テクノフロンティア 2012|機器・機械・装置・システムの先端要素技術に関する情報発信・交流の場、TECHNO-FRONTIER
   
         
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TECHNO-FRONTIER2012技術シンポジウム ランチセッション
協賛企業募集のご案内(3枠限定!)
 
 

2012年3月13日

毎年、電子・電気に関する各種最新固有技術の動向・情報を発信し続けている
「TECHNO-FRONTIER 技術シンポジウム」にて、同展示会出展企業に限定したランチセッションを企画しました。


本ランチセッションでは、本展技術シンポジウムに参加されるより専門性の高い技術者に
自社の製品・技術をピンポイントにPRできます。ぜひ、ご検討ください!


>>詳細はコチラ

>>ランチセッション 協賛企業申込書はコチラ

 
   
 
概要説明会アンケート結果:日本の製造業にもっとも重要なのは
「グローバルな開発・供給体制の構築」!
 
 

2012年2月7日

1月17日に実施した概要発表会にご参加の110人に、アンケートにご協力いただきました(有効回答数:73)。

次世代材料ゾーン

『「六重苦」の中、日本の製造業が世界に伍していくためにはなにが必要か?』
という問いに対して、最重要のポイント数が高かったのは「グローバルな開発・供給体制の構築」でした。

2011年の夏に一般社団法人 日本能率協会が実施した「第33回 当面する企業経営課題に関する調査」でも
「グローバル化(グローバル経営)」はポイント数を大きく伸ばしていました。単なる生産拠点の移転にとどまらない、
グローバルマーケティングを含めての展開が重要視されてきています。

一方で、「最重要」のポイントがもっとも低かったのは「戦略的M&A」。
日本のものづくりをここまで発展させてきた自前主義への誇りの現われと捉えました。

また、「技術コア人材の確保(流出防止含む)」「基礎・高等教育の改革(将来の人材育成)」という人材に
関する二つの選択肢も、最重要かはさておき高い重要度を与えられており、ものづくりはひとづくりだ、
という思いが深く共有されていることがうかがわれました。

☆経営課題調査の内容・全文はこちら>>
http://www.jma.or.jp/keikakusin/management/index.html

 
     
 
開催概要説明会、110名が参加!
 
 

2012年1月18日

  1月17日(火)、経団連会館 国際会議場において、TECHNO-FRONTIER 2012 開催概要説明会を行いました。
プレスを含め、110名のご参加をいただきました。
特別講演「売上に繋げる展示会の活用方法」については「目からウロコ」という参加者の声を多くいただきました。

また今年の新企画4本についてもお問い合わせを頂く等、7月の開催にむけて弾みのつく会となりました。

●新企画はこちら

 
  次世代材料ゾーン
再生可能エネルギー安定供給ゾーン
センシング技術ゾーン
ワイヤレス給電技術ゾーン
実装技術ゾーン
 
     
  ●プレスリリースはこちら     
     
 
   
▲ 特別講演「売上げに繋げる展示会の活用方法」   ▲ 講演いただいたシンフォニーマーケティング(株)代表取締役 庭山一郎氏   ▲ TECHNO-FRONTIER2012 新企画の説明
 
     





   
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