会場B トマト・イノベーション/出展者セミナー

前日17:00まで聴講事前登録受付!!
満席の場合は立ち見となる可能性もありますが、当日受付可能です!!

↓ セミナーの聴講事前登録はこちらから ↓

  •  

セミナープログラム 【事前登録制・聴講無料/座席数:各100席】 ※敬称略

※プログラムは予告なく変更となる可能性がありますので、予めご了承ください。

10月4日(水)
10:15

11:00

施設園芸 強靭化時代の幕開け

佐藤産業株式会社


近年の自然災害は、全国各地に深刻な被害をもたらしています。「儲かる農業」実現の為に、資材メーカーができることは何か?考え抜いた末に辿り着いた施設園芸の「強靭化」について、開発事例を交えてお話しします。

11:15

12:00

マルハナバチの利用方針に基づく、在来種マルハナバチへの転換とその利用方法について (An explanation on the conversion to and utilization of native species bumblebee,  based on the usage policy of bumblebee in Japan announced by the government)

アリスタライフサイエンス株式会社(Arysta LifeScience) 光畑 雅宏

12:45

13:30

消費者ニーズに対応したトマト生産・流通の取組み
〜おいしさと健康機能性を非破壊測定・選果し、数値として見える化する方法〜

株式会社メディカル青果物研究所(デリカフーズ・グループ) 執行役員 有井 雅幸


トマトに対する消費者ニーズは「鮮度、おいしさ、健康」と言われる。品種を選択し、栽培手法を工夫することで「高糖度・高リコペン・高抗酸化力」トマトを高率に収穫、非破壊測定選果することで数値として見える化(表示)して、有利販売できるモデルを提案する。

13:50

14:35

高付加価値トマトの安定生産を実現する!!
 〜IT活用と生産農場の体制づくり〜

株式会社井出トマト農園 代表取締役 井出 寿利

14:55

15:40

Photobiology Industry, Research and Application in Sanan Sino-Science

Sanan Sino-Science

16:00

16:45

マイクログリーン栽培装置と3波長ワイドバンドLEDのご紹介

日本アドバンストアグリ株式会社


現在の植物工場ビジネスの課題は、どのような作物を作り事業採算を合わせるかが大きな課題となっている。 弊社は自社植物工場ビジネスを運営し、これまで経験してきた失敗事例を元に、今回マイクログリーン栽培装置のご紹介と生産品種について紹介。 光源については、蛍光灯時代より弊社ととして利用してきた3波長に拘ったLEDについても紹介する。

10月5日(木)
10:15

11:00

施設園芸 強靭化時代の幕開け

佐藤産業株式会社


近年の自然災害は、全国各地に深刻な被害をもたらしています。「儲かる農業」実現の為に、資材メーカーができることは何か?考え抜いた末に辿り着いた施設園芸の「強靭化」について、開発事例を交えてお話しします。

11:15

12:00

Greenhouse in a bag

ViViLab

12:45

13:30

JAPAN POINT
 − オールジャパンブランドによる日本産農産物輸出拡大事業 −

有限責任監査法人トーマツ 農林水産業ビジネス推進室 シニアマネジャー 早川 周作

13:50

14:35

『おいしさの見える化』野菜・果物の色から読み取る味情報
 〜モバイル端末(スマホ・タブレット)をセンサーとするおいしさIoTとAIの開発〜

―「見える化」技術概要とトマト・ミニトマトでのデモンストレーション―

山形大学理工学研究科 准教授 野田 博行/「おいしさの見える化」システム(マクタアメニティ株式会社)ブース

14:55

15:40

次世代トマト拠点の取組

イオンアグリ創造株式会社 代表取締役社長 福永 庸明


埼玉県久喜市次世代施設園芸埼玉拠点によるイオンアグリ創造鰍フ取組及び2009年会社設立から今までの取組と今後の方向性について

16:00

16:45

オランダ施設園芸の最新動向
〜The Latest Horticultural Information in Holland〜

GRODAN Maarten Coelen(通訳あり)/日東紡績株式会社

10月6日(金)
10:15

11:00

”Large scale indoor farming of vine crops”
(注:vine cropsはトマト、キュウリなどのこと)

Here There & Everywhere

11:15

12:00

国産大玉トマト50t/10aを達成した栽培管理

イノチオホールディングス株式会社 事業開発部 事業企画課長 鈴木 邦典

12:45

13:30

アメーラトマトの開発およびマーケティング

株式会社サンファーマーズ SFI総合研究所 所長 石戸 安伸


アメーラトマトは高糖度トマトジャンルの道を開拓し、収量よりは品質重視の技術開発を進めてきた。その品質は元より、安定生産にも努め、安全・安心の信頼を築くことで、お客様の感動を得るようブランディングを進めている。

13:50

14:35

トマト施設園芸栽培技術の最新情報

株式会社誠和 ソリューション室 室長 斉藤 章


トマトは収量だけではなく品質を向上させることで価値を高められる作物である。生産者の目標を実現するためには、施設や設備だけではなく、それらを活用する知識と技術が重要となる。これらの戦略と事例を紹介する。

14:55

15:40

消費者・実需者ニーズに自由自在に対応可能なトマト生産技術開発

農研機構 施設野菜実証プロジェクトリーダー 中野 明正


トマトは、安全、信頼性が高い、おいしいという基本的品質は維持しつつ、さらなる多様化が予想される。増大する複雑なニーズにどう対応するのか?トマト生産技術に関するプロジェクト研究の成果と展望について紹介する。

前日17:00まで聴講事前登録受付!!
満席の場合は立ち見となる可能性もありますが、当日受付可能です!!

↓ セミナーの聴講事前登録はこちらから ↓

  •