九州 スマートアグリ技術展

農作物の生産、収穫、選果、加工における労働負担軽減策を提案する専門展示会です。


皆様のご要望にお答えし、今年、生産者の労働負担軽減策を提案する専門展示会を新設します。これまでは、 九州アグロ・イノベーション2018(旧:アグリ×フードプロダクツ展 2017 in 九州)内の1ゾーンとして開催し てきましたが、労働力不足や高齢化による生産者負担が大きくなるにつれ、需要も高まり、より訴求力を高める ために本展示会を開催します。


なぜ九州?

九州には、
生産者との魅力的なビジネスチャンスが盛りだくさん !!

①九州における農業生産法人4,500経営体

1 九州における農業生産法人4,500経営体

②九州におけるトマト・いちごの収穫量

2 九州におけるトマト・いちごの収穫量

③九州における新規就農者数約10,000名 ※1

3 九州における新規就農者数約10,000名

来場者の約3割が生産者 !!

来場者の約3割が生産者 !!

何故スマートアグリ?

今後の課題として「作業の効率化」を挙げる来場者が多数 !!

Q 今後取り組んでいきたい課題は?

今後取り組んでいきたい課題は?

スマートアグリに注目が寄せられています !!

Q 今回の展示会の中で特に興味・関心のあったジャンルを教えてください。

今回の展示会の中で特に興味・関心のあったジャンルを教えてください。

出展対象

農業ICT

農業IoT

A I

農業ロボット技術

ドローン

環境制御装置

GPS車両ナビゲーションシステム

アシストスーツ

特設ゾーンのご案内

施肥・土づくり特設ゾーン

健康な農作物は土づくりから‼

近年、健康な農作物への需要が高まっています。本特設ゾーンは施肥・土づくりに関する製品・サービスを募集する、施設園芸・農業資材展、スマートアグリ技術展の横断企画です!!

    出展対象

  • 分析機器・サービス:土壌診断、土壌分析機器・
              サービス、水分測定器、
              EC測定器、地温計 など
  • 資材・設備:土、有機質肥料、無機質肥料、
          液体肥料、葉面散布剤、
          土壌改良剤、除草剤、
          蒸気土壌消毒機器、
          熱水土壌消毒機器、
          熱風還流式土壌消毒機器機器、
          土壌消毒用シート など
  • 分析機器・サービス:土壌診断、土壌分析機器・
              サービス、水分測定器、
              EC測定器、地温計 など

来場対象

生産者をはじめとする業界関係者

開催概要

会期 2018年6月20日(水)・21日(木)9:30~16:30
会場 マリンメッセ福岡
主催 一般社団法人日本能率協会
後援 九州農政局
九州経済産業局
日本貿易振興機構(ジェトロ)
福岡市
九州農業成長産業化連携協議会
九州大学大学院農学研究院
展示規模 58社・団体/74ブース
来場登録者数 3,500名(予定)
入場料 1,000円(ただし、招待状・事前登録証持参者は無料)
同時開催展 第3回 九州ホーム&ビルディングショー
第1回 九州商業施設展
アドバイザリー
委員一覧
※順不同
・敬称略
<委員長>
甲斐 諭(中村学園大学 学長)

<副委員長>
北野 雅治(九州大学大学院 農学研究院 環境農学部門 生産環境科学講座 気象環境学分野 教授)
小島 孝之(佐賀大学 名誉教授)

<委員>
池畑 哲也(イオン九州株式会社 執行役員 九州商品開発部長)
諏訪田 敏郎(株式会社鹿児島銀行 自然部 部長)
木之内 均(有限会社木之内農園 役員 代表取締役 会長)
岡安 崇史(九州大学大学院 農学研究院 環境農学部門 生産環境科学講座 准教授)
波多江 淳治(九州農産物通商株式会社 代表取締役)
古川 拡(有限会社コセンファーム 代表取締役)
倉重 徳也(全国農業協同組合連合会 福岡県本部 本部長)
荒川 浩二(株式会社肥後銀行 執行役員 地域振興部長)
渡邊 勝吉(富士通株式会社 スマートアグリカルチャー事業本部Akisai事業部 シニアマネージャー)
井手 正宏(農事組合法人 豊地の郷 代表)
越智 昭二(郵船ロジスティクス九州株式会社 代表取締役社長)