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スマートアグリ技術展2018

農作物の生産、収穫、選果、加工における
労働負担軽減策を提案する専門展示会です。


今後、農業の法人化が進む上で欠かせない、生産者の労働負担軽減策を提案する専門展示会を今年新たに開催します。これまでは、アグロ・イノベーション内の1ゾーンとして開催してきましたが、労働力不足や高齢化による生産者負担が大きくなるにつれ、需要も高まり、より訴求力を高めるために本展示会を開催します。


アグロ・イノベーション2018とは?

日本で最初の農業展示会!!
アグロ・イノベーションとは?

アグロ・イノベーションは1986年に日本で初めての農業展示会として発足し、今年で23回目の開催を迎えます。
施設園芸をテーマに発足し、2004年に流通分野を、2008年にIT分野を取り入れ、年々出展の幅を広げて開催してきました。本年度は、これまでのアグロ・イノベーションを「アグリ生産資機材展」「アグリ加工・流通展」 に分割し、「スマートアグリ技術展」「アグロ分析・計測機器展」「アグリ・フードビジネス展」を追加。それぞれの専門展示会として合同開催することにより、来場者への訴求力をより高めます。

①関東・東山地方における農業経営体数
277,600経営体

①関東・東山地方における農業経営体数 277,600経営体

②関東・東山地方における新規就農者数
15,607


②関東・東山地方における新規就農者数15,607名

③関東・東山地方におけるトマト作付経営体数
24,264 経営体

③関東・東山地方におけるトマト作付経営体数 24,264経営体

前回来場者数11,326名!! (他展からの来場登録者数を含む)

前回来場者数11,326名!!
■前回来場者の声
色々な情報を入手することができて、とても参考になりました。
遠隔地(北海道)から来ているため地方でも同様の内容(特にトマトイノベーション)を行って欲しいです。また、地元ではまだ農作業の最中なので開催時期に関しても再考いただけるとありがたいです。
海外の企業をもっと呼んでほしいです。
企業の出展をもう少し増やしてほしい。
継続は力なり! を信じて進めて下さい。
広報担当でなく現場の人に出展してほしい。
今回初めて見学させていただきましたが、農業に関するイノベーションは絶対必要で、自給率アップにも農業関係者の意識改革が必要。
昨年と違い東7ホールでの開催が少々不便です。
サンプル試食で商品がわかりやすい。
次回も増々充実することを願います。
時間をとってしっかり見学したい。
試食が多くよかった。
生産から流通までの安定した経営の出来る官学協同の企業組織。
是非続けて下さい。
大変勉強になりました。
楽しみにしていた。
動向や情報を入手出来るのが良かった。
トマトというテーマについて興味があったので大変興味深かったです。セミナーについては資料を見ながら聞けるといいなと思いました。
トマトについてまとめて下さったのがうれしかった。
バイオマスをもっと。
初めて参加しましたが面白かったです。今回は商談まで進むテーマを見つけられませんでしたが次回も参加したいと思います。
東7ホールは遠いです。もっと駅に近いところにして下さい。
普段、関心のない展示も多く、新鮮な気持ちで見られた。病害、虫害関連が少ないと感じた。
毎年参加しています。新しい情報を得るのにとてもよいイベントと思います。試食できるのもいいです。
来年も時間をとって来ます。

前回出展者の約70%が2018年も出展を検討しています!!

前回出展者の約70%が2018年も出展を検討しています!!

■前回出展者の声
  • 出展ブースと
    セミナー利用で訴求力UP!

    マクタアメニティ株式会社
    代表取締役 幕田 武広 様

    2017年は、ブース出展と出展者セミナーを利用。出展者セミナーを利用したことにより、事前と当日、両方で告知をすることができた。出展者セミナー当日は、立ち見が出るほど盛況で、講演の内容をそのまま展示ブースでご紹介。システムのデモをご覧いただきながら、個々の来場者に更に詳しく説明するという流れを作ることが出来、成果が上がった。

  • ターゲットを絞って商談できる
    展示会!!

    日本アドバンストアグリ株式会社
    事業企画 責任者 松本 康宏 様

    これまで、他農業展示会にも複数出展してきたが、来場者の業種が多岐にわたり、ターゲットとする来場者と商談することが難しいと感じていた。アグロ・イノベーションは比較的小規模な展示会ではあるが、その分、来場者との接点が多い。商談対象を明確にして出展する場合にターゲット顧客と商談できる点にメリットを感じる。

何故スマートアグリ技術?

前回アグロ・イノベーション来場者の課題
「人材不足」「作業の効率化」の解決策として、
スマートアグリ関連製品が注目されています!!

Q 経営する上で現在悩んでいることは何ですか?(複数回答)

経営する上で現在悩んでいることは何ですか?

出展対象

農業ICT

農業IoT

A I

農業ロボット技術

ドローン

環境制御装置

GPS車両ナビゲーションシステム

アシストスーツ

特設ゾーンのご案内

   施肥・土づくり特設ゾーン

健康な農作物は土づくりから‼
健康な土づくりのための
製品・サービスを集中展示‼
~健康な農作物づくりのための基礎づくり~

近年、健康な農作物への需要が高まっています。本特設ゾーンは土づくりに関する機器・サービスを出展対象とする、アグリ生産資材展、スマートアグリ技術展の横断企画です!!

    出展対象

  • 分析機器・サービス:土壌診断、土壌分析機器・
              サービス、水分測定器、
              EC測定器、地温計 など
  • 資材・設備:土、有機質肥料、無機質肥料、
          液体肥料、葉面散布剤、
          土壌改良剤、除草剤、
          土壌消毒機器、
          土壌消毒用シート など
  • 農業機械:トラクター、プラウ(すき)、
         ハロー、ローラー、
         ロータリー耕耘機、代かき機、
         鎮圧機、均平機、うね立機、
         みぞ切り機、抜根機、
         心土破砕機、みぞ掘り機、
         モールドレイナ(暗渠せん孔機)、
         穴掘機、バックホー、
         マニュアスプレッダー(たい肥散布機)
         ライムソーワー(石灰散布機)、
         プランタ(点播機)、施肥播種機 など

   トマト・イノベーション

トマトの生産、収穫、選果、加工、販売における
技術・サービスが一堂に会する専門展示会


アグリ生産資材展、アグリ加工・流通展、スマートアグリ技術展、アグリ分析・計測機器展、アグリ・フードビジネス展の横断企画です!!

前回風景

    出展対象

  • 温室 、被覆資材、
    付帯設備(カーテン、換気、暖房、冷房など)、
    栽培装置、作業機械、環境制御、
    生育モニタリング、作業管理、生産計画、
    経営、種苗、接ぎ木、苗生産、培土、肥料、
    農薬、品質評価(糖度計、成分分析など)、
    流通加工、包装(発泡スチロール、ラッピング、ラベルなど)、
    鮮度保持技術、サービス、
    運搬資機材(パレット、 コンテナ、仕分け機器など)、選果ロボット、トマト関連食品 など

来場対象

生産者をはじめとする業界関係者

開催概要

会期 2018年11月20日(火)~22日(木)10:00~17:00
会場 東京ビッグサイト 西1・2ホール
主催 一般社団法人日本能率協会
展示予定規模 150社・団体/200ブース
来場登録者数 12,000名(予定)
入場料 無料(ただし、招待状もしくは来場WEB事前登録証持参が必要)
同時開催展 バイオマスエキスポ2018秋
Japan Home & Building Show 2018
S-design / 店舗・商業空間デザイン展 2018
ビルメンヒューマンフェア & クリーンEXPO2018
トイレ産業展2018
HOSPEX Japan 2018
The 37th JAPANTEX 2018
Asia Funishing Fair 2017 Tokyo