来場のご案内宿泊・ツアー案内・その他サービス

宿泊申込方法

日本から予約していく場合

宛 先 Hannover Marketing & Tourism(HMTG)
Fax +49 511 168 497-49
e-mail hotels@hannover-tourism.de
URL www.hannover.de/hotels
支払方法 HMTG
内 容 ホテル・民宿 どちらを希望するか、宿泊人数、部屋数、一泊当たり希望価格、インおよびアウトの日付(インは宿泊開始日、アウトは出発日になります)、宿泊者名、ハノーバーまでの交通手段(飛行機、車、電車 など)をメールで上記までご連絡いただくか、申込書をご利用の上、ファクシミリでお申込ください。
価格の目安(民宿)
ハノーバー 室内浴室なし・朝食付き 室内浴室あり・朝食付き
シングル 73ユーロ~ 93ユーロ~
ダブル 95ユーロ~ 119ユーロ~

室内に浴室のない場合、大家さんの家族と共同で使用することになります。
民宿に関しては、下記の 「民宿利用の流れ」をご参照ください。 ※民宿料金表2007年10月現在(変更の場合有り):付加価値税込み

現地に着いてから手配する場合

これまで通り、次の3箇所でお申込頂けます。

民宿利用の流れ

日本から予約していく場合

宿泊の確認(到着、民宿、帰宅等):ハノーバー国際空港到着

民宿で

会場へ

夕食

民宿では夕食は出しませんので、見本市が終わったらレストラン等でとることになります。
ハノーバーでは和食をはじめ、世界の殆どの料理が楽しめます。
尚、ハノーバー見本市会場には、見本市が終わる六時以降も営業するレストランとビアホールがあります。

PANORAMA(パノラマ):会場中央のコンベンションセンター最上階
地上41mで、天気がよければ見本市会場だけでなく、ハノーバー市やハルス山まで見渡せます。
夜もホールや町の明かりがきれいです。予約した方がいいでしょう。(電話:33325)
MUENCHNER HALLE(ミュンヘナー・ハレ):3000席ある北ドイツ最大のビアホール
バイエルン(南ドイツ)の大ブラスバンドが二チーム入り、歓声と熱気に満ち、8~9時頃が最高潮をむかえます。ミュンヘンのビールとバイエルンの食事が楽しめます。要予約(電話:30054-6)〔備考〕これらのレストランやビアホールは客がいれば夜中まで開いています。帰りの足の電車は一晩中走っていますし、タクシーも店の前で待機していますので,帰りを心配する必要はありません。

民宿へ帰宅

夜遅く(10時以降)帰宅する時は、なるべく静かに部屋に入るよう注意しましょう。シャワーは浴びてもかまいませんが、なるべく静かに浴びるよう心がけましょう。大家さんや同じアパートの住人は10時以降は寝ているでしょう。(ドイツ人は早寝早起きです。)大抵の場合、水が枕もとに用意されていると思いますが、多分、ガス入りでしょう。慣れると(特に、アルコールを沢山飲んだとき)おいしいのですが、はじめは馴染めないかもしれません。水道水も飲めないことはありませんが、石灰分が多いのでかなり身体によくないでしょう。しかし、短期間なら問題ないでしょう。

ツアー案内

現在、海外専門展示会視察ツアーの情報はございません