HCJとは

HCJの展示会構成

国際ホテル・レストラン・ショー

ホテル・旅館・観光・各種施設の
国際ホテル・レストラン・ショー
(HOTERES JAPAN)

フード・ケータリングショー

給食・中食・弁当の
フード・ケータリングショー
(CATEREX JAPAN)

厨房設備機器展

厨房・フードサービスの
厨房設備機器展
(JAPAN FOOD SERVICE EQUIPMENT SHOW)

3展示会の英文名称の頭文字を取って『HCJ(エイチシージェイ)』と総称しています。
また、HCJでは毎年タイムリーな企画を策定するため、業界のリーディングカンパニーからメンバーを迎え、
HCJのブレーンとなる委員会を組織しています。

HCJ開催レポート 展示会の様子をご確認ください

確な場所に的確なシステムを導入することがOMOTENASHIへとつながっていく
三展合同HCJ2017 <生産性向上編>

お皿に盛られた料理

出展:日本能率協会ポータルサイト「展示会.com」

東京ビッグサイトの東展示棟1~3ホールは主に厨房機器などフード関連、4~6ホールはインテリアやホスピタリティと第9回国際PB・OEM開発展のブースだ。 1~3ホールの各ブースでは、自慢の調理器具を使って、フード提供合戦が行われている。ピザに餃子に、チャーハン、ジェラートにワイン……。あちこちからいいにおいが漂ってくる。どのブースで試食をいただいても、とても美味しい。「名コック」なるものがいなくても、今やグルメが楽しめる時代なのだな、と実感する。 人間の進化の要は、火をコントロールすることだった。原始時代の山火事や落雷でものが発火するのを待つ時代から、自ら火を起こせるようになり、そして19世紀には、電気をコントロールできるようになった。これにより我々は、必要なときに、必要なだけの熱量を得られるようになったのだ。

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世界トップクラスのホスピタリティの課題とは?
三展合同HCJ2017 <ホスピタリティ編>

照明器具

出展:日本能率協会ポータルサイト「展示会.com」

2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、ホテル業界が熱い。 個人的な感覚を言うと、ほんの数年前まで、繁華街にはビジネスホテルがあるくらいで、ひとり旅用の宿はあまり見かけることはなかった。ところがこのところ、小規模でおしゃれなゲストハウスが劇的に増えた。味気ないホテルもコンセプトを強く打ち出したデザインにリノベーションされるなど、活性化が進んでいる。観光地はどこも外国人で満ちあふれていて、富士山、温泉、日本的建造物がすべて揃う「ザ・ニッポン」が楽しめる箱根あたりも外国人ですし詰めだ。これからはインバウンドを意識せずには、ホテル業界は成り立たない。 そんな中、新規にHCJ2017(※)に出展したジャンルの違う外資系の企業3社になぜ日本市場に魅力を感じているのか、参入の意図などを伺った。

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開催概要

開催日程

会期
2018年2月20日(火)~23日(金)
10:00~17:00(最終日は16:30まで)
会場
東京ビッグサイト 東展示棟
展示規模
約2,100ブース
来場登録者数
60,000名(同時開催展含む)(予定)
入場料
¥3,000(税込)
※招待状持参者・事前登録者は無料
同時開催

第10回 国際PB・OEM開発展

インバウンドマーケットEXPO 2018

第46回 国際ホテル・レストラン・ショー(HOTERES JAPAN 2018)

主催
一般社団法人日本能率協会一般社団法人日本ホテル協会一般社団法人日本旅館協会一般社団法人国際観光日本レストラン協会公益社団法人国際観光施設協会
協賛

第39回 フード・ケータリングショー

主催
公益社団法人日本給食サービス協会一般社団法人日本弁当サービス協会公益社団法人日本メディカル給食協会一般社団法人日本能率協会
協賛

第18回 厨房設備機器展

主催
一般社団法人日本厨房工業会一般社団法人日本能率協会
協賛