のご紹介」
ケアコム 社長室 SMILEユニット
坂本 祐二
坂本 祐二 氏
「ナースハッピープロジェクト(NHP)~音声入力による記録時間の削減~」
聖マリアンナ医科大学病院 看護部 看護師長
藤野 智子
藤野 智子 氏
「スマートベッドシステムTMの概要と活用事例の紹介」
パラマウントベッド 技術開発本部 部長
篠藤 博憲
篠藤 博憲 氏

質疑応答

セミナー概要はこちら

あらゆるモノをインターネットに接続しすることで新たな価値を生み出すIoT(Internet of Things)。
医療業界におけるIoTは、IoMT(Intenet of Things)と呼ばれています。医療の現場で使用されるさまざまな機器とメディカルシステムとをネットワークを通じてつなぎ、データの蓄積と分析によって、医療の精度やサービスが向上すると期待されています。
センサーによって収集された情報は医師だけでなく、看護師やその他の医療従事者と職種や職域の適切な範囲で共有されることで、診療全体のレベルをあげ、アウトカムの質の向上を図ることができると期待されています。
看護の現場でのIoMT活用による業務の効率化や職場の活性化など新しい技術の導入が職場や働く人に与える影響を一緒に考えてみませんか。

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学会連携企画セミナーLecture

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:(一社)日本能率協会

  • 聴講無料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

10月26日(水)
12:00

13:00
東京電力が提案する病院施設のBCP対策とカーボンニュートラルへの取り組み
東京電力エナジーパートナー株式会社
販売本部法人営業部都市事業ユニット 課長
沢崎 拓史
13:00

14:30
院内物流のスマート化+自動化!~医療物流スマート化の現状と課題~
【座長】
佐賀大学 理工学部 教授
花田 英輔
【演者】
徳洲会 湘南鎌倉総合病院 事務長
芦原 教之
川崎重工業/小西医療器/日本精工/三菱電機
13:30

14:30
地域医療と水道局のBCP連携の取組
―病院設備の断水対策促進―
大阪市水道局
総務部連携推進課 課長代理
吉澤 源太郎
吉澤 源太郎  氏 セミナー概要/プロフィールはこちら

セミナー概要近年、災害が起こるたびに地域医療の中心的な役割を担う病院が断水被害に見舞われるケースが多発しており、これにより救命医療に支障をきたす状況が数多く報告されている。病床に水が届かなくなる原因は、病院設備の損傷による場合も少なくない。本講演では、病院の断水に備えたBCPの作成の手順とポイントを総括し、病院設備の断水リスク因子とそれらの解消策を整理した調査研究結果を紹介する。 プロフィール ・情報学博士(京都大学)
・技術士(上下水道部門)

14:00

15:00
【日本医療福祉設備協会】
病院設備設計ガイドライン(空調設備編)HEAS-02-2013改訂に伴うセミナー企画
【座長】
長大
鈴村 明文
【演者】
学校法人順天堂 大学キャンパスホスピタル再編事業事務局 課長
飯田 稔
【演者】
株式会社アサヒファシリティズ 本社 技術本部
三冨 輝彦
セミナー概要

セミナー概要学校法人順天堂 飯田 稔医療福祉施設は一般施設と異なり、救急、病棟、手術等の特殊機能支える設備システムで構成され、機器故障した場合、医療活動に支障をきたす。そのため、施設管理者は、設計の意図を理解し、メンテナンスの目標値を設定して、正常な状態を維持管理することが求められる。そこで、エコシステムマネジメント思考で、新築・改修、ガイドライン改定作業等を通じて知り得た事例を題材に正しい状態を知る取り組みについて、議論を深めたい。株式会社アサヒファシリティズ 三冨 輝彦2022年5月に改訂となった「病院設備設計ガイドライン」について、当社がどう解釈し運用しているか、「病院空調メンテナンスのポイント」「手術室の環境保全」に分けて説明する。

15:00

16:00

事前収録

BCP対策と病院設備
厚生労働省 DMAT事務局長
小井土 雄一

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地域医療推進セミナーLecture

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:(一社)日本能率協会

  • 聴講無料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

10月27日(木)
10:30

11:30
働き方改革と医療・介護の連携
厚生労働省 医政局/労働基準局 企画官
坪井 宏徳
10月28日(金)
10:30

11:30

オンライン講演

地域医療構想と『働き方改革』をどう進めているか
~自治体の立場から~
新潟県 福祉保健部 部長
松本 晴樹
12:10

13:10
R4 年診療報酬改定とタスクシフティング
~高齢者大腿骨近位部骨折治療を例に~
新百合ヶ丘総合病院 外傷再建センター
福島県立医科大学外傷学講座
澤口 毅
13:50

14:50
急性期病院におけるチーム医療と地域医療連携
~老年科医の実践事例~
市立伊丹病院 老年内科、地域連携室 
伊東 範尚

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ソリューションプレゼンセミナーLecture

出展者によるプレゼンテーション

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

  • 聴講無料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

10月26日(水)
14:10

14:40
血液中アミノ酸濃度を用いたリスクスクリーニング検査およびそのソリューションの開発-食と健康の課題解決企業を目指して-/冷えとフレイルへ独自のアプローチ~超多項目ビッグデータ活用による未病状態の改善~
弘前大学健康未来イノベーション研究機構(味の素/クラシエ)
セミナー概要はこちら

セミナー概要【味の素】食と健康の課題解決企業を目指し様々なサービス、商品開発を行っており、「血液中アミノ酸濃度を用いたスクリーニング検査とそのソリューションサービス『アミノインデックス』」について紹介する。
【クラシエ】東洋医学で万病の元とされる冷えを起点にフレイルの予兆因子解析を考え、毛細血管検査に取り組んでいる。超多項目ビッグデータを活用し、未病状態の解明、改善に有効な商品、サービスの開発に繋げていく。

10月27日(木)
11:40

12:10
積極的な広報活動による地域連携の取り組み事例
【演者】
八尾医療PFI株式会社
代表取締役社長
門井 洋二
門井 洋二 氏
【座長】
株式会社ニチイ学館
事業企画室 シニアマネージャー
井𡈽 兼利
セミナー概要はこちら

セミナー概要【1】地域連携室が感じている課題
【2】アウトソーシングを活用した取り組み事例
【3】アウトソーシングを活用した病院の声

13:20

13:50
超高齢化時代の未来型ヘルスケアサービス(DX)戦略
-オープンイノベーションを基盤としたデータ駆動型新well-being社会システムの実現-
弘前大学健康未来イノベーション研究機構
セミナー概要はこちら

セミナー概要弘前大学は政府COI拠点として18年間にわたり、約3千項目に及ぶ健常人の超多項目ビッグデータを蓄積し最大の強みである。AIを駆使した疾患予兆法・予防法や包括的リアルワールドデータとの融合等、最新の研究成果や大手有力企業と社会実装を進めている新DX健診モデル等の未来型ヘルスケアサービス、最先端テクノロジー導入と社会環境構築の同時実現による新well-being社会システム構築に向けた取組を紹介する。

14:10

14:40
野菜摂取不足ゼロを目指して~弘前大学COIでの取組み~/
弘前大学との共同研究を通じた「デジタル×ヒト」による健康づくり支援
弘前大学 健康未来イノベーション研究機構(カゴメ/明治安田生命)
セミナー概要はこちら

セミナー概要【カゴメ】十分な量の野菜をあらゆる人に摂取して頂くために、野菜摂取状況を“見える化”するベジチェック®を開発した。COIの取組の中でこの測定値と健康状態との関係の解明と健康指導への活用を進めている。
【明治安田生命】2019年より「みんなの健活プロジェクト」を開始、お客様の健康づくりを応援している。弘前大学との共同研究を通じデジタルと弊社職員の関与によりお客様の健康をサポートするモデル構築をめざす。

10月28日(金)
11:40

12:10
積極的な広報活動による地域連携の取り組み事例
【演者】
八尾医療PFI株式会社
代表取締役社長
門井 洋二
門井 洋二 氏
【座長】
医療法人桂名会 大須病院
最高経営管理者
桑木 晋
セミナー概要はこちら

セミナー概要【1】地域連携室が感じている課題
【2】アウトソーシングを活用した取り組み事例
【3】アウトソーシングを活用した病院の声

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HEAJサテライトセッションHEAJ

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:(一社)日本医療福祉設備協会

  • 聴講無料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。聴講は事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。発表者の都合により、セミナーの中止、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、 一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

10月26日(水)
ホスピタルエンジニアのリスキリング

座長:中島 章夫(杏林大学 HEAJ理事)

10:30

12:00
1. CHEのリスキリング・防災設備
講師:伊藤 昭((株)日建設計)
2. 医療ガス設備
講師:元田 忠麿((株)エフエスユニ)

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