医療・福祉施設のための設備・機器の総合展示会

講演会・セミナー一覧

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HOSPEX講演会Lecture

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

  • 聴講無料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、オンライン講演、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

11月24日(水)
13:50

14:50
これからの災害対応に必要な地域包括BCP
独立行政法人国立病院機構 本部
厚生労働省 DMAT事務局長
小井土 雄一
小井土 雄一 氏 セミナー概要はこちら

セミナー概要東日本大震災以降、国はBCPを含んだ病院災害対応マニュアルの策定を促してきた。災害拠点病院についてほぼ策定済みとなったが、最近の災害では個々の病院がBCPを策定するだけでは十分な対応ができないことが浮き彫りとなった。インフラ災害(断水、停電等)時に如何に病院機能を継続させるか、災害関連死をどう防ぐか。これらを解決するには地域は地域で守るというスタンスの上で、地域を包括するBCPを考える必要がある。

11月25日(木)
10:30

11:30
これからの病院経営における事務長・事務職リーダーの役割
日本病院経営支援機構
理事長
豊岡 宏
豊岡 宏 氏 セミナー概要はこちら

セミナー概要講師がその後「病院経営再建を請け負うプロの事務局長」として全国各地の公私の病院を経営再建して歩く契機となった企業立病院の経営再建に派遣された時、その「病院の常識イコール世間の非常識の世界」に驚きながら、悪戦苦闘して4年間で経営再建した過程で得た「病院における医療職と事務職の関係」及び「これからの病院経営における事務長・事務職リーダーの役割」に関する結論。

12:30

13:30
「医療現場における滅菌保証のガイドライン」改定に際して
大阪大学医学部附属病院 病院教授
手術部副部長・材料部部長・
臨床工学部部長・サプライセンター長
高階 雅紀
高階 雅紀 氏
11月26日(金)
13:50

14:50
新型コロナウイルス感染症とその対応
国立国際医療研究センター
国際感染症センター センター長
大曲 貴夫
大曲 貴夫 氏 プロフィールはこちら

プロフィール佐賀医大医学部卒業。聖路加国際病院内科レジデント。2002年テキサス大学ヒューストン校内科感染症科クリニカルフェロー。2004年静岡県立静岡がんセンター感染症科医長,2007年同部長。2011年国立国際医療研究センター国際疾病センター副センター長,12年同院国際感染症センター長、2017年4月 国立国際医療研究センター病院AMR臨床リファレンスセンター長(兼任)。

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全日本病院協会・日本医療法人協会 共催セミナーLecture

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:(公社)全日本病院協会・(一社)日本医療法人協会

  • 聴講無料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、オンライン講演、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

11月24日(水)
全日本病院協会
14:00

15:00
2022年度診療報酬改定について
社会医療法人社団一成会木村病院 理事
企画広報室長 事務部長
福井 聡
福井 聡 氏
11月25日(木)
全日本病院協会
11:00

12:30
災害拠点病院以外の医療施設BCP
東京海上ディーアール株式会社
ビジネスリスク本部 主幹研究員
坂本 憲幸
13:00

14:30
ビジュアル解説「新型コロナの実態」
―知りたい疑問に答えるー
全日本病院協会 広報委員会 特別委員
国際医療福祉大学 教授
高橋 泰
高橋 泰 氏
15:00

16:30
『すでに起こった未来、病院はどう変わるべきか』
- ICTを活用し「治し支える医療」への転換を本格化ー
全日本病院協会 副会長
社会医療法人祐愛会 織田病院 理事長
織田 正道
織田 正道 氏※リモート
11月26日(金)
日本医療法人協会
11:00

12:00
日本におけるコロナ対策の今までとこれから
一般社団法人日本医療法人協会 副会長
厚生労働省 新型コロナウイルス感染症対策
アドバイザリーボード 構成員
太田 圭洋
太田 圭洋 氏
13:00

14:00
医師の働き方改革
~まだ間に合う、病院の対応戦略~
一般社団法人日本医療法人協会 副会長
厚生労働省 医師の働き方改革の推進に関する検討会
構成員
馬場 武彦
馬場 武彦 氏
15:00

16:00
地方病院におけるコロナの影響
―これからの医療への危惧―
一般社団法人日本医療法人協会 副会長
関 健

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医業経営セミナーLecture

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:(公社)日本医業経営コンサルタント協会
共催:(一社)日本医療福祉建築協会・(公社)日本ファシリティマネジメント協会

  • 聴講有料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、オンライン講演、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

参加費
1,000円(税込)/1セミナーごと

※当日支払い

日本医業経営コンサルタント協会 履修認定:2時間(注:複数回受講しても最大2時間のみ)
11月24日(水)
11:00

11:45
IT・AIの医療現場への応用~AIホスピタルプロジェクト~
慶應義塾大学医学部 坂口光洋記念 システム医学講座 特任教授
洪 繁
洪 繁 氏
13:00

14:00
国産手術支援ロボットの開発と今後の展望
広島大学 大学院医系科学研究科 腎泌尿器科学 教授
日向 信之
日向 信之 氏
15:00

16:30
パンデミックに備えてー仮設病棟から得た教訓ー
  • 1.全国の仮設病棟のまとめ
  • 2.患者受け入れ場所のまとめ
  • 3.次期感染症に備える施設の方針
[共催]一般社団法人日本医療福祉建築協会
登壇者:
株式会社内藤建築事務所 河崎 邦生
河﨑 邦生 氏
株式会社大林組 湯淺 篤哉
11月25日(木)
11:00

12:00
国内初の公立仮設病棟!
180床を68日で稼働した建設プロジェクトとその後の運営について
医療法人 沖縄徳洲会 湘南鎌倉総合病院 院長
篠崎 伸明
篠崎 伸明 氏
13:00

14:00
専門性 × ブランド化 これからの医療を考える
さがらウィメンズヘルスケアグループ 代表
相良病院 理事長
さがら病院宮崎 理事長
相良 吉昭
相良 吉昭 氏
15:00

16:30
パンデミックの教訓~緊急対応をふりかえり、地域での備えを提言する~
[共催]公益社団法人日本ファシリティマネジメント協会
演者:
市立四日市病院 事務局 施設管理課 西村 忠則
日本ファシリティマネジメント協会 ヘルスケア副部会長/埼玉石心会病院 平沼 昌弘
座長:
株式会社病院システム 代表取締役 認定登録 医業経営コンサルタント 田中 一夫

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医療機器安全管理セミナーLecture

技士・医療機器安全管理責任者・医療機器メーカー向け

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:( 一社)東京都臨床工学技士会

  • 聴講有料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、オンライン講演、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、 一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

参加費
会員1日:4,000円 2日間:7,000円

※都道府県臨床工学技士会の正会員

非会員1日:6,000円 2日間:9,000円
日本医療機器学会主催のMDIC認定更新ポイントを1日受講につき5ポイント取得、2日間で合計10ポイント取得。
11月24日(水)
医用テレメータに関する最新の状況とJIS T 1022

司会:新 秀直(東京大学医学部附属病院)

10:30

15:45
開会の挨拶
東京都臨床工学技士会 会長
1.医療機関における電波利用機器に配慮した建築ガイドラン
埼玉医科大学 保健医療学部 臨床工学科
川邉 学
2.医療機関における電波利用機器に配慮した建築ガイドラン
(テレメータの概要とトラブル要因)
星槎大学
村木 能也
3.クラウドを利用した医用テレメータ電波のモニタリング事例
大成建設株式会社 技術センター
遠藤 哲夫
4.最新のテレメータと「小電力医用テレメータの運用規定AE-5201A」改定版について
~医用テレメータへのスプリアス規格改正の影響も含めて~
フクダ電子株式会社 F・プロダクトGrp.モニター営業部
長谷川 悦郎
5.病院電気設備の安全基準JIS T 1022:2018 改正のポイント
東京大学医学部附属病院 企画情報運営部
新 秀直
セミナー概要はこちら

趣旨医用テレメータに関する最新の状況を中心にプログラムを構成した。医療機関で飛ばない医用テレメータを発生させないためには、病院建築の計画段階から、設計等に配慮する必要がある。今年度に入り、日本建築学会環境基準として、医療機関における電波利用機器に配慮した建築ガイドライン・同解説 ―医用テレメータ編―が公表された。本規準は、電波を管理する医療従事者(施設管理部門、情報システム部門、臨床工学技士、看護師など)、医療機器製造販売業者(医療機器メーカ/ベンダー)、建築設計者・施工者が施設計画段階から情報を共有することによって、電波を利用した医療機器を安心して使用するための電波環境を提供することを目的としている。本講演では、そのガイドラインの解説的な内容を2人の先生からご講演いただき、その後クラウドを利用した医用テレメータ電波のモニタリング事例の最新の状況についてご講演いただくプログラムとした。さらに、最新のテレメータの状況や小電力医用テレメータの運用規定AE-5201 Aの改定のポイントに加えて、電波法関連法令に関するスプリアス規格改正の影響についてもご講演いただくこととした。最後に、病院電気設備の安全基準のJIS規格が改正されて3年が経過したが、改めてその改正のポイントをご講演いただく。

11月25日(木)
医療機器のサイバーセキュリティ対策とGS1-128に関する動向・有効活用

司会:新 秀直(東京大学医学部附属病院)

10:30

15:45
開会の挨拶
東京都臨床工学技士会 会長
1.医療機器のサイバーセキュリティに関する動向
厚生労働省 医薬・生活衛生局 医療機器審査管理課
武内 彬正
2.サイバーセキュリティに関する具体的な対応
キヤノンメディカルシステムズ株式会社 総合企画センター経営企画部
中里 俊章
3.医療機関におけるサイバーセキュリティ対策
トレンドマイクロ株式会社 業種営業推進部
松山 征嗣
4.GS1バーコードの概要と利用
  薬機法改正による医療製品への表示義務化と世界動向
GS1 Japan(一般財団法人流通システム開発センター) ソリューション第1部
植村 康一
5.医療機関におけるGS1コードの活用と課題
JCHO東京山手メディカルセンター 臨床工学技士
渡邉 研人
セミナー概要はこちら

趣旨医療機器のサイバーセキュリティ対策については、情報通信技術やIoT化が進む現代において、喫緊に解決しなければならない課題の一つであると考えられている。世界的には各国規制当局の共通概念として、国際医療機器規制当局フォーラムガイダンスとまとめられ、医療機関との連携のうえ対策することが求められている。本講演では、行政的な立場、企業の立場から世界的な動向や企業内での取り組み、医療機関と連携すべき取組みなどについてご講演いただく。また、医療機器の本体へのバーコードの貼付など、医療機器を管理するためのGS1-128の利用が進んできている。バーコードを有効的に活用することで、医療機器の一貫したトレーサビリティや安全管理が可能となると考えられる。本講演では、GS1-128に関連した、国としての動向や医療機関での有効利用等をご講演いただく。

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病院・福祉給食セミナーLecture

管理栄養士・栄養士・調理士向け

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:一般社団法人日本能率協会

  • 聴講一部有料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、オンライン講演、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

有料 ※11月24日(水)のみ
参加費用(ご賞味会込) 3,000円(税込)
11月24日(水)
一般社団法人新調理システム推進協会 企画セミナー後援:月刊HACCP編集部
限定50名様(一社3名様まで)
11:00

12:10
【1部】
病院フードサービスのパラダイムシフト
令和のニュークックチルシステム
一般社団法人新調理システム推進協会 事務局長
ニチワ電機株式会社 専務取締役 コンサルティング部長
西 耕平
西 耕平 氏 セミナー概要はこちら

セミナー概要コロナ禍病院フードサービスは、人手不足の深刻化が進む背景にHACCP制度化への対応も迫り、大きな転換期を迎えました。病院給食経営健全化に向けHACCPに則り食の安全を守り、妥協の無い美味しさを患者さんにお届けする仕組みをご説明します。

12:20

12:50
【2部-1】
従来のクックサーブから令和のニュークックチルシステムへの移行ポイント
ニチワ電機株式会社 コンサルティング部 課長代理 管理栄養士
福村 麻倫子
福村 麻倫子 氏 セミナー概要はこちら

セミナー概要ニュークックチルシステム導入にあたり、基礎となる統一献立の考え方から、人員シミュレーションを基に作業シフト表の作成から、施設内計画生産の献立の考え方から、施設完成までのポイントについて実例含め解説します。

13:00

14:00
【2部-2】
令和のニュークックチルシステム、
美味しい料理のSOP(レシピ/標準作業手順書)
一般社団法人新調理システム推進協会 専任講師
ニチワ電機株式会社 料理セクション チーフマネージャー
堀之内 清貴
堀之内 清貴 氏 セミナー概要はこちら

セミナー概要従来ニュークックチルシステムに難しいとされた、ご飯、卵料理、天ぷら、彩野菜炒め、麺類、パンを高品質管理し、美味しく最適な温度で提供するためのSOP全15品を調理動画を見ながら詳しく解説致します。

14:10

14:40
【3部】
令和のニュークックチルシステムご賞味会
※新調理システムによる料理レシピ(SOP)冊子付
※ご試食は2部でご紹介させて頂いた料理の中から1膳分をご用意
セミナー概要はこちら

セミナー概要第2部でご紹介したSOPの中から、クックチルシステムで調理されたご賞味会。
平成のニュークックチルシステムイメージを超越する、令和のニュークックチルシステムの品質を美味しさで体験ください。

11月25日(木)
一般社団法人ヘルスケアフードサービスシステム協会 企画セミナー

給食部門はこれまでの経営赤字常態化に加え、人手不足、人件費の上昇、食材費高騰等、運営コストがさらに悪化している。一方現場においては個別栄養管理重視により多品種少量生産が余儀なくされ人手が増加、生産性が低下し待ったなしの状態にあります。そうした背景のもと当セミナーでは、現状の課題を整理、これまでの伝統や慣習の見直しのもと新たな解決策を提示してまいります。皆様と共に危機感を共有し給食の変革について探ってまいります。

10:30

11:30
【講演】
台湾における食費全額自己負担導入後の給食部門
前National Taiwan University
Hospital Dietetic Depart Ment Director
Chin-Pao chong
11:50

12:30
【講演】
病院経営を取り巻く環境と給食部門へ望む事
株式会社システム環境研究所 取締役 相談役
山本 行俊
12:50

13:30
【講演】
病院食システムの問題点と解決方策
茨城キリスト教大学生活科学部 食物健康科学科 教授
石川 祐一
13:50

14:30
【講演】
一般社団法人ヘルスケアフードサービスシステム協会の
ミッションと給食システム今後のベクトル
株式会社ミールシステム 取締役会長
窪田 伸
窪田 伸 氏
14:50

16:20
【パネルディスカッション】
どうするか?病院食~どの様に立て直すか~
コーディネーター:窪田 伸
一般社団法人FOOD&HEALTH 協会
ククルテ代表理事
公益社団法人福岡県栄養士会 会長
大部 正代
地方独立行政法人総合病院国保旭中央病院 診療技術局臨床栄養科長
坂井 厚夫
坂井 厚夫 氏
株式会社クリエイティブ 専務取締役
阿部 利治
株式会社シルバーライフ 代表取締役
清水 貴久
株式会社ミールシステム 代表取締役社長
窪田 孝治
窪田 孝治 氏
株式会社ミールシステム 代表取締役副社長
牧内 早苗
牧内 早苗 氏
11月26日(金)
一般社団法人ヘルスケアフードサービスシステム協会 企画セミナー

給食部門はこれまでの経営赤字常態化に加え、人手不足、人件費の上昇、食材費高騰等、運営コストがさらに悪化している。一方現場においては個別栄養管理重視により多品種少量生産が余儀なくされ人手が増加、生産性が低下し待ったなしの状態にあります。そうした背景のもと当セミナーでは、現状の課題を整理、これまでの伝統や慣習の見直しのもと新たな解決策を提示してまいります。皆様と共に危機感を共有し給食の変革について探ってまいります。

10:30

11:30
【講演】
今求められる給食経営管理
女子栄養短期大学
給食管理研究室 教授
三好 恵子
11:50

12:50
【事例発表】
「グループ内セントラルキッチンを導入して」
~2施設分散化から一元化~
公益社団法人福岡医療団 千鳥橋病院
栄養部長
森山 史世
13:10

14:10
【事例発表】
「グループ内セントラルキッチンを導入して」
~4施設分散化から一元化~
医療法人慈風会 厚地脳神経外科病院
栄養科 管理栄養士
鍋嶋 和子
14:30

15:30
【講演】
アッセンブリー(完調品)システム導入の留意点
香蘭女子短期大学 専任教員
北原 勉

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看護セミナーLecture

看護師向け

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:(一社)日本能率協会
共催:(公社)東京都看護協会

  • 聴講無料
  • 事前登録制
  • 聴講対象者
    看護職、他

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、オンライン講演、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

11月26日(金)
11:00

12:00
安全な医療をめざして -経鼻栄養チューブの安全管理 -
主催:ニプロ株式会社
趣旨説明
ニプロ
【講演1】行動目標3a経鼻栄養チューブ挿入時の位置確認の徹底-現状と課題-
一般財団法人竹田健康財団 竹田綜合病院 須田 喜代美
【講演2】 経鼻栄養チューブの関連事故からみた課題
光生病院 内科人工透析部長 喜田 裕也
【講演3】 経腸栄養製品のコネクタ形状(ISO80369-3)の導入後の現場の課題
北里大学病院 医療の質・安全推進室 荒井 有美
まとめ
東京都看護協会 会長 山元 惠子
13:30

15:00
危機を乗り越えるリーダーシップ
共催:公益社団法人東京都看護協会

コーディネーター:
公益社団法人東京都看護協会 常務理事 大橋 純江

大橋 純江 氏

イントロダクション:
公益社団法人東京都看護協会 会長 山元 恵子

山元 恵子 氏

講師:
医療法人社団福寿会 本部 藤野 恭子
医療法人財団謙仁会 亀有病院 看護部長 植山 誠一
日本赤十字社 大森赤十字病院 看護部長 天艸 成子 

セミナー概要はこちら

主旨自然災害だけでなく、危機的状況を引き起こすインシデントは、いつ、どんな形でやってくるかわかりません。
病院看護管理者のマネジメント能力の重要性は、COVID-19を経験し改めて問われることとなりました。
あたりまえですが、普段から実施していないことは緊急時には実行できません。
危機意識をもって取り組むとは、実際どのようなシステムが必要でその運用をいかにプログラムし実施するのか?
病院の中で最大集団である看護スタッフが主体的に行動し各々の能力を最大化するための必要なマネジメントスキルとは?
看護管理者が果たすべきリーダーシップについて自身の実体験に基づいたご経験をご紹介頂きます。

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ソリューションプレゼンセミナーLecture

出展者によるプレゼンテーション

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:一般社団法人日本能率協会

  • 聴講無料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、オンライン講演、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

11月24日(水)
14:00

14:40
病院のDXは、なぜ地域連携から始めるべきなのか
メダップ株式会社 代表取締役
柳内 健
11月26日(金)
16:00

16:40
世界トップクラスの技術!!
次世代の光触媒「Dr.OHNO」とは?
九州工業大学大学院 工学研究院 物質工学研究系 教授
横野 照尚
企画:株式会社トップラン
セミナー概要はこちら

セミナー概要安心・安全な社会実現に貢献するため九州工業大学の横野研究室と(株)トップランが共同開発した「次世代光触媒」によって室内の弱い光でも抗菌・抗ウイルス・防カビを実現する夢の光触媒塗料「Dr.OHNO」を開発しました。この塗料は、官庁や交通公共機関、宿泊施設等で使用され、性能評価試験で長期間の光触媒効果持続が証明されました。
今なぜ光触媒「Dr.OHNO」が注目されているのか。セミナーで詳説します。

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HEAJサテライトセッションHEAJ

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

主催:一般社団法人日本医療福祉設備協会

  • 聴講無料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。聴講は事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。発表者の都合により、セミナーの中止、オンライン講演、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、 一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

11月24日(水)
コロナ禍における認定ホスピタルエンジニア(CHE)の役割

座長:小室 克夫(聖路加国際病院 HEAJ副会長)

10:30

12:00
1. コロナ禍における認定ホスピタルエンジニアの役割
講師:髙田 俊尚(SUBARU健康保険組合太田記念病院)
2. 当院におけるコロナ禍の取り組み
講師:平澤 綱基(伊南行政組合昭和伊南総合病院)
3. 臨時医療施設への関わり
~認定ホスピタルエンジニアの立場から~
講師:高室 昌司((医)徳洲会湘南鎌倉総合病院)
4. 物資枯渇改善に貢献する認定ホスピタルエンジニア(CHE)の目標志向活動(GOA)
講師:西 謙一 (NES(株) HEAJ理事)

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地域医療推進セミナーLecture

※当日空席があれば、セミナー会場入口にて順次ご案内いたします。

  • 聴講無料
  • 事前登録制

※以下プログラムは予定です。発表者の都合により、セミナーの中止、オンライン講演、テーマ変更になる場合がございますので、ご了承ください。セミナーは事前登録制となります。来場登録と併せてお申込み下さい。また、セミナーは重複する時間帯での登録は不可となっており、一部を除き1日3セッションまでお申込み頂けます。(敬称略)

11月26日(金)
10:30

11:30
地域全体で取り組む『医療機関の働き方改革』
~厚生労働省の立場から~
厚生労働省 労働基準局 労働条件政策課
12:30

13:30
共催:
ユーシービージャパン株式会社
成功する『病診連携・地域連携』のコツ
~FLS(骨折リエゾンサービス)を例に~
powered by:ユーシービージャパン株式会社
ハイズ株式会社 代表取締役社長 /
慶應義塾大学 特任教授
裵 英洙
裵 英洙 氏 セミナー概要はこちら

セミナー概要昨今、三位一体改革やコロナ禍を含めた様々な外部環境の変化により、医療機関の経営環境が厳しくなってきている。医療機関の生き残りに向けて、集患戦略をベースとした地域密着型医療の実現には密な病診連携・地域連携が必須である。今回、FLS(骨折リエゾンサービス/Fracture Liaison Service)等の例を参考に、医療経営視点から医療における連携の重要性と発展性について議論したい。

14:30

16:00
『開かれた病院』が強靭な地域医療を創る
~医療従事者が活きる機能分化と連携の仕組み~
厚生労働省 労働基準局 労働条件政策課
新潟県 福祉保健部長(医師)
松本 晴樹
AMDD医療技術政策研究所 所長
国際医療福祉大学大学院 特任教授
田村 誠
ハイズ株式会社 代表取締役社長
慶應義塾大学 特任教授
裵 英洙
セミナー概要はこちら

セミナー概要地域医療の実現・強靭化に向けて、シリーズセミナーを実施します。
厚生労働省、自治体、医療機器・設備メーカー、病院の現場、それぞれのお立場から課題解決へ向けたセミナー・シンポジウムを実施し、最新情報を発信します。

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