九州アグリ・フードビジネス展2018とは

農産物、農産・畜産加工品が一堂に会する専門展示会です。


近年、食に関する消費者の関心は「健康志向」が最も高く、国産品へのニーズが高まっています。この傾向は今後も増加していくと考えられ、農産物、農産・畜産加工品への期待もより大きくなっていくものと考えられます。こうした要望に応えるべく、本年度、新たに農産物、農産・畜産加工品に関する専門展示会を開催します。農産物、農産・畜産加工品を扱う生産者様、メーカー様の積極的なご出展をお待ちしております!!。


何故アグリ・フードビジネス?

小売、商社・卸、外食・中食が多数来場 !!

前回来場者内訳

今後の食の志向

今後の食の志向

今後の食の志向「健康志向」の推移

今後の食の志向「健康志向」の推移

食料品を購入するときに国産品かどうかを気にかけるか

食料品を購入するときに国産品かどうかを気にかけるか

出展対象

農産物(生産者様)

  • 穀類
  • 野菜
  • 果物
  • 豆類
  • 畜産物 など

農産加工品(メーカー様)

  • 麦類
  • 粉類
  • でん粉
  • 野菜加工品
  • 果実加工品
  • コーヒー及びココアの調製品
  • 香辛料
  • めん・パン類
  • 穀類加工品
  • 菓子類
  • 豆類の調製品
  • 砂糖類
  • こんにゃく など

畜産加工品(メーカー様)

  • 食肉製品
  • 酪農製品
  • 加工卵製品
  • はちみつ など

来場対象

小売、商社・卸、外食・中食がをはじめとする業界関係者

開催概要

会期 2018年6月20日(水)・21日(木)9:30~16:30
会場 マリンメッセ福岡
主催 一般社団法人日本能率協会
後援 九州農政局
九州経済産業局
日本貿易振興機構(ジェトロ)
福岡市
九州農業成長産業化連携協議会
九州大学大学院農学研究院
展示規模 58社・団体/74ブース
来場登録者数 3,500名(予定)
入場料 1,000円(ただし、招待状・事前登録証持参者は無料)
同時開催展 第3回 九州ホーム&ビルディングショー
第1回 九州商業施設展
アドバイザリー
委員一覧
※順不同
・敬称略
<委員長>
甲斐 諭(中村学園大学 学長)

<副委員長>
北野 雅治(九州大学大学院 農学研究院 環境農学部門 生産環境科学講座 気象環境学分野 教授)
小島 孝之(佐賀大学 名誉教授)

<委員>
池畑 哲也(イオン九州株式会社 執行役員 九州商品開発部長)
諏訪田 敏郎(株式会社鹿児島銀行 自然部 部長)
木之内 均(有限会社木之内農園 役員 代表取締役 会長)
岡安 崇史(九州大学大学院 農学研究院 環境農学部門 生産環境科学講座 准教授)
波多江 淳治(九州農産物通商株式会社 代表取締役)
古川 拡(有限会社コセンファーム 代表取締役)
倉重 徳也(全国農業協同組合連合会 福岡県本部 本部長)
荒川 浩二(株式会社肥後銀行 執行役員 地域振興部長)
渡邊 勝吉(富士通株式会社 スマートアグリカルチャー事業本部Akisai事業部 シニアマネージャー)
井手 正宏(農事組合法人 豊地の郷 代表)
越智 昭二(郵船ロジスティクス九州株式会社 代表取締役社長)