医療・福祉機器開発テクノロジー展

医療・福祉機器開発テクノロジー展とはAbout

  • 医療・福祉機器開発テクノロジー展とはどんな展示会ですか?
    近年、ものづくり企業が自社の技術力を用いて医療分野に参入する、いわゆる“医工連携”が注目を集めています。医療・福祉機器開発テクノロジー展ではそうしたものづくり企業と医療・福祉機器メーカーの開発担当者をつなぐ場をご用意しています。
  • どのような製品・サービスが出展しますか?
    医療・福祉機器、設備の開発に関わる部品・技術・システム・装置、医療・福祉機器の開発を支援するサービス・コンサルティングに関する製品やサービスが出展します。 出展対象の詳細はこちら
  • 出展のメリットは何ですか?
    医療・福祉機器開発テクノロジーに関する製品やサービスの導入を考える質の高い方々が多数来場します。貴社ならではの品質と技術・サービスを求める企業と中身の濃い商談ができます。

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開催概要outline

名 称
医療・福祉機器開発テクノロジー展
会 期
2018年11月20日(火)〜22日(木)の3日間 10:00〜17:00
会 場
東京ビッグサイト 東ホール
(東京国際展示場)
主 催
一般社団法人日本医療福祉設備協会
一般社団法人日本能率協会
展示予定規模
400社/650ブース

※HOSPEX Japan 2018 全体

来場登録予定者数
22,000名

※同時開催展含む

入場登録料
(予定)
3,000円(税込)

※招待状持参者、事前登録者、官庁・地方公共団体、学生は登録無料

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前回出展者の声voice

東京都医工連携HUB機構/(公財)東京都中小企業振興公社
東京都産業労働局 商工部 創業支援課 佐藤 直 氏

貴重な情報収集、ネットワークづくりの場として今後も期待しています

東京都では、東京都医工連携HUB機構、(公財)東京都中小企業振興公社及び(地独)東京都立産業技術研究センターの協働により、優れた技術を有するものづくり中小企業と都内に集積する臨床機関、医療機器メーカー等の連携による医療機器開発を支援する事業を実施しています。

今回、都内ものづくり企業の技術をPRする機会として、また本事業の会員登録(無料)促進を図るため、支援企業10社と共同で出展しました。

会期中は医療機器関連に携わる来場者の方々との会話を通じて、多くの貴重な意見などをお聞きする事ができました。出展企業の中には具体的な商談に進む案件もあり、今後の進展が期待されます。また、ブース近隣で開催されたセミナーでは、貴重な情報収集を効率的に行うことができました。

医工連携での機器開発に向けた貴重な情報収集、ネットワークづくりの場として、本展示会の更なる発展・充実に期待しています。

公財)東京都中小企業振興公社 イメージ画像

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出展対象・来場対象Target

出展対象

  • 医療・福祉機器、設備の開発に関わる部品・技術・システム・装置
    • センサ
    • 電源
    • アクチュエータ
    • ワイヤレス
    • 機構部品
    • EMC・ノイズ対策
    • ディスポーザル製品
    • 自動化技術
    • ICT技術
    • 熱対策
    • 組込み技術
    • 解析技術
    • 光学、画像処理技術
    • 製造装置
    • 加工、成型技術/3Dプリンタ
    • 洗浄技術
    • 減菌・消毒・感染対策技術
    • 素材、材料
    • OEM・ODM・EMS
  • 医療・福祉機器の開発を支援するサービス・コンサルティング
    • コンサルティング
    • コーディネータ
    • 薬事申請支援
    • 知財管理
    • 臨床・実証試験支援
    • 企業誘致

来場対象

  • 病院
  • 福祉・介護施設の経営者
  • 医療従事者
  • 施設管理部門責任者
  • 建築・設計士
  • 管理栄養士・栄養士
  • 医療機器メーカー開発担当者 他

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