病院・福祉設備機器展

病院・福祉給食展

病院・福祉機器開発テクノロジー展

出展対象製品

医療・福祉機器、設備の開発に関わる部品・技術・システム・装置

  • センサ
  • 電源
  • アクチュエータ
  • ワイヤレス
  • 機構部品
  • EMC・ノイズ対策
  • 熱対策
  • 組込み技術
  • 解析技術
  • 光学、画像処理技術
  • 自動化技術
  • ICT技術
  • 製造装置
  • 加工、成型技術/3Dプリンタ
  • 洗浄技術
  • 減菌・消毒・感染対策技術
  • 素材、材料
  • OEM・ODM・EMS
  • ディスポーザル製品

医療・福祉機器の開発を支援するサービス・コンサルティング

  • コンサルティング
  • コーディネータ
  • 薬事申請支援
  • 知財管理
  • 臨床・実証試験支援
  • 企業誘致

医療・福祉用途での実用化/上市をめざしている新規開発製品

  • 測定・検査機器
  • 医療、福祉現場の効率化・
    安全管理に貢献する機器 など
  • 見守り機器
  • 練習器具、模型、シミュレータ

HOSPEX Japan 2016 医療・福祉機器開発テクノロジー展 出展者一覧 *は共同出展者

  • ●あいち県 大府市・東浦町
  • *愛知商会
  • *型善
  • *協和工業
  • *東洋発酵
  • *パイミート
  • *ハラタ
  • *日多加産業
  • *松尾製作所
  • *メイク
  • *吉見製作所
  • ●青森県
  • *アルバック東北
  • *クラーロ
  • *サンライズ・エー・イー
  • *タカシン
  • *東奥電気
  • *トム・メディック
  • *ビット・テック
  • *弘前大学
  • ●大田区産業振興協会
  • ●岐阜県/各務原市
  • *今仙技術研究所
  • *岐阜プラスチック工業
  • *タナック
  • *ナベヤ
  • *ハイビックス
  • *ブイ・アール・テクノセンター
  • *三重化学工業
  • ●群馬県産業支援機構
  • *アクアシステム
  • *環境浄化研究所
  • *群馬大学重粒子線医学センター
  • *BMZ
  • ●健幸しこく〜現場ニーズに対応した 四国4県の医療関連の製品・事業者〜
  • *アイムービック
  • *イトマン
  • *ウインセス
  • *えひめ産業振興財団
  • *カミ商事
  • *シーライブ
  • *四国紙販売
  • *タケチ
  • *田中技研
  • *デジタルピア
  • *徳島大学大学院医歯薬学研究部地域総合医療学講座/板久
  • *本田洋行
  • *ミニパック
  • *山本縫製工場
  • *吉野川電線
  • ●光波
  • ●高崎共同計算センター
  • ●東京都医工連携HUB機構
  • ●ビー・アンド・プラス
  • ●福岡県/飯塚メディコラボ/ 飯塚研究開発機構
  • *アイクォーク
  • *アイテックシステム
  • *アイム
  • *アドバンスド・デジタル・テクノロジー
  • *E&I
  • *飯塚市立病院
  • *飯塚病院
  • *九研
  • *タカハ機工
  • *ファインテック
  • *福岡県済生会飯塚嘉穂病院
  • *藤井精工
  • *ワークス
  • ●宮崎県
  • ●宮崎県北部医療関連産業振興等協議会
  • *安井
出展者の声
福岡県・飯塚メディコラボ・飯塚研究開発機構 福岡県商工部 新産業振興課 隈本 篤志 氏

更なる来場者の増加とセミナーの充実に期待しています!

福岡県では「ふくおか医療福祉関連機器開発・実証ネットワーク」により医療福祉機器産業の振興に取り組んでいます。また、県内飯塚地域では飯塚病院を中心とした3病院の「飯塚メディコラボ」や、(公財)飯塚研究開発機構による支援など、開発サポート体制を充実させています。今回、飯塚市をはじめ県内企業の開発した製品をPRする機会として、福岡県と飯塚地域の支援機関が共同で出展しました。
会期中は多くの方々にブースにお越しいただき、展示品を見せて直接お話しをすることで、多くの貴重な意見や要望などをお聞きする事ができました。中には具体的な商談に進む案件も出てきています。
また、会場では多くのセミナーが開催され、最新の情報を得られる大変有意義な機会となりました。
今後も更なる来場者の増加とセミナーの充実を期待しています。

出展者同士の交流も盛んです

病院・福祉設備機器展には“製販の医療機器メーカー”も数多く出展しており、出展者同士の交流による商談も期待できます。

医療・福祉機器メーカーのエンジニア/医療従事者を多数動員します!

来場登録者数 20,593名

3日間の入場者数
のべ63,569名

※前回(HOSPEX Japan 2016)実績

〈来場登録者数〉展示会場にて来場者として登録された人数。会期中「1登録」につき1回のみカウント。
〈入場者数〉展示会場に入場された人数。各ホール入口でカウンター計測。1名につき複数回入場含む。上記来場登録者数のほか、 出展者、講演者、報道関係者、共催団体関係者などの入場も含む。

マッチングサポートシステム(出展者無料サービス)

このシステムは、医療・福祉機器開発テクノロジー展に出展するものづくり企業の製品や技術、サービスを登録し、医療機器製販企業の開発担当者の方に閲覧して頂くことで、展示会の会期前から商談をスタートさせることが出来るシステムです。また、会期終了後も翌年の3月31日まで稼働の予定ですので、展示会の会期外でも商談機会の獲得が期待できます。医療・福祉機器開発テクノロジー展の出展者の方には、このシステムを無料でご利用いただけます。

(HOSPEX Japan 2016 マッチングサポートシステム イメージ)