病院・福祉設備機器展

病院・福祉給食展

病院・福祉機器開発テクノロジー展

出展対象製品

建築・設備・エンジニアリングゾーン

  • 空気調和設備
  • 情報・通信設備
  • 搬送設備
  • 給排水衛生設備
  • 廃水処理設備
  • 電気設備
  • 防災設備・クリーン設備
  • 医療用ガス配管設備
  • 手術部・中央材料部門
    設備・病棟設備
  • ICU・CCU設備 など

医療情報・ICTゾーン

  • 診療・看護部門システム(予約受付、ベッドサイドケアなど)
  • 健康管理IT製品・サービス(アプリ) 
  • 中央診療部門システム
    (臨床検査部門システム、薬剤部門システム等)
  • 地域医療ネットワークシステム(クラウド、遠隔診断など)
                           など

医療機器ゾーン

  • 生体機能検査機器
  • 医用検体検査機器
  • 放射線診断・画像診断装置
  • 治療用機器
  • 中央材料室用機器
  • 手術室用機器 など

感染対策ゾーン

  • 空調管理関連
  • 設備関連
  • 防護服関連
  • 医療機器関連
  • 資材機器関連
  • 廃棄物処理関連
  • 消毒液、抗菌製品
  • 医療消耗品 など

看護・介護製品ゾーン

  • 看護・介護ウェア
  • シューズ
  • 介護支援システム
  • リハビリ製品
  • 介護グッズ
  • 口腔ケア
  • 検診・ヘルスケア
  • 移動補助用品
  • 衛生用品、ディスポ用品
  • 健康器具
  • 福祉車両
  • コミュニケーション支援機器 など

書籍/関連サービスゾーン

  • 書籍・メディア媒体
  • 医薬品・医材流通システム
  • 設備・機器リース・レンタル
  • 経営コンサルティング
  • 在宅医療サポートシステム
             など

医療勤務環境改善ゾーン

  • 作業負荷を軽減し、スタッフの健康を守る機器・ロボット
  • 業務効率向上を実現するITソフト・アプリ
  • 働きやすい環境を整えるオフィス家具
  • スタッフのくつろぎのひと時を演出する設備 など

次世代医療・福祉コーナー

ロボット、IoT、VR技術、AI、ウェアラブル端末など、今後医療・福祉分野での活用が期待される最新技術・設備を「次世代医療・福祉」と定義し、出展を募ります。

医療、介護の現場で問題となっている人手不足などを背景に、政府は、AIやロボットなどによる負担軽減、効率化を目指し成長戦略の一つに据えています。
また、こうした最新技術による医療、介護行為を報酬適用することも検討されるなど、市場の拡大が期待されています。
是非、HOSPEX Japanにて貴社の最新技術を展示し、次世代の医療・福祉をご提案ください。

出展対象
●IoT  ●VR技術  ●AI  ●ウェアラブル端末  ●ロボット ●その他、医療・福祉分野向けに提案したい最新技術、設備
※前回、医療福祉機器開発テクノロジー展内に設けられていた「介護ロボットコーナー」はこちらに統合されます。
出展者の声
株式会社セントラルユニ プロジェクト推進部 長戸路 綾香 氏

我々にとってHOSPEXは顧客に対する想いや会社の姿勢を伝える貴重な場です!

弊社は、「大切ないのちを守る、環境づくりのお手伝い」を使命に掲げ、医療ガス供給システムをコア事業に、手術室やICU部門、物流部門への課題解決を、モノづくり、施工、メンテナンスサービス通じて、スタッフの方々が効率的かつ質の高い治療を行う環境をデザインしております。
弊社にとってHOSPEX Japanは、顧客に対する想いや姿勢を伝えられる場であり、お客様との対話を通じて色々な「気づき」を得る事ができる、非常に貴重な場です。会期中は医療従事者、建築設計事務所、ディーラーやメーカーの方々など、様々な業種の方にご来場頂き、多くの意見を頂く事が出来ました。
また、HOSPEX Japan 2016より看護師・看護師、介護士のための製品ゾーンが設置されたことで、看護職や介護職、管理・事務職の方々など、より現場に近い方のご意見も伺うことができました。

医療・福祉に関するプロの方々が来場します

来場登録者数 20,593名

3日間の入場者数
のべ63,569名

※前回(HOSPEX Japan 2016)実績

〈来場登録者数〉展示会場にて来場者として登録された人数。会期中「1登録」につき1回のみカウント。
〈入場者数〉展示会場に入場された人数。各ホール入口でカウンター計測。1名につき複数回入場含む。上記来場登録者数のほか、 出展者、講演者、報道関係者、共催団体関係者などの入場も含む。

60%以上の来場者が購入決定に関与しています

※前回(HOSPEX Japan 2016)来場者アンケートより

セミナーには多数の専門家が参加

延べ聴講者数 約3,500名

※前回(HOSPEX Japan 2016)実績
※敬称略

<各種セミナー>
セミナー名 聴講対象 前回(HOSPEX Japan 2016)開催分(一部抜粋)
特別講演会 医療・福祉法人施設経営者、医師 「医療機関におけるBCP
〜大規模災害・特殊災害時に医療機能を継続させるために〜」
自衛隊中央病院 病院長 千先 康二
看護セミナー
共催:(公社)東京都看護協会
看護師 「Dr.大島一太の2016 心電図の読み方
基礎から虚血性心疾患・不整脈まで」
東京医科大学八王子医療センター 循環器内科 兼任講師 大島 一太
病院・福祉給食セミナー 栄養士 「ニュークックチルシステムの導入成果」
独立行政法人 総合病院国保旭中央病院 臨床栄養科 科長 坂井 厚夫
医療・福祉機器開発
テクノロジーセミナー
医療機器メーカー開発担当者 日本医療研究開発機構(AMED)
医工連携事業化推進事業特別セミナー
全日本病院協会/日本医療法人共催セミナー
主催:(公社)全日本病院協会/
(一社)日本医療福祉建築協会
医療・福祉法人施設経営者、医師 「治す医療」から「治し支える医療」への転換
−われわれのIT戦略−
公益社団法人 全日本病院協会 副会長 社会医療法人祐愛会 織田病院 理事長 織田 正道
医業経営セミナー
主催:(公社)日本医業経営コンサルタント協会
共催:(一社)日本医療福祉建築協会
医療・福祉法人施設経営者 「診療報酬改定の影響と今後の対応ポイント
…速報値から見える結果を踏まえて」
ASK梓診療報酬研究所 代表取締役所長 認定登録 医業経営コンサルタント 中林 梓
医療機器安全管理セミナー
主催:(一社)東京都臨床工学技士会
臨床技師 医療機器の安全管理の実際 〜様々な場所で行われ
る医療機器の安全管理と社会的な変化〜
司 会 : 東京大学医学部附属病院 新 秀直